【大規模実験施設全公開!】<申し込み受付中>オープンキャンパス船橋 開催日:8月1日(土)・2日(日)・先着10,000名

最高に楽しい2日間!!
<日本大学理工学部が国内外に誇る圧巻の大規模教育研究施設群が現地で体感できる!>
高校生・保護者の皆さま・中学生・中高の先生方・団体で参加希望の皆さま大歓迎

 日本大学理工学部では8月1日(土)2日(日)に船橋キャンパスにてオープンキャンパス船橋を開催いたします。
 東京ドーム約6個分の広さを持ち、大型の教育研究施設が立ち並ぶ船橋キャンパスで開催するオープンキャンパスです。
 歓迎の挨拶、理工学部紹介、入試説明会、個別入試相談会の他に、理工学部14学科+短期大学部の各学科紹介ブースには、展示の他に、実験やワークショップ、製図体験等々、体験できるプログラムをたくさんご用意しております。
 さらに、なんといっても船橋キャンパスの魅力は大型の教育研究施設群です。これがキャンパス内にあるのかと思うほど、驚きに満ち溢れています。
 大型構造物試験センター、マイクロ機能デバイス研究センター、交通総合試験路、先端材料科学センター、電子線利用研究施設、大型実験水槽等々全ての施設を公開しますので、様々な研究テーマで学生たちが「未踏の領域に挑む現場」を是非体感してください。

※最新情報は公式XやInstagramにて随時公開いたします。
※バスで団体でのご来場希望の高校はいつでもご相談ください。
※毎年大変人気の学生食堂(1000席以上)も営業しております。

■「オープンキャンパス船橋」申込・詳細はこちら https://www.cst.nihon-u.ac.jp/open_campus/oc_funabashi/

<日大理工 オープンキャンパス船橋2026>
開催日:8月1日(土)・2日(日)
開催地:船橋キャンパス開催
開催時間:10時-15時
参加方法:オープンキャンパス船橋特設サイトにて申し込みしていただけます。

【令和8年度 小学生のための夏休み「自由研究」教室(7月26日(日)開催)】お申込み受付は終了いたしました。

おかげさまをもちまして,定員に達しましたのでお申し込みは終了とさせていただきました。

小学生の皆さんの笑顔でいっぱいの夏休み人気企画『小学生のための夏休み「自由研究」教室』を7月26日(日)に開催いたします。
今回も楽しいプログラムをたくさんご用意して皆さんをお待ちしております。
先生や大学生、高校生と一緒に、学んで、作って、楽しい夏の思い出を作りましょう!!

申込者多数のため受付は締め切りました。多くのお申し込みをいただきありがとうございます。

小学生のための夏休み「自由研究」教室

■開催日時:令和8年7月26日(日)
 1回目:11:00~11:50
 2回目:12:10~13:00

■プログラム
A:ラジオの世界に挑戦! <各回15名> 対象:小学1年生~6年生
  目に見えない電波をキャッチして、何が聞こえるか確かめてみよう。
  コイルや、アンテナを製作し、ラジオの仕組みを理解しながら、目に見えない電波に含まれている情報を取り出してみましょう。
  日大一中一高の生徒が教えてくれます!
 
B:音ってふしぎ!<各回15名> 対象:小学1年生~6年生
  音のひみつをさぐって、自分だけの楽器を作ろう
  音は、ものや空気がふるえることで出たり、伝わったりします。
  この教室では、糸電話や音の実験をしながら、音の伝わり方や音の高さのちがいを楽しく学びます。
  さいごは、音の出るしくみをたしかめながら、自分だけのカリンバを作ります。見て、聞いて、作って、音のふしぎを体験してみましょう。
  
C:でんきのパワーでさかなつり!! <各回10名> 対象:小学3年生以上
  発電機と電磁石のしくみについて学ぼう
  電気の力を使った釣りゲームを作りながら、発電機と電磁石の基本的な仕組みを学びます。
   
D:セッコウをデコしてみよう<各回10名> 対象:小学1年生~3年生
  セッコウの不思議 -粉が水で固まる-
  セッコウは家の中に隠れています。
  セッコウの粉に水を加えると固まります。どのくらいで固まると思いますか。セッコウ硬化体に色をつけてみよう。
  

■会場:駿河台キャンパス1号館6階 CSTホール
■申込方法:日本大学理工学部Webサイトにて参加費無料申込締切定員になり次第締切とします
■参加費:無料

【大規模実験施設全公開!】<オープンキャンパス船橋>7月1日(水)朝8時 申込受付開始します。(開催日:8月1日(土)・2日(日)・先着10,000名)

最高に楽しい2日間!!
<日本大学理工学部が国内外に誇る圧巻の大規模教育研究施設群が現地で体感できる!>
高校生・保護者の皆さま・中学生・中高の先生方・団体で参加希望の皆さま大歓迎

