6月14日(水)・21日(水)に、日本大学大学院理工学研究科 量子理工学専攻説明会を開催します。

6月14日(水)・21日(水)に、日本大学大学院理工学研究科 量子理工学専攻説明会を開催します。

下記の日時・場所にて、日本大学大学院理工学研究科量子理工学専攻説明会を開催します。
当日は量子理工学専攻所属の教員がブースを組み、皆さまをお待ちしております。
本専攻に興味のある学部学生および社会人の皆さまは是非お越しください。

日本大学大学院理工学研究科 量子理工学専攻説明会

■日時/場所
2023年6月14日(水)16:40~18:40
  駿河台キャンパス タワー・スコラS304教室

2023年6月21日(水)16:40~18:40
  船橋キャンパス 14号館1442教室

■当日対応教員
・「核融合科学」-核融合中性子源・電気推進源・他- /渡部政行 教授
・「素粒子論・量子論」-数理の力で「ミクロ」を探る- /出口真一 教授 大谷聡 助教
・「計算物理学」-数値シミュレーションによる科学の探求- /長峰康雄 准教授
・「原子光学」-原子のレーザー冷却技術で量子メモリの実現を目指す- /桑本剛 准教授
・「加速器科学」-電子加速器が織りなす相対性理論の世界と新奇な光- /早川恭史 教授 境武志 准教授
・「量子光学」-光学から探る量子・情報・ナノ- /井上修一郎 教授 行方直人 准教授
■対象
本専攻に興味のある学部学生および社会人の方
■その他
途中入退場は自由です

「第70回 日本大学全国高等学校・建築設計競技(すまいとまちのていあん)」作品募集開始しました。

「第70回 日本大学全国高等学校・建築設計競技(すまいとまちのていあん)」作品募集開始しました。

第70回日本大学全国高等学校・建築設計競技(すまいとまちのていあん)の情報が公開され、作品の募集を開始しました。本設計競技は、日本大学の建築系学科をもつ4学部(理工学部、生産工学部、工学部、短期大学部)6学科の共通事業として毎年実施されており、今年で70回目を迎えます。

本年は理工学部建築学科が幹事校を努め、審査員長を佐藤光彦先生(日本大学理工学部建築学科教授)にお願いし、「環境と呼応する家」と題するテーマのもと作品を募集します。

第70回日本大学全国高等学校・建築設計競技(すまいとまちのていあん)

