おはようございます。
本日は交通機関に乱れが生じています。
ご予約いただいております時間に間に合わなくても大丈夫ですので、心配せずにゆっくりお越しください。
オープンキャンパスは15時30分まで開催しております。
※なお、電車遅延によるご連絡は不要です。
本日オープンキャンパス船橋来場予定の皆様へ
オープンキャンパス船橋に来場される皆様へ
いよいよオープンキャンパス船橋(8月6日(日)7日(月)開催)が近づいてまいりました。
当日は、猛暑が予想されます。
こまめな水分補給の他、各自で熱中症対策をしていただきますようよろしくお願いいたします。
キャンパスは広大です。
歩きやすい靴、動きやすい服装でお越しください。
駐車場のご用意がございませんので、
公共交通機関のご利用をお願いいたします。
大規模実験施設を全て公開してのオープンキャンパス船橋 Special 2 Days !
どうぞ楽しみにしていてください。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。
※現在、8月6日(日)が定員となり、7日(月)のみ予約を受付しております。
【8月6日(日)・19日(土)開催】CSTミュージアム特別展ワークショップ開催のお知らせ
日本大学理工学部科学技術史料センター(CSTミュージアム)では、特別展「測量は『国土の身体測定』」開催に合わせて、ワークショップを下記の日程で開催します。
8月6日は、オープンキャンパス船橋も開催しています。
ぜひお申し込みの上ご参加ください。
- 開催日時
- 2023年8月 6日(日)①11:00~ ②14:00~
「ドローンを操作してみよう」
(対象:小学生以上 各回先着15名)2023年8月19日(土)①11:00~ ②13:00~
「空や宇宙から地上を撮影した写真に触れてみよう」
(対象:中学生以上 各回先着10名)
- 講師
- 2023年8月 6日 土木工学科 羽柴先生、園部先生、大学院生
2023年8月19日 土木工学科 園部先生、大学院生
- 開催場所
- 日本大学理工学部 船橋キャンパス内 CSTミュージアム
- 申込み方法
- CSTミュージアムに電話かメールでご連絡ください。
■電話:(047)469-6372
■E-mail:cst.museum@nihon-u.ac.jp
- GALLERY TALK
- 開催日時:8月6日
プログラム:「測ってみよう 伊能忠敬に挑戦!」
対象:どなたでも参加できます。
一般教育 伊豆原月絵教授とMA(学芸員課程学生)によるGALLERY TALKを開催します。
こちらは10:30から15:00まで随時受け付けしていますので、ぜひご参加ください。
土木工学科「第10回日本大学全国高等学校土木設計競技」エントリー受付中
「第10回日本大学全国高等学校土木設計競技」のエントリーがはじまりました。
今年のテーマは、
“人と環境にやさしい土木材料を考える”-SDGs実現に向けて-
です。
近年、気候変動など数多くの社会的課題が浮き彫りとなり、人類の目標課題として、「持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals:SDGs)」が示されました。
土木工学はCivil Engineering(市民工学)と英訳されるとおり、昔から人間生活の基盤となるあらゆる公共施設に関わる工学分野です。土木工学分野は、SDGs達成のために、土木施設のあり方が問われる時代が来るはずです。土木構造物を建設するには、目標に応じた材料の選定が不可欠です。
そこで、みなさんには、身近な土木施設が人々の生活環境、防災効果、環境負荷などについて考え、それらの環境負荷を低減できる材料を使用したものに置き換えられた未来を創造し提案してください。
第10回日本大学全国高等学校土木設計競技
- 応募資格
- 2023年4月現在、全国の高等学校、工業高校、高等専門学校に所属する生徒の個人またはグループとします。
1校から複数の個人及びグループの参加を認めます。
※ただし1グループ最大4名まで
- 応募日程
- ・7月3日(月曜日)~ 8月15日(火曜日)/ 事前申込受付期間(申込フォームの入力は8月15日17:00まで)