 日本大学理工学部では8月1日(土)2日(日)に船橋キャンパスにてオープンキャンパス船橋を開催いたします。
 東京ドーム約6個分の広さを持ち、大型の教育研究施設が立ち並ぶ船橋キャンパスで開催するオープンキャンパスです。
 歓迎の挨拶、理工学部紹介、入試説明会、個別入試相談会の他に、理工学部14学科+短期大学部の各学科紹介ブースには、展示の他に、実験やワークショップ、製図体験等々、体験できるプログラムをたくさんご用意しております。
 さらに、なんといっても船橋キャンパスの魅力は大型の教育研究施設群です。これがキャンパス内にあるのかと思うほど、驚きに満ち溢れています。
 大型構造物試験センター、マイクロ機能デバイス研究センター、交通総合試験路、先端材料科学センター、電子線利用研究施設、大型実験水槽等々全ての施設を公開しますので、様々な研究テーマで学生たちが「未踏の領域に挑む現場」を是非体感してください。

※最新情報は公式XやInstagramにて随時公開いたします。
※バスで団体でのご来場希望の高校はいつでもご相談ください。
※毎年大変人気の学生食堂(1000席以上)も営業しております。

■「オープンキャンパス船橋」申込・詳細はこちら https://www.cst.nihon-u.ac.jp/open_campus/oc_funabashi/

<日大理工 オープンキャンパス船橋2026>
開催日:8月1日(土)・2日(日)
開催地:船橋キャンパス開催
開催時間:10時-15時
参加方法:オープンキャンパス船橋特設サイト(準備中)にて申し込みしていただけます。

【コスモ女子×日本大学特別講演】「隕石のひみつ」から広がる宇宙の世界(6月22日(月)開催)

■開催日時:2026年 6月22(月)19:00–20:30
■会場:日本大学理工学部(駿河台キャンパス)タワースコラ1階 S101教室
■講師:日本大学理工学部 航空宇宙工学科 天文学者・惑星科学者 阿部新助 教授
※日本大学関係者(学生教職員・卒業生)は、現地参加の場合は無料でご参加いただけます。
 参加登録も不要ですので、当日ご参加ください。

■オンライン参加の場合は、以下からお申し込みください。詳細もこちらから。
https://cosmosgirl0622.peatix.com/?fbclid=IwY2xjawRznA1leHRuA2FlbQIxMABicmlkETExWnNKRjJzalBIQzZUZ3dic3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHjgyyo2Sk3NyTlcDVKx3TRNsT5Ae6nNVr6f3eXsn4-35BORV8XC-5KzpQu2y_aem_YWdncwCGpMns9xs08rIa4LwK-3wU&brid=YWdncwHimhruRxApY5QnHzWoK1rm

【オープンキャンパス駿河台】特設サイトにてタイムスケジュール等公開しました。

6月21日(日)開催のオープンキャンパス駿河台につきまして、当日のタイムスケジュール、会場マップ、学科別プログラム内容、おすすめの回り方、学生・教職員のおススメ満載の駿河台キャンパス周辺散策マップ等を特設サイトにて公開しました。
是非ご覧いただき、楽しみにしていてください。

※現在オープンキャンパス駿河台は定員に達しましたため申し込み受付を終了しております。

オープンキャンパス駿河台特設サイト https://www.cst.nihon-u.ac.jp/open_campus/oc_surugadai/

■開催日:6月21日(日)
■駿河台キャパス開催:来校型
■開催時間:10時-15時(9時半受付開始)

【8月1日(土)開催:先着60名】一日体験化学教室の参加者募集!

物質応用化学科による高校生を対象とした一日体験化学教室を開催いたします。対象や申込方法は以下のとおりです。参加費は無料ですので,是非ご参加ください。

申込フォーム  https://forms.gle/JwU5ymscCtpydVTL6

当学科教員や大学院生と一緒に本格的な化学実験に挑戦し、日常では味わえない化学の不思議と魅力を発見してみませんか?当学科ならではの専門的な実験器具や装置を使って、身近な現象の裏側にある“化学のしくみ”を楽しく学べます。見て、触れて、感じる体験を通して、「化学って面白い!」を実感してください!

・詳細は決まり次第,メールにてお知らせいたします。
・持ち物:筆記用具をお持ちください。
・暑さ対策および水分補給として,水筒など飲み物を必ずご持参ください。
・実験を伴います.暑さ対策を兼ねて,動きやすい軽装でお越しください。
 また,安全のためかかとの高い靴やサンダルなどの履物はご遠慮ください。
・昼食はお済ませのうえ,お越しください。


(後援・協賛・協力等団体)
日本大学短期大学部ものづくり・サイエンス総合学科
日本大学理工学部一般教育教室(化学系列)
日本化学会関東支部
公益社団法人高分子学会





人力飛行機「ストーク」(航空宇宙技術遺産認定)に関する講演会が開催されました。

 本学部卒業生の石井潤治さんらが在学時に製作した人力飛行機「ストーク」が「航空宇宙技術遺産」に認定されました(日本航空宇宙学会・2026年)。
 本学部船橋校舎では5月30日に記念講演会が開催され,その様子が読売新聞(5月31日・千葉版)に掲載されました。詳細は以下リンクから御確認ください。

https://www.yomiuri.co.jp/local/chiba/news/20260530-GYTNT00154/ (外部のサイトに移動します)
 