テーマ
環境と呼応する家
課題主旨
周辺の環境と呼応した住宅を設計してください。環境に配慮した建築のあり方は近年ますます重視されていますし、
持続可能な社会を目指すSDGsの世界的な取り組みについても皆さんはよくご存じでしょう。
しかし、今回の課題における「環境」はもう少し限定的な意味で用いています。
それは設計する場所や周囲にあるさまざまな事物のことです。
隣家のボリュームや窓、壁、屋根などの部分、植物や塀、道路などであり、そこで起きているさまざまなアクティビティも含みます。
建築を設計するということは、その環境の中に注意深くかたちや寸法や素材などを決めて行くことだと思います。
たとえ小さな個人住宅であっても建築は社会的な存在であり、新たな環境を創造する力も持っているはずです。
敷地や規模、戸建か集合住宅かなどの条件は自由に設定してください。
その住宅を設計することで敷地周辺やその地域の環境を新たに定義し豊かにするような住宅の設計を期待しています。
提出内容
居住者の構成、住居の形式は問わない。
敷地の場所や大きさは自由だが、どういう環境にあるのか、周辺環境の説明は必須とする。
構造、階数などは自由とし、法規制についても、常識の範囲内でかまわない。
居住者の構成、所要室なども各自の提案にしたがって、それぞれ設定すること。
下記の内容を、A 1 用紙1 枚にまとめること。紙質・表現・仕上げは自由だがパネル化はしないこと。
応募者の氏名などを提出図面に記入してはならない。
1 )設計概要:設計および提案の主旨を600字程度にまとめる。提案内容にふさわしい作品タイトルをつけることが望ましい。
2 )配置図兼1階平面図:配置図には周辺との関係、外構計画を表現する。縮尺1 /50~ 1 /100。
3 )その他の各階平面図:平面図には室名・寸法・家具などを記入する。室名などは、日本語表記のみでよい。縮尺1 /50~ 1 /100。
4 )断面図:1面以上。縮尺1 /50~ 1 /100。
5 )立面図:1面以上。縮尺1 /50~ 1 /100。
6 )全体外観図:模型写真でも可。ただし、模型は受けつけない。
7 )その他:各自の提案内容を表現するために必要と思われる説明図、スケッチなどを描いて説明しても良い。
応募資格
2023年 4 月現在、高等学校在籍の生徒、高等専門学校に在籍する 3 年次生までの生徒とする。応募は個人とする。
審査員
審査員長
・佐藤 光彦(理工学部建築学科)
審査員
・石田  優(短期大学部生活・デザイン学科)
・井本佐保里(理工学部建築学科)
・川嶋  勝(短期大学部生活・デザイン学科)
・佐藤 信治(理工学部海洋建築工学科)
・篠崎 健一(生産工学部建築工学科)
・高橋 岳志(工学部建築学科)
・田中  賢(理工学部まちづくり工学科)
・廣石 秀造(理工学部建築学科)
・山岸 吉弘(工学部建築学科)
・山本 和清(理工学部海洋建築工学科)
・渡辺  康(生産工学部建築工学科)
主催
日本大学理工学部(東京都千代田区・千葉県船橋市)
日本大学生産工学部建築工学科(千葉県習志野市)
日本大学工学部建築学科(福島県郡山市)
日本大学短期大学部建築・生活デザイン学科(千葉県船橋市)
日本大学全国高等学校・建築設計競技委員会
委員長
・佐藤 慎也(理工学部建築学科)
委員
・石田  優(短期大学部生活・デザイン学科)
・泉山 塁威(理工学部建築学科)
・井本佐保里(理工学部建築学科)
・大川 碧望(理工学部建築学科)
・岡庭 拓也(理工学部建築学科)
・鴛海  昂(理工学部建築学科)
・川嶋  勝(短期大学部生活・デザイン学科)
・北野 幸樹(生産工学部建築工学科)
・佐藤 信治(理工学部海洋建築工学科)
・田中  賢(理工学部まちづくり工学科)
・二瓶 士門(理工学部建築学科)
・廣石 秀造(理工学部建築学科)
・宮﨑  渉(工学部建築学科)
・矢代 眞己(短期大学部生活・デザイン学科)
・山本 和清(理工学部海洋建築工学科)
・吉村  凌(短期大学部生活・デザイン学科)幹事校
・理工学部建築学科

交通システム工学科主催「写真コンテスト2023」作品募集開始しました。

交通システム工学科主催「写真コンテスト2023」作品募集開始しました。

毎年人気の交通システム工学科主催の写真コンテストの作品募集がはじまりました。
このコンテストは「交通」に関する写真コンテストで、毎年開催されているものです。
「交通」は単に乗り物だけを示すものではありません。人や物の行き交う様子、物を確実に届ける物流、交通システム、カーナビゲーションやGPSなどの最先端技術、環境にやさしい交通、道路や鉄道施設、快適な空間デザイン、誰もが使いやすいユニバーサルデザインやバリアフリー、交通を主体とする観光やまちづくりなど、暮らしや生活を支える様々な場面に「交通」は役立っています。交通の力強さ、頼もしさ、豊かさ、便利さ、美しさ、やさしさなど、みなさんが見つけた「交通」の素晴らしさを写真で表現しませんか?
※過去の作品も公開しておりますので是非ご覧ください。