・7月31日(月曜日)~8月16日(水曜日)/ 応募作品の提出期間(提出フォームの入力は8月16日18:00まで)
・8月25日(金曜日)/1次審査、結果発表※1
・9月17日(日曜日)/2次審査、公開プレゼンテーション※2、表彰式※3※1 審査結果は、8月26日までに入賞者の代表メールに連絡します。
後日、土木工学科ホームページにも掲載されます。
※2 公開プレゼンテーション(2次審査)及び表彰式
日時:9月17日(日) 午後(集合時刻は12:00 を予定)
場所:日本大学理工学部駿河台校舎タワー・スコラ
東京都千代田区神田駿河台1-8-14
(状況によって開催方法が変更になる場合があります)
プレゼンテーションは、2 名以内※4 で、パワーポイント、ポスター、模型などを利用して発表して下さい。分かりやすく、迫力のあるプレゼンテーションを期待しております。当日は審査委員から質疑がありますので、しっかりと答えてください。発表時間及び終了予定時刻は、1次審査の発表とあわせてお知らせいたします。
※3 表彰式は、帰りの時間に配慮して行いますが、時間が無い場合には後日賞状などを送付させていただきます。
※4 1次審査通過者で、公開プレゼンテーション(2次審査) に参加した場合、大学までの交通費を2名分(生徒と引率教員または生徒2名分)を日帰り相当旅費として、後日実費精算させていただきます。国内であればどこでも対象となります。
- 応募方法
- (1)参加申し込み
8月15日(月)17:00までに、以下のフォームにて事前申し込みを行ってください。
※途中で辞退しても構いません。
事前申込フォームURL:https://forms.gle/vVRjpJ3oktsLvJKE6(2)参加申し込みに必要な情報
チーム名
代表者:氏名、所属(高校名、高校住所、科名、学年)、連絡先(メールアドレス)
参加者:氏名、科名、学年 ×(人数分)
複数の高校混成チームの場合は、参加者ごとの高校名も記載してください。
参加登録完了後に代表者のメールアドレスに確認と連絡事項が届きます。(3)応募作品の提出
8月16日(水)18:00までに、事前申込フォーム送信後に送られた確認メールに記載の送信先へアップロードしてください。
- 賞及び副賞
- 最優秀賞:1点
団体用カップ・賞状、及び個人用トロフィ・賞状、図書券10万円分
優秀賞:2点
団体用カップ・賞状、及び個人用トロフィ・賞状、図書券各チーム5万円分
審査員特別賞:適宜
団体用賞状、及び個人用トロフィ・賞状、図書券各チーム2万円分
入賞:適宜
個人用トロフィ・賞状、図書券各チーム2万円分
- お問い合わせ先
- 日本大学土木設計競技実行委員会事務局
〒101-8308 東京都千代田区神田駿河台1-8-14
E-mail:cst.civil.compe(at)nihon-u.ac.jpまで
※ (at) は @ に置き換えて下さい.
※令和4年度からメールアドレスが変更となりました。
【8月2日(水)開催】日本機械学会 第1回ラウンドイブニングセミナー「モビリティを取り巻く社会動向-技術革新へのダイレクション」講演者:機械工学科 関根太郎教授
8月2日(水)に開催される、日本機械学会 関東支部 東京ブロック「第1回ラウンドイブニングセミナー」にて、機械工学科 関根太郎教授が講演します。
テーマは、
「モビリティを取り巻く社会動向-技術革新へのダイレクション」
オンラインでの開催で、どなたでもお申込みできますので、是非ご参加ください。
第1回ラウンドイブニングセミナー「モビリティを取り巻く社会動向-技術革新へのダイレクション」
- 講師
- 関根太郎 日本大学理工学部 機械工学科 教授
- 開催日
- 2023年8月2日(水)18:00~19:30
- 開催方法
- オンライン開催
ZOOMによるオンライン開催となります。事前に申込み頂いた後、会議IDとパスワードをメールにてご連絡します。なお、講演の模様ならびに講演資料の録画、保存は禁止されておりますのでご注意ください。
- 趣旨
