電気工学専攻2年の玉田洋介さんが「日本塑性加工学会」において、日本塑性加工学会賞 学生奨励賞を受賞しました。

電気工学専攻2年の玉田洋介さんが日本塑性加工学会において、「日本塑性加工学会賞 学生奨励賞」を受賞しました。
この賞は、博士前期課程の2年間をとおして、意義のある研究を行い、その成果を原著論文(査読付)や国際会議での発表、国内学会で発表するなど、顕著な活躍をした大学院生に贈られる賞です。
受賞タイトル
「超音波複合振動源による面状振動を用いた異種金属の接合」
おめでとうございます。

電気工学専攻2年の玉田洋介さんが「日本塑性加工学会」において、日本塑性加工学会賞 学生奨励賞を受賞しました。

機械工学専攻及び機械工学科の学生チームが「学生ブリッジコンテスト(IHI/SAMPE Japan Student Bridge Contest)」において、カテゴリーBクラスで1位、2位そしてBest Bending Stiffness Award を受賞しました。

機械工学専攻及び機械工学科の学生チームが「学生ブリッジコンテスト(IHI/SAMPE Japan Student Bridge Contest)」において、カテゴリーBクラスで1位、2位そしてBest Bending Stiffness Award を受賞しました。

2019年2月25日に岐阜県工業技術研究所 ぎふ技術革新センターで開催されたIHIと先端材料技術協会の共催による学生ブリッジコンテスト(IHI/SAMPE Japan Student Bridge Contest)にて、機械工学専攻及び機械工学科の学生チームがカテゴリーBクラスで1位、2位を獲得しました。
また、ブリッジの曲げ剛性が最も高いチームに贈られる賞(Best Bending Stiffness Award )も受賞しました。

■IHI/SAMPE Japan Student Bridge Contest, The Most Valuable Bridge Award (First Prize of Category B)
白幡幸宏(修士2年)・西郷誠也(修士1年)・後藤悠(3年)・森田子竜(3年)山本脩介(3年)

■IHI/SAMPE Japan Student Bridge Contest, Best Bending Stiffness Award of Category B
白幡幸宏(修士2年)・西郷誠也(修士1年)・後藤悠(3年)・森田子竜(3年)山本脩介(3年)

■IHI/SAMPE Japan Student Bridge Contest, Outstanding Bridge Award (Second Prize of Category B)
山本翔太(4年)・岡村悠司(3年)・浅間啓太(3年)・中村政登(3年)・松尾賢一郎(3年)

おめでとうございます。

電気工学科4年生の安藤雄喜さんが「電子情報通信学会 東京支部 学生会主催の第24回研究発表会」において、学生奨励賞を受賞しました。

2019年3月2日に東海大学高輪キャンパスで開催された「電子情報通信学会東京支部学生会主催の第24回 研究発表会」において、電気工学科4年生の安藤雄喜さんが学生奨励賞を受賞しました。
発表タイトルは「複素周波数領域解法による電磁デバイス設計に向けた基礎検討」です。
近年、電気・電子デバイスの設計においてシミュレーションの重要性が増しています。本研究では従来よりも短時間にデバイスを設計・評価できるFDCFD(Finite-Difference Complex-Frequency-Domain method, 複素周波数領域有限差分)法を開発し、プラズモン導波路、フォトニック結晶への応用およびその有用性が評価され、今回の受賞に至りました。
これらの研究の一部は、平成30年度「理工学部プロジェクト研究助成」の支援を受けて実施されました。
おめでとうございます。

電気工学科4年生の安藤雄喜さんが「電子情報通信学会 東京支部 学生会主催の第24回研究発表会」において、学生奨励賞を受賞しました。

精密機械工学科4年の長田元気さん、髙橋玄記さんが「一般社団法人電子情報通信学会東京支部 学生会研究発表会(第24回)」にて東京支部学生奨励賞を受賞しました。

2019年3月2日に行われた「一般社団法人電子情報通信学会 東京支部 学生会研究発表会(第24回)」において、精密機械工学科4年の長田元気さんが発表した論文「MEMSマイクロロボット用の静電リニアアクチュエータの検討」および、髙橋玄記さんが発表した論文「光刺激を用いた脳波信号によるロボット制御の基礎的検討」が、東京支部学生奨励賞を受賞しました。
おめでとうございます。