日本大学理工学部交通システム工学科 写真コンテスト2023

応募テーマ
「# 交通再発見」
応募期間
2023年4月1日(土)〜5月31日(水)
対象
高校生・中学生
審査員
実行委員会において選考した委員(写真家を含む)
発表
2023年8月1日 正午に学科公式Twitterで入賞者を発表(予定)
※入賞者への表彰式開催を予定(新型コロナウイルス感染症の状況により変更可能性もあり)
作品展示
2023年8月上旬頃に交通システム工学科ホームページ上で開催(予定)
主催
日本大学理工学部 交通システム工学科
共催
交通システム工学科同窓会 わだちの会
応募方法
応募要項参照
インターネット(ウェブフォーム)にて応募
※原則インターネットでの応募のみとなります。
応募フォームにアクセスし、必要事項および写真データ2Lサイズで印刷可能(縦横比 1:1.402、5MB 以上)な画像ファイルをアップロードし、ご応募ください。
なお、インターネットでのご応募の場合、学校等で複数人分をまとめて応募することができません。必ず1名1作品ごとに応募フォームにご入力の上、ご応募をお願いします。
インターネットでのご応募が難しい場合や複数人分をまとめてご応募する場合は、下記の問い合わせ先までご連絡ください。
お問合せ先
〒274-8501 千葉県船橋市習志野台7-24-1
日本大学 理工学部 交通システム工学科 写真コンテスト実行委員会
TEL:047-469-5239
FAX:047-469-2581 (学科事務室)
メール:cst.trptphoto< at >nihon-u.ac.jp(送信時に< at >を@に変えてください)

驚きの体験!!日本大学理工学部オープンキャンパス2023情報<来校型(一部オンライン併用)>

驚きの体験!!日本大学理工学部オープンキャンパス2023情報<来校型(一部オンライン併用)>

日本大学理工学部では、2023年度のオープンキャンパスを、事前予約制にて来校型(一部オンライン併用)で実施いたします。
皆さまが安心して来校いただけますよう準備をすすめてまいります。
詳細及び予約受付については「日本大学理工学部オープンキャンパス2023特設サイト」にて順次公開いたします。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

<オープンキャンパス日程>
・ 6月25日(日):オープンキャンパス駿河台(開催場所:駿河台キャンパス)
・ 8月 6日(日)7日(月):オープンキャンパス船橋(開催場所:船橋キャンパス)
・11月 5日(日):船橋キャンパスウォッチング(開催場所:船橋キャンパス)

※オープンキャンパスの実施方法は、状況により変更になる場合があります。
 必ず日本大学理工学部公式ホームページを事前にご確認ください。

日本大学理工学部オープンキャンパス2023

オープンキャンパス
駿河台
6月25日(日)
■開催日:6月25日(日)
■予約制:4月28日(金)午前8時から予約受付開始!
■駿河台キャパス開催:来校型(一部オンライン併用)
■開催時間:10時-15時
■予約方法:日本大学理工学部オープンキャンパス特設サイトにて予約していただけます。

<日大理工の魅力を現地で体感!>
駿河台キャンパスの地上18階地下3階の超高層の校舎「タワー・スコラ」での開催です。歓迎の挨拶、理工学部紹介、入試説明会、個別入試相談会の他に、理工学部14学科+短期大学部の各学科紹介ブースには、展示の他に、実験やワークショップ等々、例えば、設計課題の展示をみたり、製図体験、VRで立体音響を体験、脳波でロボットを操縦、免許がいらない交通モード:ラストワンマイルモビリティ体験、エレクトロニクス工作体験等々、14学科の幅広い研究分野を楽しく体験できるプログラムを用意して、皆さんをお待ちしております。

オープンキャンパス
船橋
8月6日(日)7日(月)
■開催日:8月6日(日)・7日(月)
■予約制:6月30日(金)午前8時から予約受付開始!
■船橋キャンパス開催:来校型(一部オンライン併用)
■開催時間:10時-15時
■予約方法:日本大学理工学部オープンキャンパス特設サイトにて予約していただけます。

