建築学専攻博士前期課程2年の神保太亮さん、新藤範幸さん、同1年大塚達哉さん、三浦哲平さんが建築文化週間学生グランプリ2025で審査員賞(出口亮賞)を受賞しました。

建築学専攻博士前期課程2年の神保太亮さん、新藤範幸さん、同1年大塚達哉さん、三浦哲平さんが建築文化週間学生グランプリ2025で審査員賞(出口亮賞)を受賞しました。

日本建築学会主催の建築文化週間学生グランプリ2025「銀茶会の茶席」において博士前期課程2年神保太亮さん(地域デザイン研究室(山中ゼミ))、新藤範幸さん(木質構造デザイン研究室(廣石ゼミ))、1年大塚達哉さん、三浦哲平さん(建築設計研究室(古澤ゼミ))らによる「FRAME/VOID」が審査員賞(出口亮賞)を受賞しました。
今年度テーマは「奏~集い奏でる銀座の秋~」で、応募作品45点の中から、第一次審査通過作品4作品に次ぐ、審査員賞(計9作品)のうちの一つに選ばれました。
おめでとうございます。

■作品名:FRAME/VOID
■提案者:神保太亮さん(地域デザイン研究室(山中ゼミ))、新藤範幸さん(木質構造デザイン研究室(廣石ゼミ))、大塚達哉さん、三浦哲平さん(建築設計研究室(古澤ゼミ))

建築学専攻博士前期課程2年の神保太亮さん、新藤範幸さん、同1年大塚達哉さん、三浦哲平さんが建築文化週間学生グランプリ2025で審査員賞(出口亮賞)を受賞しました。

建築学科3年の石坂剛志さんが建築学縁祭2025 ~Rookie選~で10選+総合資格賞を受賞しました。

建築学科3年の石坂剛志さんが建築学縁祭2025 ~Rookie選~で10選+総合資格賞を受賞しました。

建築学縁祭2025 ~Rookie選~(建築新人戦2025実行委員会)において、建築学科3年の石坂剛志さん(建築設計研究室(古澤ゼミ))による「Composition-絵画と建築の統合-」が「10選+総合資格賞」に選ばれました。
応募作品約550点から、一次審査で100選を選出し、巡回審査を経て 10選の発表された後、公開審査を経て最優秀1点、優秀賞2点に次ぐ企業賞(総合資格賞)に選ばれました。
おめでとうございます。

■作品名:Composition-絵画と建築の統合-
■提案者:石坂剛志さん(建築設計研究室(古澤ゼミ))

建築学科3年の石坂剛志さんが建築学縁祭2025 ~Rookie選~で10選+総合資格賞を受賞しました。

建築学科2年の長谷川蒼太さんが建築学縁祭2025~Rookie選~で最優秀賞を受賞しました。

建築学科2年の長谷川蒼太さんが建築学縁祭2025~Rookie選~で最優秀賞を受賞しました。

建築学縁祭2025~Rookie選~において建築学科2年の長谷川蒼太さんによる「反復」が最優秀賞を受賞しました。フリーテーマで、応募作品474点から、公開審査を経て、最優秀賞に選ばれました。
おめでとうございます。

■作品名:反復
■提案者:長谷川蒼太(建築学科2年)

建築学科2年の長谷川蒼太さんが建築学縁祭2025~Rookie選~で最優秀賞を受賞しました。

建築学科3年の石坂剛志さんが「建築新人選-研ぐ-」にて8選を受賞しました。

建築学科3年の石坂剛志さんが「建築新人選-研ぐ-」にて8選を受賞しました。

「建築新人選-研ぐ-」(建築新人戦2025実行委員会)において、建築学科3年の石坂剛志さん(建築設計研究室(古澤ゼミ))による「Composition-絵画と建築の統合-」が「8選」に選ばれました。
応募作品約1100点から、一次審査で100選を選出し、巡回審査を経て16選の発表された後、公開審査を経て最優秀1点、優秀賞2点に次ぐ8選に選ばれました。

