夏季休暇期間の事務(窓口)業務につきましては,駿河台校舎及び船橋校舎のいずれも以下のとおり取り扱います。
○夏季休暇期間〔8月4日(木)~9月12日(月)〕
夏季休暇期間の土曜日,日曜日,祝日及び8月12日(金)~17日(水)は,事務(窓口)業務の取扱いはいたしません。
【事務(窓口)業務取扱時間】10:00~17:00
※8月9日(火)正午以降に到着した郵送による各種証明書発行の申込みについては,18日(木)から順次発送いたします。
日本大学大学院理工学研究科
日本大学短期大学部(船橋校舎)
夏季休暇期間の事務(窓口)業務につきましては,駿河台校舎及び船橋校舎のいずれも以下のとおり取り扱います。
○夏季休暇期間〔8月4日(木)~9月12日(月)〕
夏季休暇期間の土曜日,日曜日,祝日及び8月12日(金)~17日(水)は,事務(窓口)業務の取扱いはいたしません。
【事務(窓口)業務取扱時間】10:00~17:00
※8月9日(火)正午以降に到着した郵送による各種証明書発行の申込みについては,18日(木)から順次発送いたします。
日本大学本部の決定に基づき,本学の学生の海外渡航について,令和4年4月1日から一定の条件のもと交換留学・派遣留学等を認め,一部の渡航が再開されています。
不要不急の私事渡航については,令和4年7月1日以降も引き続き自粛をお願いしています。
なお,渡航を検討している方は,各所属校舎学生課又は教務課へお問い合わせください。
「八海山天文台利用講習会」を開催しますので,参加を希望する方は,添付
ファイルに記載されている申請フォームからお申し込みください。
前期理解度確認期間,前期定期試験期間における学生の学修環境の充実を図り,学習の場を供することを目的として,期間中の図書館及びリーディングルーム・リーディングコーナーの開館時間が変更になります。
また,夏季休暇期間中の図書館及びリーディングルーム・リーディングコーナーの開館時間については,次のとおりです。

なお,本情報は令和4年6月28日現在の情報であり,今後の新型コロナウイルス感染症の拡大状況に応じて,変更が生じる可能性があります。変更が生じた場合は,ホームページにてお知らせいたします。
本学部学生1名が新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。
引き続き保健所等関係機関と協力しながら,感染拡大の防止に尽力してまいります。
※感染した学生・御家族等の人権尊重と個人情報の保護に御理解と御配慮をお願いいたします。
日本大学ホームページにリンクいたします。
本学部学生6名が新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。
引き続き保健所等関係機関と協力しながら,感染拡大の防止に尽力してまいります。
※感染した学生・御家族等の人権尊重と個人情報の保護に御理解と御配慮をお願いいたします。
本学部教員1名が新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。
引き続き保健所等関係機関と協力しながら,感染拡大の防止に尽力してまいります。
※感染した教員・御家族等の人権尊重と個人情報の保護に御理解と御配慮をお願いいたします。
本学部学生7名が新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。
引き続き保健所等関係機関と協力しながら,感染拡大の防止に尽力してまいります。
※感染した学生・御家族等の人権尊重と個人情報の保護に御理解と御配慮をお願いいたします。
日本大学では,FD活動に学生の声を反映させながら教育力の向上を目指すべく,平成25年度より,16学部87学科,短期大学部4学科,通信教育部を対象に学生・教員・職員が一堂に会して学生FDや本学の教育について理解を深め,気軽な雰囲気の中で語り合う「日本大学 学生FD CHAmmiT(ちゃみっと)」を開催しております。全学規模のイベントとなっており,例年,各学部等から200名以上の参加者を得て開催しております。令和2年度及び令和3年度においては,コロナ禍の影響により,オンライン(Zoom)開催いたしました。
令和2年度の CHAmmiT では,「オンライン授業のミライのカタチ」として,オンライン授業の改善・要望等を話し合い,学部への提案書を作成しました。これを踏まえて,効果的な教育改善の実現に繋がるよう,理工学部において学生との協議の場を設け,「改善報告書」を作成いたしました。
第9回目の開催となる令和3年度においては,理工学部で作成した令和2年度の改善報告書の内容をどこまで達成しているのか現状を整理した上で,さらに新たな課題及び提案にも目を向け,「アフターコロナ ~IT 化と大学教育~」について話し合い,理工学部への提案書を作成いたしました。令和2年度と同様に,令和3年度も学生・教員・職員の三者で協議した上で「改善報告書」を作成いたしましたので,御覧いただきますようお願いいたします。
今後も理工学部では,教育の質や改善について検討を重ね,より良い教育環境づくりに努めていきます。