海洋建築工学専攻

海洋建築工学専攻

研究成果(平成30年度)

修士論文

  • 溢水被災者の生活再建過程の構造化に関する研究(飯塚智哉)
  • 砲台跡地の利活用方針立案に関する研究 -東京湾要塞を対象として-(池ヶ谷典宏)
  • PC鋼材の付着がPC梁のせん断抵抗機構に及ぼす影響に関する実験的研究(石井誠士)
  • カンボジア王国シェムリアップ州における観光施設計画-トンレサップ湖の複合水上交通拠点の設計-(上田紗矢香)
  • 急峻な地形の大水深海域に係留される浮体の応答特性に与える係留索長さの影響に関する基礎的研究(大村奏)
  • 複合施設(プロトタイプ)のCASBEE評価における設備設計シミュレーション(加藤毅三)
  • 津波災害を想定した復興事前準備に関する基礎的研究 - 漁業集落の生活再建に着目した分析として -(狩野悠介)
  • 統合型リゾートとしての横浜市山下ふ頭開発計画-日本の文化をテーマとした複合観光施設の設計-(蒲生良輔)
  • 振動水柱型波力発電装置の空気室特性に与える縮尺影響に関する基礎的研究(木原禎之)
  • 相模湾沿岸地域における浸水域外避難を前提としない津波避難方法に関する基礎的研究(古川翔)
  • RC造間柱型ダンパーを設置した制震構造建物の制震効果に関する研究(小山大樹)
  • 並列2角柱に作用する流体力及び流力振動に関する3次元数値解析(呉翹楚)
  • 高度外国人材の誘致を目指した複合研究施設の提案-滋賀県大津市琵琶湖湖畔における滞在型学術交流施設の設計-(佐々木秀人)
  • 大型船舶が接舷された大型石炭貯蔵浮体システムの応答量に関する研究(敷田曜)
  • 間柱型レンズダンパーのエネルギー吸収性能に関する研究(新保拓海)
  • 力学的相似則を適用した滑り基礎構造建物の振動台実験及び応答性状に関する研究(関口聖也)
  • 縦軸風車を複数搭載したムーンプールを有する浮体の波浪中応答特性に関する基礎的研究(中村允)
  • 沖合漁業を対象とした浮体式水産基地の提案ー小笠原諸島父島沖における物流及び観光拠点の設計ー(永冨快)
  • 遡上波による浸透流が海浜地形に与える影響に関する実験的研究(西村亜子)
  • 2方向波浪場における陸繫砂州の形成に関する研究(西村和真)
  • 炭電極を用いた電気分解法におけるpH制御による水質浄化システム(野川大輔)
  • 東日本におけるクルーズ振興に関する研究-新たな寄港候補地の選定と効果的な誘致方策の検討-(野口翔)
  • 東京湾における放射性セシウムの堆積に関する基礎的研究(橋本宗侍)
  • 東京湾湾口における複合観光施設を併設した国際海上コンテナターミナルの提案(宮嶋悠輔)
  • 海浜の改変に適合した漂砂量係数の設定に関する研究(宮田隆平)
  • MPS法の弾性体モデルを適用した構造物の津波漂流物衝突時の弾性応答解析に関する基礎的研究(村田大地)
  • 砂州形成に影響を及ぼす洞穴通過漂砂量の設定方法に関する研究(村田昌樹)
  • PC骨組の地震時および地震終了後の力学的挙動に関する解析的研究(矢田光輝)
  • 折返しブレースの座屈拘束効果と変形性能に関する研究(山本圭太)
  • 飛砂による地形変化を考慮した海浜地形変化予測モデルに関する研究(横田拓也)
  • 入射角を有する角柱のギャロッピング振動に関する3次元数値解析(横山侑弥)
  • 多様な利用者を対象とした海浜安定汀線形状の簡易算出システムの開発(和田夏海)

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