■作品名:Composition-絵画と建築の統合-
■提案者:石坂剛志

おめでとうございます。

建築学科3年の石坂剛志さんが「建築新人選-研ぐ-」にて8選を受賞しました。

令和7年度国家公務員採用総合職試験合格(最終合格・一次試験合格)者へ奨励金を授与。

令和7年度国家公務員採用総合職試験合格(最終合格・一次試験合格)者へ奨励金を授与。

理工学部・大学院理工学研究科(以下理工学部)では,令和7年度国家公務員採用総合職試験合格(最終合格・一次試験合格)者にその栄誉を称え奨励金を授与しました。
10月16日(木)には,駿河台校舎 特別会議室において轟朝幸理工学部長,岡田智秀就職指導担当,⻆田事務局長ら大学関係者出席のもと授与式を執り行いました。
授与式では合格者一人一人に轟理工学部長より証書と目録が手渡されました。
式辞において轟理工学部長は,合格者のこれまでの努力を讃えるとともに,来春の卒業後にそれぞれが進む新たな道での活躍を祈念いたしました。
最終合格者の多くは中央官庁へ進み,我が国の発展に寄与する若い力としての活躍が期待されています。またその他の合格者も地方公共団体や民間企業において中核を担う人財としての役割が高く期待されています。
今後も理工学部では学生ファーストの理念のもと学生たちが夢を実現出来るよう支援して参りますとともに,社会から求められる人財を育てその期待に応えられるよう努めて参ります。

なお,授与式に参加した合格者の皆さんから同じ道を目指す後輩の皆さんへのメッセージをお預かりしています。近日中に在学生の皆さんへ公務員Google Class Roomサイトを通じて公開する予定ですのでご期待ください。

まちづくり工学科4年須藤さん、岡さん、小泉さん、まちづくり工学専攻1年杉本さんが、環境・設備デザイン賞「第3回学生のための環境デザイン設計競技」2025において、入賞およびBE賞を受賞しました。

まちづくり工学科4年須藤さん、岡さん、小泉さん、まちづくり工学専攻1年杉本さんが、環境・設備デザイン賞「第3回学生のための環境デザイン設計競技」2025において、入賞およびBE賞を受賞しました。

環境・設備デザイン賞「第3回学生のための環境デザイン設計競技」2025において、大学院1年生の杉本知優さん、4年生の須藤大陽さん、岡俊輔さん、小泉温人さん(落合正行研究室)が、入賞およびBE賞を受賞しました。

脱炭素対策や省資源対策上、既存リソース、既存ストックの有効活用における「環境性能・防災性能を高めるリノベーション」というテーマに対して、近年の電気自動車の普及や若者の車離れ等から、今後需要低迷が予測される都市部のガソリンスタンドに着目し、平時はコミュニティ拠点、災害時はネットワークを構築し支援拠点となる『Stand NET 給油所で編む、しなやかなまち』を提案。キャノピー屋根やその支柱、地下タンクを活用し、雨水の集水や貯水、太陽光発電や蓄電、物資保管や供給場所に改修する等のアイデアの他、まちに広がる着想が評価されました。

おめでとうございます。

作品タイトル
『Stand NET 給油所で編む、しなやかなまち』
受賞者
まちづくり工学専攻1年 杉本 知優
まちづくり工学科 4年 須藤大陽、岡俊輔、小泉温人
主催
(一社)建築設備綜合協会
共催
(株)日刊建設通信新聞社,(株)日刊建設工業新聞社,(有)熱産業新聞社
後援
(一社)日本建築学会,(公社)空気調和・衛生工学会, (一社)電気設備学会,(一社)建築設備技術者協会, (一社)照明学会, (一社)不動産協会, (株)新建築社, 日本工業出版(株)
特別協賛
(株)総合資格

