物質応用化学専攻

物質応用化学専攻

研究成果

修士論文

  • NaHSO4/SiO2存在下o-ヒドロキシベンジルアルコールを用いたクロメン類のone-pot合成(山本巧)
  • イオンクロマトグラフィーによる食品中のカリウム,マグネシウムおよびカルシウムの定量(麻田新)
  • 2チャンネル検出法を用いたノンサプレッサー型イオンクロマトグラフィーによるリンゴ酸を中心とする有機酸及び無機陰イオンの同時分析(荒井勇人)
  • 優れた耐熱性と接着強度を有する解体性接着剤の創製(石井勇介)
  • 緑藻Chlamydomonas reinhardtiiにおけるD-スレオニンアルドラーゼの活性と酵素タンパク質の同定(石村駿)
  • 動物油脂の熱分解法における炭素担持ニッケル触媒の添加効果(磯輝政)
  • Vitex trifolia L.に含まれる抗糖尿病成分の探索(板垣匡哉)
  • 環境調和型のアニオンを有するイオン液体を含む3成分系液液平衡の測定および溶剤としての検討--柑橘系エッセンシャルオイルの脱テルペン処理への適用を目指して--(井上悦宏)
  • 配位結合形成を利用したテルピリジン錯体の固相合成法の開発(江畠弥生)
  • 木質バイオマスの溶媒循環型直接液化プロセスにおける液化油の混合性改善の検討と溶媒効果の解明(江波戸誠)
  • 高溶解性を有する高重合度付加型イミドオリゴマーとその硬化樹脂の性質(遠藤圭悟)
  • 二酸化炭素水素化によるメタノール合成用球状銅-シリカ触媒の調製(遠藤哲也)
  • 白色発光を示すアルミノケイ酸マグネシウム蛍光体の合成とその蛍光特性(遠藤智典)
  • 高速液体クロマトグラフィーを用いた水試料中のホルムアルデヒドの定量(大嶋勇介)
  • 重合性官能基を有するポリ(N-イソプロピルアクリルアミド)誘導体を用いたスマートゲルの調製(加藤諒太)
  • 水素結合性テトラチアフルバレン誘導体の集合構造と電子的相互作用(金子竜二)
  • ポリエチレンテレフタレートの熱分解におけるシリカ担持ニッケル触媒の添加効果(金子隆盛)
  • C60フラーレンを増感剤とする光酸化反応に関する研究(上村拓)
  • 赤色残光を示す粉末状SrS:Ce3+, Eu2+残光蛍光体の合成およびその残光特性(木下由季子)
  • 加水分解と熱分解を組み合わせた新規バイオディーゼル製造法に関する検討(木村健太郎)
  • Gentiana kurroo Royleの成分探索および生理活性評価(清田徹大)
  • 好冷好圧性細菌Shewanella violacea DSS12のD-アミノ酸脱水素酵素の生理的役割(清田崇史)
  • アザクラウン側鎖を有する新規リチウムイオン回収ポリマーの合成(久野貴士)
  • Polymerization of Monomer Reactants(PMR)法を用いた熱硬化性イミドオリゴマー(TriA-X)及び硬化樹脂の作製と性質(黒田祥平)
  • 緑藻Chlamydomonas reinhardtii由来Serine Racemase遺伝子のクローニング(小池美弥)
  • ナノフィラーを充填した高分子複合材料の創製(黄麗華)
  • マイクロ波を用いたTiCrV合金水素透過膜の窒化処理とマイクロクラック対策としてのめっき処理(小林弘幸)
  • 光によるC-Te結合開裂を利用した芳香族化合物のアルキル化に関する研究(齋藤雅史)
  • 中空球状バクテリアセルロースゲルの高効率調製と物性(佐藤雄紀)
  • 重回帰分析による植物性バイオマスの熱分解挙動の解明(柴田紗千代)
  • Oroxylum indicum (L.) Benth. ex kurz中の抗炎症成分の探索(清水加都江)
  • 乳酸触媒水熱条件下での綿の加水分解に関する反応速度解析(進木伶)
  • カテナン構造によって枝分かれした新規グラフトポリマーの合成(新保光祐)
  • プラズモン誘起によるアップコンバージョン蛍光の増強,消光現象の機構解明(神翔太)
  • 超臨界二酸化炭素を用いたぶどうおよびひまわりの種からの植物油の抽出(杉浦裕昌)
  • 半流通式反応装置を用いた羊毛由来タンパク質からのアミノ酸製造(杉元耕平)
  • セッコウボード廃材から塊状二水セッコウの合成(関口健太郎)
  • 種晶添加によるカルサイト型穴あき中空炭酸カルシウムの合成(関根崇人)
  • メソポーラス有機シリカへのポルフィリンの固定化(関根雅人)
  • 油脂の加工・調理によるトランス脂肪酸の生成(髙橋大輝)
  • 噴霧乾燥法によるカルサイト型炭酸カルシウム球状粒子の作製と性質(田中利幸)
  • Nardostachys jatamansi DC. 根部n-ブタノール画分の成分探索および生理活性評価(土屋早)
  • 銅周期ナノ構造の光特性を利用した可視・近赤外光応答光触媒反応の発現(恒成夏弥)
  • TLC-blot MSイメージング解析におけるバックグラウンド除去法の確立とその応用(長谷川拓馬)
  • カルシウムアルミノフェライトによる水溶液中からのヒ素除去特性(羽野航平)
  • トリテルペノイドN-配糖体の合成および腫瘍細胞傷害活性(早川哲平)
  • バイオマーカー高感度検出に向けたDNAアプタマー恒温増幅電気的検出法の開発(東大樹)
  • ビストリルテルピリジンコバルト錯体の相転移挙動(古橋智夫)
  • 酸性糖を選択的に認識する高速液体クロマトグラフィー充填剤に応用可能なアミノ基修飾型球状単分散性ポリマー樹脂の簡易合成法の開発(三浦拓也)
  • イオンクロマトグラフィーによる室内空気中のガス状及び粒子状物質の同時分析(南澤宏瑚)
  • 超臨界二酸化炭素を用いたPE/Poly(VAc-co-BA)複合体の調製と応用(三牧慎弥)
  • 酸化チタンを捕集剤とする固相抽出/電気加熱式原子吸光法による水試料中のクロムの定量(森田邑)
  • 遷移金属修飾BN系材料による水素収着(安澤由記)
  • チオフェンで共役系を広げたナフタルイミド色素の合成と光物理特性(山野みのり)
  • 遷移金属修飾窒化炭素化合物による水素収着(横地慶亮)
  • 過酸化水素を用いる水溶液中でのアルコールのオレフィンへの光ラジカル付加反応(李国春)

博士論文(課程博士)

  • アンモニアボラン加水分解用球状中空シリカ−アルミナ系複合酸化物の構造制御に関する研究(外山直樹)
  • ポリ乳酸結晶に及ぼす強磁場の影響に関する研究(中山麗)
  • 緑藻Chlamydomonas reinhardtii由来D-スレオニンアルドラーゼの酵素学的諸性質と結晶構造に関する研究(平戸祐喜)

PAGE TOP