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建築学科4年の仲辻 真理さん、杉浦菜々さんが、「2016年度 第 87 回 日本建築学会関東支部研究発表会」の「若手優秀研究報告賞」を受賞しました。

建築学科4年の仲辻 真理さん、杉浦菜々さんが、「2016年度 第 87 回 日本建築学会関東支部研究発表会」の「若手優秀研究報告賞」を受賞しました。
これは日本建築学会関東支部が、会員の研究活動の奨励と活性化を推進するために設けた賞で、関東支部研究発表会の開催年度末時点で満30 歳以下の応募者が口頭発表を行った研究報告が対象で、受賞者は応募者の10%未満というものです。
題目と概要は以下の通りです。


■建築計画部門

受賞者:準会員 仲辻 真理 (建築学科4年)
タイトル:サービス付き高齢者向け住宅における住民間の交流に関する研究 共用空間の 配置計画と利用実態に着目して
連名者:山中新太郎(建築学科准教授)、三橋侑平(建築学専攻1年)


■都市計画部門

受賞者:準会員 杉浦 菜々(建築学科4年)
タイトル:小学校3年生の意識から見るまちづくりに関する研究 下田市における「こど もまち遺産ワークショップ」を実施して
連名者:山中新太郎(建築学科准教授)、小川弾


おめでとうございます。

※建築学科HP→http://www.arch.cst.nihon-u.ac.jp/

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