ニュース

2017年8月7日付けの日経産業新聞に、機械工学科 上田政人准教授らによる、タワークレーンの旋回時の揺れ抑制技術に関する研究成果が紹介されました。

2017年8月7日付けの日経産業新聞に、機械工学科 上田政人准教授らによる、タワークレーンの旋回時の揺れ抑制技術に関する研究成果が紹介されました。
記事の中で、ダムの工事などに用いる巨大タワークレーンの旋回時の揺れを制御するソフトウエアを開発したとし、揺れが少なくなることで素早く荷下ろしをできる等の作業の効率化そして安全性を向上する技術として、実用化が期待されています。

PAGE TOP