第10期Global Rocketry Challenge 任命式を開催しました。

日本大学理工学部船橋キャンパスにて,第10期 Global Rocketry Challenge(GRC) 任命式を開催しました。
GRCは,日本モデルロケット協会主催,ロッキード・マーティン協力,株式会社リバネス企画・運営のもと理工系に興味のある中学生・高校生を対象としたSTEAM教育プログラムです。半年間を通して,チームを組んでモデルロケットの機体を設計,製作し全国大会に挑戦します。今回は参加校(5校)の任命式と第4級ライセンス講習会を行いました。日本大学理工学部と日大ロケット研究会(未来博士工房)はGRCに実施に協力しています。

STEAMとは,重視すべき主な以下の学問領域5つを英語で表した語の頭文字をとったものです。
科学(Science),科学技術(Technology),工学(Engineering),芸術(Art),数学(Mathematics)

GRC
https://ed.lne.st/project/grc-2/
ロッキード・マーティン プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000034816.html

【5月23日(土)特別公開】<東京建築祭2026> にて日本大学理工学部駿河台キャンパス1号館を特別公開します。

5月16日(土)から開催の「東京建築祭2026」にて、5月23日(土)に、日本大学理工学部駿河台キャンパス1号館が特別公開されます。
当日は5階CSTギャラリーにて建築学科学生(大学院建築学専攻)によるプレゼンと講評会もご覧いただけます。
是非皆様お越しください。

東京建築祭パンフレット>>
https://app.box.com/s/ygcagzigb37hkurn29em2a3th95en1zj

東京建築祭日本大学理工学部紹介>>
https://2026.kenchikusai.tokyo/program/12-06/

<東京建築祭2026:日本大学理工学部1号館特別公開>
■日時:5/23(土)10:00-17:00
 ※最終入場時間は、閉場時間の30分前となります。

■プレゼン・講評会(見学自由):14:00-16:00
 5F CSTギャラリーにて建築学科学生(大学院建築学専攻)によるプレゼンと講評会をご覧いただけます。
 コーディネーター:田所辰之助教授

  14:00-15:00 課題テーマ:都市における「弔い」の空間-東京タワーおよび周辺エリアの再生(指導担当:古澤大輔教授)
  15:00-16:00 課題テーマ:重要文化財「吉島家住宅」の調査と分析(指導担当:佐藤光彦教授) 
  ※なお、各作品はあくまでも授業内課題としての計画であり、実現を前提にしているものではありません。

■建築情報
 日本大学 理工学部駿河台校舎1号館
 竣工年│2002年
 設 計│高宮眞介
     日本大学理工学部駿河台校舎1号館建設委員会
     佐藤総合計画
 施 工│大成・清水・建設共同企業体

■注意事項
 ※当日、校舎内の他スペースでは授業を行っております。順路を守り、お静かにお過ごしください。
 ※当日、時間ごとの入場制限(順番待ちシステム)を行う予定です。また、公開時間の延長はいたしません。
 ※待機列が閉場時間までに見学いただける人数の上限に達した場合は、最終入場時間より前に順番待ちを締め切る場合があります。

駿河台キャンパスで建築学科 宮里直也教授が審査員を務めた「情熱・先端Mission-E」を開催しました。

令和8年3月22日 駿河台キャンパス(タワー・スコラ)にて、宮里直也教授(空間構造デザイン研究室)が審査員を務める「情熱・先端Mission-E(スペースアーキテクチャープロジェクト)」の最終コンテストが開催されました。

「情熱・先端Mission-E」とは、高校生が最前線で活躍するエンジニアから知識や視点を学び、約8か月をかけて社会課題の解決方法を学ぶSTEAM教育プログラムです。本プログラムを通じてエンジニアリングの世界を体感し、その魅力に触れることで、未来を担うエンジニアの育成を目的としています。

スペースアーキテクチャープロジェクトでは、柱のない丈夫な空間構造物(スペースアーキテクチャー)として、20XX年冬季五輪競技場の設計を想定し、1/100程度の構造模型の製作を行います。参加チームは、積雪を想定した構造や環境との調和、五輪後の利活用など、設計条件をもとにプレゼンテーションや模型製作に取り組みました。

駿河台キャンパスで行われた最終コンテストには、4校、総勢約50名の高校生が参加し、提案内容のプレゼンテーションや積雪を想定した載荷実験、参加チーム同士の交流が行われ、会場は大いに盛り上がりました。

また、日本大学理工学部建築学科の空間構造デザイン研究室の学生達も参加し、会場の設営や参加者との交流を行いました。

載荷実験の様子

高校生が製作した構造模型

高校生が製作した構造模型

【関連ページ】
・研究室:空間構造デザイン研究室 
https://www.arch.cst.nihon-u.ac.jp/lab/lab-266/
・情熱・先端 Mission-E概要
https://www.eng.nipponsteel.com/sustainability/mission-e/
・最終コンテスト活動記録 
https://lne.st/2026/03/31/mission-e_2025kanto_final/