精密機械工学科4年の長田元気さん、髙橋玄記さんが「一般社団法人電子情報通信学会東京支部 学生会研究発表会(第24回)」にて東京支部学生奨励賞を受賞しました。

3月2日(土)未来博士工房学生博士賞表彰式が執り行われました。

3月2日(土)未来博士工房学生博士賞表彰式が執り行われました。

3月2日(土)、駿河台キャンパス1号館CSTホールにて、未来博士工房学生博士賞表彰式が執り行われました。
今年からブリッジ工房が新たに加わり、交通まちづくり工房、フォーミュラ工房、ロボット工房、航空宇宙工房、電気エネルギー工房、PC工房、物理学プロジェクト工房の計8工房から116名が受賞しました。
表彰式は未来博士工房委員会委員長の青木学部次長の、チームワーク・ネットワーク・フットワークという3つのワークは様々なことに挑むにあたってとても重要であり、さらにリーダーシップやコミュニケーション能力に優れた皆さんにこの学生博士賞を贈りますというお話ではじまり、続いて各工房ごとの賞状授与、最後に岡田学部長から、理工学部は教育と研究を大事にしており、それを結びつけるのが未来博士工房である。この研究をものづくりにつなげることこそ意味があり、皆さんには30年先の日本の社会を支える人、30年先の社会に貢献できる「モノ」や「コト」を創造できる人になってくれることを期待している。そして将来日本がどんな変化や試練に直面していようとも、ぶれることなくサイエンスやテクノロジーの世界でたくましく邁進する気概をもってほしいとエールが贈られました。
若きエンジニアたちは、真剣なまなざしで話に聞き入り、指導してくださっている先生達を囲んでの記念撮影では晴れ晴れとした笑顔でいっぱいでした。
考えること、手を動かすこと、苦難に直面した時に相談すること、できる方法を考えるという柔軟さをもつこと、あきらめないこと。
どれも、決してラクなことではなく、むしろ苦労ばかりだと思いますが、それを乗り越えた人だけが知る達成感を知っているであろう彼らは、とてもたのもしく輝いて見えました。

3月2日(土)未来博士工房学生博士賞表彰式が執り行われました。

3月2日(土)未来博士工房学生博士賞表彰式が執り行われました。

電気工学専攻博士前期課程の清水楽人さんが「第36回 電気設備学会全国大会」にて全国大会発表奨励賞を受賞しました。

2018年9月4日~9月5日に福井市地域交流プラザ(AOSSA)で開催された「2018年(第36回)電気設備学会全国大会」において、電気工学専攻博士前期課程の清水楽人さんが全国大会発表奨励賞を受賞しました。
■受賞論文タイトル
「風向板を設置した往復気流発生装置における垂直軸形タービンの起動に関する検討」
本研究では、風向板を設置した往復気流発生装置において垂直軸タービンのソリディティの違いによる起動後の回転速度の立ち上がりについて検討しました。その結果、5、6枚翼ではソリディティが大きくなるほど回転速度は上昇し、8枚翼ではソリディティ0.5において回転速度が最大となることを明らかにしました。
おめでとうございます。

電気工学専攻博士前期課程の清水楽人さんが「第36回 電気設備学会全国大会」にて全国大会発表奨励賞を受賞しました。

交通システム工学専攻博士前期課程1年の太田耕介さんが「日本福祉のまちづくり学会 第21回全国大会」にて大会奨励賞を受賞しました。

2018年8月8・9日に行われた「日本福祉のまちづくり学会 第21回全国大会in関西」にて太田耕介さんが発表した論文「3次元点群データを用いた車いす使用者におけるサインの視認性評価 -地下改札外コンコースを対象として-」が、去る2月14日に「一般社団法人日本福祉のまちづくり学会」から大会奨励賞として表彰されました。この論文は、モバイルマッピングシステムで取得した地下鉄駅の点群データを用いて、車椅子使用者が各種案内板を視認できるかシミュレーションから評価したものです。
おめでとうございます。