- 自動車技術分野では、100年に一度の変革期と呼ばれCASE(つながるクルマ、自動運転、シェア&サービス、電動化)をキーワードとした研究開発・社会実装が目指されています。これらの実現のためには、個々の要素技術の開発はもちろんのこと、都市・道路構造や次世代エネルギーの供給網といった社会インフラの改革、ラストワンマイル問題改善を目指すパーソナルモビリティや空飛ぶクルマといった新しいモビリティとの役割分担と協調、それを支えるMaaSをはじめとしたあらゆる交通手段を効率的に活用して誰でもどこにでも自由に移動できるモビリティサービスの実現、また、自動運転時の責任問題など今までにない事例への法的な対応など、機械工学分野に留まらず超学際的な視点での議論が必要になっています。
ここでは、近年のそれら多様な分野の動向と問題点を改めて振り返り、ウェルビーイングの実現を目指した持続可能なモビリティ社会の方向性についてみていきたいと思います。
- 定員
- 100名 (定員になり次第締め切らせていただきます。)
- 参加費
- 無料
- 参加資格
- 不問(会員でない方でも、どなたでもご参加いただけます。)
- 申込方法
- 下記Google formより7月28日(金)までにお申込みください。
https://forms.gle/Mmg6hsJfDFG3sRxB8
お申込みいただいた方に、折り返しZOOMのアドレス・ID・パスコードを送らせて頂きます。前日(8月1日)正午までに上記連絡が届かないようでしたら下記「問い合わせ先」までメールにてお問い合わせください。
【8月1日(火)・2日(水)開催】大学の実験室で体験! 物質応用化学科 楽しい夏のオープンラボ
8月1日(火)及び2日(水)に、物質応用化学科が小学生を対象に実験プログラムを行います。
場所は日本大学理工学部 物質応用化学科の実験室。
普段なかなか入れない大学の実験室で、楽しく勉強しましょう!
※申込み制となっております。
大学の実験室で体験! 物質応用化学科 楽しい夏のオープンラボ(申し込み制)
- 8月1日(火)
- 10:00~12:00
「石膏(せっこう)って何?せっこう硬化体を作ってデコしよう。」
セッコウボードの作り方を学びましょう。
そして実際にセッコウ硬化体をパール顔料で
デコレーションしてみましょう。
<先着15名>
- 8月2日(水)
- 10:00~12:00
「食べ物が光る?」
ブラックライトを当てると野菜、フルーツが光るものがあります。これはなんでしょうか?
野菜のふしぎを実験室で体験!!
<先着15名>
- 開催場所
- 日本大学理工学部 駿河台キャンパス
2号館4階240実験室
- 対象
- 小学生
- 参加方法
- お申込みの上、当日は開催場所に直接お越しください。
- 問い合わせ先
- 物質応用化学科事務室
03-3259-0827
03-3259-0514
【青少年のための科学の祭典/科学技術館】一般教育 伊豆原月絵教授とミュージアムアソシエイツ(MA)が実験プログラムで出展します。
7月29日(土)30日(日)に、千代田区北の丸公園内にあります「科学技術館」で開催される毎年大人気の「青少年のための科学の祭典」に、一般教育 伊豆原月絵教授とミュージアム アソシエイツ(MA:日本大学理工学部の学芸員課程で、博物館の「学芸員」を目指して国家資格取得のために学んでいる学生たち)が、実験プログラムで出展します。この「青少年のための科学の祭典」は、1992年に第1回を開催してから今夏で32年目。
当日は約50のブースが、様々なプログラムを展開します。
科学技術館でお待ちしております。
青少年のための科学の祭典
- 日時
- 2023年7月29日(土)・30日(日) 9:30~16:00
【午前の部】 9:15開場 9:30~12:00
【午後の部】13:15開場 13:30~16:00
入場無料(事前申込/事前予約は不要)
- 会場
- 科学技術館
- 主催
- 公益財団法人日本科学技術振興財団
- 共催
- 「青少年のための科学の祭典」全国大会実行委員会
- 日大理工
出展プログラム - 「スライムの変身! ―化学変化と流動時間の測定―」
スライムを作り様々な物質を添加することで生じる変化を観察し、原因について考えます。一般教育:伊豆原月絵 教授
ミュージアムアソシエイツ(MA)
※ブースの場所は6号館6-5です。
- ブースでの参加方法
- ・参加希望のブースに参加者ご本人が並んでください。
