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読売新聞(7月11日(火)・多摩版)に、海洋建築工学科 畔柳研究室の立飛駅前に製作した竹製の日よけ13基が紹介されました。

7月11日(火)の読売新聞 多摩版に、海洋建築工学科 畔柳研究室(専門:親水工学)が、7月10日(月)に多摩モノレール立飛駅前の砂場「TACHIHI BEACH」に製作した、竹製の日よけ13基が紹介されました。
これは、竹林整備から出る時に出る竹の有効活用の研究から考えられたもので、畔柳昭雄教授は、この日よけは風通しも良く涼んでいただくとともに、竹林の荒廃など身の回りの環境問題に関心を持っていただけたらとしている。

なお、この日よけは、2015年にお台場海浜公園にも作られたことがあり、日よけとともに海辺の図書館として大変好評を得ました。


詳細:YOMIURI ONLINE→http://www.yomiuri.co.jp/local/tokyotama/news/20170711-OYTNT50125.html


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海洋建築工学科HP→http://www.ocean.cst.nihon-u.ac.jp/

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