交通システム工学専攻博士前期課程1年の太田耕介さんが「日本福祉のまちづくり学会 第21回全国大会」にて大会奨励賞を受賞しました。

土木工学科の構造・デザイン研究室の学生達が「第14回土木学会景観・デザイン研究発表会」において、優秀ポスター賞を受賞しました。

土木工学科 構造・デザイン研究室(関研究室)の浅川菜美さん(4年生)、丸山大貴さん(修士1年)、松崎成義さん(3年生)、山口慶祐さん(3年生)らが、12月8日、9日に長崎市民会館にて開催されました、「第14回土木学会景観・デザイン研究発表会」において、優秀ポスター賞を受賞しました。
浅川さんらが提示したポスターは、「Cleaning Bridge Projectのイベント企画と運営」というタイトルで、橋梁の維持管理の学ぶために、未来博士工房のブリッジ工房と構造・デザイン研究室が、学外の橋梁を掃除しながら学ぶというもの。
世界遺産白糸の滝の下流にある滝見橋の清掃や、ループ状の雷電廿六木橋の汚れの付着調査、埼玉県加須市の橋梁の泥苔の撤去作業など、学生主体の活動から、地元NPO、市民の皆様を巻き込んだ清掃作業に発展しているもので、土木学会から高く評価されました。
おめでとうございます。

土木工学科の構造・デザイン研究室の学生達が「第14回土木学会景観・デザイン研究発表会」において、優秀ポスター賞を受賞しました。

土木工学科の構造・デザイン研究室の学生達が「第14回土木学会景観・デザイン研究発表会」において、優秀ポスター賞を受賞しました。

土木工学科の構造・デザイン研究室の学生達が「第14回土木学会景観・デザイン研究発表会」において、優秀ポスター賞を受賞しました。

土木工学科の構造・デザイン研究室の学生達が「第14回土木学会景観・デザイン研究発表会」において、優秀ポスター賞を受賞しました。

土木工学科の構造・デザイン研究室の学生達が「第14回土木学会景観・デザイン研究発表会」において、優秀ポスター賞を受賞しました。

土木工学科の構造・デザイン研究室の学生達が「第14回土木学会景観・デザイン研究発表会」において、優秀ポスター賞を受賞しました。

数学専攻2年の小嶋仁子さんが「電子情報通信学会 技術と社会・倫理(SITE)研究会」において、学術奨励賞を受賞しました。

数学専攻2年の小嶋仁子さんが、2018年12月6日に、日本大学理工学部で開催された、電子情報通信学会・技術と社会・倫理(SITE)研究会において、「コンテンツ要求予測におけるTwitter上での影響力のあるユーザの特徴分析」という論文が評価され、学術奨励賞を受賞し、SITE研究会より表彰状と記念品が授与されました。
おめでとうございます。

数学専攻2年の小嶋仁子さんが「電子情報通信学会 技術と社会・倫理(SITE)研究会」において、学術奨励賞を受賞しました。

まちづくり工学科の小木曽・山﨑研究室の学生達が「平成30年度日本造園学会関東支部大会」において、優秀研究発表賞及び奨励賞を受賞しました。

平成30年12月15日に宇都宮大学陽東キャンパスにて開催されました「平成30年度日本造園学会関東支部大会」において、まちづくり工学科 小木曽・山﨑研究室に所属する小國敬太さん(4年)が優秀研究発表賞(口頭発表部門)を受賞しました。
また、同研究室所属の下村真央さん、小野田菜那さん、米倉滉凱さん、鎌田琢己さん、高田亜希さん、野々村路子さん(全て3年生)が奨励賞(ポスター発表部門)を受賞しました。

おめでとうございます。

日本造園学会関東支部表彰 受賞内容

優秀研究発表賞(口頭発表部門)
受賞者名:小國敬太・小木曽裕・山﨑晋
発表題目:都市再生特別区における都市再生の貢献と規制緩和の実態と評価に関する基礎的研究ー東京都の3事例分析をを通じてー
奨励賞(ポスター発表部門)
受賞者名:下村真央・小野田菜那・米倉滉凱・鎌田琢己・高田亜希・野々村路子・小木曽裕・山﨑晋
発表題目:軽井沢来訪者に対する星野エリアの必要性に関する意識調査

まちづくり工学科の小木曽・山﨑研究室の学生達が「平成30年度日本造園学会関東支部大会」において、優秀研究発表賞及び奨励賞を受賞しました。