<日本大学理工学部が国内外に誇る圧巻の大型教育研究施設群が現地で体感できる!>
東京ドーム約6個分の広さを持ち、大型の教育研究施設が立ち並ぶ船橋キャンパスで開催するオープンキャンパスです。
歓迎の挨拶、理工学部紹介、入試説明会、個別入試相談会の他に、理工学部14学科+短期大学部の各学科紹介ブースには、展示の他に、実験やワークショップ、製図体験等々、体験できるプログラムをたくさんご用意しております。
さらに、なんといっても船橋キャンパスの魅力は大型の教育研究施設群です。これがキャンパス内にあるのかと思うほど、驚きに満ち溢れています。
大型構造物試験センター、マイクロ機能デバイス研究センター、交通総合試験路、先端材料科学センター、電子線利用研究施設、大型実験水槽等全ての施設を公開しますので、様々な研究テーマで学生たちが「未踏の領域に挑む現場」を是非体感してください。

オープンキャンパス
船橋キャンパスウォッチング
11月5日(日)
■開催日:11月5日(日)
■予約制:9月29日(金)午前8時から予約受付開始!
■船橋キャンパス開催:来校型
■開催時間:10時-15時
■予約方法:日本大学理工学部オープンキャンパス特設サイトにて予約していただけます。

<大型実験施設に感動!学部祭と楽しむオープンキャンパス>
東京ドーム約6個分の広さを持ち、大型の教育研究施設が立ち並ぶ船橋キャンパスで開催するオープンキャンパスです。
歓迎の挨拶、理工学部紹介、入試説明会、個別入試相談会の他に、大型構造物試験センター、マイクロ機能デバイス研究センター、交通総合試験路、先端材料科学センター、電子線利用研究施設、大型実験水槽等全ての大型の教育研究施設を公開し、様々な研究テーマで学生たちが「未踏の領域に挑む現場」を体感していただけます。
とにかく驚きの連続!学部祭と同時開催となりますので、銀杏並木が黄金色に輝くキャンパスを楽しく巡っていただけます。

驚きの体験!!日本大学理工学部オープンキャンパス2023情報<来校型(一部オンライン併用)>

驚きの体験!!日本大学理工学部オープンキャンパス2023情報<来校型・事前予約制>

驚きの体験!!日本大学理工学部オープンキャンパス2023情報<来校型・事前予約制>

日本大学理工学部では、2023年度のオープンキャンパスを、事前予約制にて来校型で実施いたします。
皆さまが安心して来校いただけますよう準備をすすめてまいります。
詳細及び予約受付については「日本大学理工学部オープンキャンパス2023特設サイト」にて順次公開いたします。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

<オープンキャンパス日程>
・ 6月25日(日):オープンキャンパス駿河台(開催場所:駿河台キャンパス)
・ 8月 6日(日)7日(月):オープンキャンパス船橋(開催場所:船橋キャンパス)
・11月 5日(日):船橋キャンパスウォッチング(開催場所:船橋キャンパス)

※オープンキャンパスの実施方法は、状況により変更になる場合があります。
 必ず日本大学理工学部公式ホームページを事前にご確認ください。

日本大学理工学部オープンキャンパス2023

オープンキャンパス
船橋
8月6日(日)7日(月)
<8月7日(月)は当日受付いたします>
■開催日:8月6日(日)・7日(月)
■予約制:6月30日(金)午前8時から予約受付開始!
■船橋キャンパス開催:来校型
■開催時間:10時-15時30分
■予約方法:日本大学理工学部オープンキャンパス特設サイトにて予約していただけます。

<日本大学理工学部が国内外に誇る圧巻の大型教育研究施設群が現地で体感できる!>
東京ドーム約6個分の広さを持ち、大型の教育研究施設が立ち並ぶ船橋キャンパスで開催するオープンキャンパスです。
歓迎の挨拶、理工学部紹介、入試説明会、個別入試相談会の他に、理工学部14学科+短期大学部の各学科紹介ブースには、展示の他に、実験やワークショップ、製図体験等々、体験できるプログラムをたくさんご用意しております。
さらに、なんといっても船橋キャンパスの魅力は大型の教育研究施設群です。これがキャンパス内にあるのかと思うほど、驚きに満ち溢れています。
大型構造物試験センター、マイクロ機能デバイス研究センター、交通総合試験路、先端材料科学センター、電子線利用研究施設、大型実験水槽等全ての施設を公開しますので、様々な研究テーマで学生たちが「未踏の領域に挑む現場」を是非体感してください。