まちづくり工学科 植田瑞昌助教が第19回キッズデザイン賞にて奨励賞を受賞しました。

まちづくり工学科 植田瑞昌助教が第19回キッズデザイン賞にて奨励賞を受賞しました。

まちづくり工学科 植田瑞昌助教(専門:生活環境整備、福祉まちづくり、地域福祉計画)が、第19回キッズデザイン賞 奨励賞(キッズデザイン協議会会長賞)を受賞しました。
キッズデザイン賞とは、子どもや子どもの産み育てに配慮したすべての製品・サービス・空間・活動・研究を対象とする顕彰制度です。(主催:特定非営利活動法人キッズデザイン協議会 後援:経済産業省、内閣府、消費者庁、こども家庭庁)

受賞テーマ
「障がいのあるお子さんのこころと体に合った排泄スタイル ~住まいのくふう~」

障がいのある子どもの排泄に注目し、実地調査を実施、結果を整理した。加えてアセスメントツールを開発して公開、小冊子を配布するなど、見落とされがちな課題とその対応策について、社会へ貴重な知見、知識を発信している点が評価されました。

おめでとうございます。

まちづくり工学科 植田瑞昌助教が第19回キッズデザイン賞にて奨励賞を受賞しました。

建築学専攻博士前期課程1年の古田道輝さんが2025年日本建築学会優秀卒業論文賞を受賞しました。

建築学専攻博士前期課程1年の古田道輝さんが2025年日本建築学会優秀卒業論文賞を受賞しました。

日本建築学会優秀卒業論文賞・優秀修士論文賞(一般社団法人日本建築学会主催)において、建築学専攻博士前期課程1年の古田道輝さん(免・制震構造研究室所属)による「取付部剛性を考慮した弾塑性ダンパーの性能評価に関する研究―等価線形系の計算図表と応答性能設計図表を用いた簡易設計手法の提案―」が2025年(第36回)日本建築学会優秀卒業論文賞を受賞しました。

おめでとうございます。

建築学専攻博士前期課程1年の古田道輝さんが2025年日本建築学会優秀卒業論文賞を受賞しました。

建築学科3年の石坂剛志さんが「設計展Flap2025」で湯浅良介賞を受賞しました。

建築学科3年の石坂剛志さんが「設計展Flap2025」で湯浅良介賞を受賞しました。

「設計展Flap2025」(TONKAN TOKYO)において、建築学科3年の石坂剛志さん(建築設計研究室(古澤ゼミ))による「composition-絵画と建築の統合-」が応募作品約250点から、公開審査を経て、金賞1点、銀賞1点、銅賞1点に次ぐ審査員賞(湯浅良介賞)に選ばれました。

おめでとうございます。

■作品名:Composition
■提案者:石坂剛志

建築学科3年の石坂剛志さんが「設計展Flap2025」で湯浅良介賞を受賞しました。

日本工学教育協会JSEE研究講演会発表賞を理工学部がダブル受賞

8月27日~29日に京都大学桂キャンパスで開催された第73回年次大会・工学教育研究講演会において、一般教育教室 中村文紀准教授、髙橋亮輔准教授らが発表した講演及び応用情報工学科 村上知里准教授と物理学科 鈴木潔光元教授らが発表した講演が、それぞれ優れた発表として評価され、JSEE研究講演会発表賞を受賞しました。
これは、206件中の中の6件に選ばれたもので、今回日本大学理工学部はダブル受賞となりました。

中村准教授は教学DX戦略委員会委員長として日本大学全学のデータ駆動型教育を先導しており、今回の研究は、ベネッセi-キャリア社からの全国データに関する受託研究の成果が評価されたものです。
また村上准教授らの研究は、科研費基盤研究(C)「プログラミング初学者のための言語横断的エラー修正学習システムの開発」に基づくものです。

おめでとうございます。

<JSEE研究講演会発表賞>

■講演番号:1A05
■講演題目:GPS-Academic全国データにみる理工系入学者の特質-人文科学系との比較から-
■著 者 名:○中村 文紀、髙橋 亮輔、佐藤 佑介(日本大学)、小田桐 一弘、村山 和生(ベネッセi-キャリア)

■講演番号:2A04
■講演題目:C言語の変数スコープに着目した再学習における教材の差異による影響を測る試み
■著 者 名:○村上 知里(日本大学)、大原 衛(東京都立産業技術研究センター)、鈴木 潔光(日本大学)
※〇は発表者