・混雑状況により、整理券の配布または抽選を行う場合があります。その際、参加者ご本人おひとりにつき1枚のみの配布となります。
- 交通
- 東京メトロ東西線「竹橋」駅下車(1b出口)徒歩約550m
東京メトロ東西線・半蔵門線・都営地下鉄新宿線「九段下」駅下車(2番出口)徒歩約800m
- 後援
- 文部科学省/経済産業省/東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・茨城県教育員会/全国科学館連携協議会/全国科学博物館協議会/NHK/日本物理教育学会他多数
【公式Twitter】オープンキャンパス船橋の最新情報は日大理工公式Twitterにて更新しております。
8月6日(日)・7日(月)開催の「オープンキャンパス船橋」につきまして、最新情報を随時日本大学理工学部の公式Twitterにて更新しております。
公開大規模実験施設の動画や当日開催プログラム等、是非ご覧いただき、当日を楽しみにしていてください。
- オープンキャンパス
船橋 - ■開催日:8月6日(日)・7日(月)
■予約制:特設サイトにて予約受付中(先着10,000人)
■船橋キャンパス開催:来校型
■開催時間:10時-15時30分
■予約方法:日本大学理工学部オープンキャンパス特設サイトにて予約していただけます。<日本大学理工学部が国内外に誇る圧巻の大型教育研究施設群が現地で体感できる!>
東京ドーム約6個分の広さを持ち、大型の教育研究施設が立ち並ぶ船橋キャンパスで開催するオープンキャンパスです。
歓迎の挨拶、理工学部紹介、入試説明会、個別入試相談会の他に、理工学部14学科+短期大学部の各学科紹介ブースには、展示の他に、実験やワークショップ、製図体験等々、体験できるプログラムをたくさんご用意しております。
さらに、なんといっても船橋キャンパスの魅力は大型の教育研究施設群です。これがキャンパス内にあるのかと思うほど、驚きに満ち溢れています。
大型構造物試験センター、マイクロ機能デバイス研究センター、交通総合試験路、先端材料科学センター、電子線利用研究施設、大型実験水槽等全ての施設を公開しますので、様々な研究テーマで学生たちが「未踏の領域に挑む現場」を是非体感してください。
【佐渡島SDGs天・地・人サイエンスプロジェクト2023:7月29日(土)30日(日)】青木学部長 畔柳名誉教授 相田助教 が講演やワークショップを行います。
7月29日(土)30日(日)に、佐渡島のアミューズメント佐渡で開催されます「佐渡島SDGs天・地・人サイエンスプロジェクト2023」に、青木義男理工学部長(精密機械工学科教授)、畔柳昭雄日本大学名誉教授(海洋建築工学科 元教授)、海洋建築工学科 相田康洋 助教が参加します。
このイベントは、様々な分野で活躍する科学者の講演やトークショーをはじめ、盛りだくさんのワークショップや展示等が行われるサイエンスの魅力あふれる二日間です。
お近くの皆様、是非お申込みのうえ、ご参加ください。
<佐渡島SDGs天・地・人サイエンスプロジェクト2023>
- 日程
- 7月29日(土)・7月30日(日)
- 会場
- アミューズメント佐渡
- 日本大学関係
プログラム - ■サイエンス講演会
7月29日(土)14:30~
講演「宇宙インフラの現状と持続可能な宇宙開発」
講師:青木義男(日本大学理工学部長)■サイエンスワークショップ
7月30日(日)①13:30~ ②14:30~(各回45分)
試してみよう!海でつくる電気の未来(日本大学理工学部) 10人/回
ストローロケット打上げ実験(日本大学理工学部) 20人/回
おうちでプラネタリウム(日本大学商学部) 定員10人/回
- お申し込み期間
- 7月23日(日)まで
- 申込フォーム
- https://form.run/@niigata-nippo-2023sado-fieldscience-sanka-tounai
【定員となりました】小学生のための夏休み「自由研究」教室は定員となりましたので申込み受付を終了いたしました。
7月22日(土)開催の小学生のための夏休み「自由研究」教室は、定員となりましたので申込み受付を終了いたしました。
申込みを既にいただいている皆さまは、当日どうぞ楽しみにしていてください。