オープンキャンパス
船橋キャンパスウォッチング
11月5日(日)
■開催日:11月5日(日)
■予約制:9月29日(金)午前8時から予約受付開始!
■船橋キャンパス開催:来校型
■開催時間:10時-15時
■予約方法:日本大学理工学部オープンキャンパス特設サイトにて予約していただけます。

<大型実験施設に感動!学部祭と楽しむオープンキャンパス>
東京ドーム約6個分の広さを持ち、大型の教育研究施設が立ち並ぶ船橋キャンパスで開催するオープンキャンパスです。
歓迎の挨拶、理工学部紹介、入試説明会、個別入試相談会の他に、大型構造物試験センター、マイクロ機能デバイス研究センター、交通総合試験路、先端材料科学センター、電子線利用研究施設、大型実験水槽等全ての大型の教育研究施設を公開し、様々な研究テーマで学生たちが「未踏の領域に挑む現場」を体感していただけます。
とにかく驚きの連続!学部祭と同時開催となりますので、銀杏並木が黄金色に輝くキャンパスを楽しく巡っていただけます。

オープンキャンパス
駿河台
6月25日(日)
※定員に達しました
夏のオープンキャンパスに是非お越しください!
■開催日:6月25日(日)
■予約制:4月28日(金)午前8時から予約受付開始!
■駿河台キャパス開催:来校型(一部オンライン併用)
■開催時間:10時-15時
■予約方法:日本大学理工学部オープンキャンパス特設サイトにて予約していただけます。

<日大理工の魅力を現地で体感!>
駿河台キャンパスの地上18階地下3階の超高層の校舎「タワー・スコラ」での開催です。歓迎の挨拶、理工学部紹介、入試説明会、個別入試相談会の他に、理工学部14学科+短期大学部の各学科紹介ブースには、展示の他に、実験やワークショップ等々、例えば、設計課題の展示をみたり、製図体験、VRで立体音響を体験、脳波でロボットを操縦、免許がいらない交通モード:ラストワンマイルモビリティ体験、エレクトロニクス工作体験等々、14学科の幅広い研究分野を楽しく体験できるプログラムを用意して、皆さんをお待ちしております。

驚きの体験!!日本大学理工学部オープンキャンパス2023情報<来校型・事前予約制>

【学生・教職員対象】申込制・先着100名(3月17日(金)開催) 「世界一周単独飛行を成し遂げた隻眼のパイロット前田伸二氏(航空宇宙工学科OB)講演会」(参加費無料)のお知らせ

【学生・教職員対象】申込制・先着100名(3月17日(金)開催) 「世界一周単独飛行を成し遂げた隻眼のパイロット前田伸二氏(航空宇宙工学科OB)講演会」(参加費無料)のお知らせ

「世の中は成績だけではないんだよ。
 やったか、やらなかったか。
 間違った情報にとらわれて匙を投げないで。
 自分たちの人生を決めるのは自分たち一人ひとり。
 4年間の大学生活を無駄にせず、何事もあきらめる前に、世界に出て挑戦してほしい。」

あの感動の特別講義から4ヵ月。
3月に前田伸二さんがアメリカから一時帰国し、
母校で講演会を行います。

<講演テーマ>コロナ禍世界初 私が地球を一人で飛んだ理由

動画「片目が見えなくても世界を飛べる ここで全貌見れます!! Episode 1- We Fly the world – One Eyed Pilot Mission!!」はこちら

