航空宇宙工学専攻

航空宇宙工学専攻

研究成果

修士論文

  • アーク加熱風洞を用いた流星発光効率の研究(荒木健吾)
  • 宇宙輸送機の線形安定解析と適応バックステッピング制御(入澤惇)
  • 機械的強度と空隙率が流星アブレーションに与える影響(岩崎太陽)
  • 非線形解析法を用いた転換モードにおけるティルトロータ機の安定性評価(岡藤裕樹)
  • 画像情報を用いたタンブリング衛星の運動推定(小岩希)
  • 酸化剤にH2Oを用いたガスハイブリッドロケットの燃焼特性--マグナリウム粒子径の効果--(佐藤尭)
  • ダクテッドロケットの二次燃焼器におけるホウ素粒子の燃焼特性--粒子間距離の効果--(城取健人)
  • ステップ後方流れに生じる剥離剪断層内の乱れの発達過程(菅谷陽一)
  • 未知環境におけるHF-SLAMに基づく探査ローバの誘導制御(鈴木大介)
  • コンベックステープを用いた膜面展開型デオービット機構の開発(多田伸)
  • 遠心力展開式膜面の展開相似則に関する研究(立柗基)
  • バイコンベックスブームを用いた自己展開構造物の展開挙動(田村明寛)
  • AP/HTPB系コンポジット推進薬の反応層における凝集したアルミニウム粒子の表面温度特性(土井里江子)
  • Re = 40,000におけるNACA0012翼面上の剥離流れの速度と圧力変動の関係(橋爪俊樹)
  • 有翼宇宙輸送機の適応制御による制御性能の検証(長谷部太郎)
  • 風を考慮した動的計画法による航空機の最短時間制御(濱口皓平)
  • 一液性推進薬として用いるGAPの燃焼特性--噴霧液滴径の効果--(林孝治)
  • 駆動ユニット内包型球状リアクションホイールを用いた人工衛星姿勢制御(朴成彦)
  • H制御理論を用いたQuad Tilt-Wing UAVの飛行制御系設計(三上隆人)
  • インフレータブルチューブを支持部材とする膜構造物の展開挙動(山田諭)
  • 曲率を有する薄膜太陽電池を添付した膜面の運動解析法(山田将太)
  • DBDプラズマアクチュエータの舵面としての空力特性と小型無人飛行機への適用(和賀井太朗)

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