是非、お申込みの上ご参加ください。
※この講演は、あいち航空ミュージアム、岐阜かかみがはら航空宇宙博物館でも行われます。

<前田伸二氏>(2002年航空宇宙工学科卒業 2005年米国エンブリ・リドル航空大学大学院修士課程修了)
米国シアトル市在住,米国非営利団体 Aero Zypangu代表。アースラウンダー。 ボーイング社勤務。飛行訓練所教官。
1996年、日本大学理工学部航空宇宙工学科に入学して2ヵ月後に交通事故で右目の視力を失う。
大学卒業後、エンブリ・リドル航空大学大学院で航空安全危機管理を研究。
在学中、隻眼のパイロットとして自家用操縦士免許を取得する。
現在はボーイング社に勤務しながら、地元飛行訓練所で教官も務める。
2021年、世界初の快挙、1933年以降の世界史上139人目の地球一周単独飛行を成功させた。
この功績は新型コロナウイルス、パンデミック中での安全確保、飛行技術の高さ、航空普及活動だけでなく広く人々を勇気づけたと評価され、
2022年9月に米国ボナンザ協会最高位のABSエアマンシップ賞を受賞した。

<前田伸二氏講演会>コロナ禍世界初 私が地球を一人で飛んだ理由

開催日時
令和5年3月17日(金)17:00~18:30(16:30開場)
開催場所
駿河台キャンパス「タワー・スコラ」1階 S101教室
その他
申込制・入場無料・先着100名
主催
航空宇宙工学科/航空宇宙工学専攻
共催
航空部

【学生・教職員対象】申込制・先着100名(3月17日(金)開催) 「世界一周単独飛行を成し遂げた隻眼のパイロット前田伸二氏(航空宇宙工学科OB)講演会」(参加費無料)のお知らせ

【企業の皆様限定イベント】3月20日(月)開催
日本大学理工学部 理工学研究所 研究所公開(事前登録制・開催地 船橋キャンパス)

企業の皆様向け 研究所公開

開催日時
令和5年3月20日(月)
2部制(各回定員100名)
・午前の部:10:00~12:00(受付開始 9:30~)
・午後の部:13:00~15:00(受付開始12:30~)
開催場所
日本大学理工学部 船橋キャンパス
参加方法
事前登録制
上記お申込みはこちらからご登録ください。
対象
企業の皆様
公開施設
大型構造物試験センター/マイクロ機能デバイス研究センター/空気力学研究センター/
先端材料科学センター/環境・防災都市共同研究センター
問い合わせ先
cst.kenkyu@nihon-u.ac.jp

【2月18日(土)開催】ミュージアム アソシエイツ学生による小学生向け体験型科学実験イベント「スライム 変身ふしぎ実験!」開催のお知らせ

【2月18日(土)開催】ミュージアム アソシエイツ学生による小学生向け体験型科学実験イベント「スライム 変身ふしぎ実験!」開催のお知らせ

一般教育 伊豆原月絵教授とミュージアム アソシエイツ(MA:日本大学理工学部の学芸員過程で、博物館の「学芸員」を目指して国家資格取得のために学んでいる学生たち)が、2月18日(土)に、小学生を対象に、体験型科学実験イベントを開催します。
こちらは、楽しく大変勉強になる体験型の科学実験です。
皆さんの大好きなスライムを作るところからはじまり、実験、観察、記録 。そこから得られる結果は、科学のおもしろさと楽しさに気づくことと思います。
開催場所は、船橋市坪井公民館。
ご参加、お待ちしております。(お申込み制)

※このイベントは、公益財団法人東京応化科学技術振興財団の研究助成を受けて実施するものです。

<大学生と科学実験 スライム 変身ふしぎ実験!>

開催日程
2月18日(土)
開催時間
11:00~12:00
開催場所
船橋市 坪井公民館
*東葉高速線船橋日大前駅(東口)から徒歩約7分
対象
幼稚園~小学生
参加費
無料
問い合わせ
museum.nihon.univ.5@gmail.com

【2月18日(土)開催】ミュージアム アソシエイツ学生による小学生向け体験型科学実験イベント「スライム 変身ふしぎ実験!」開催のお知らせ

【You Tube Live配信】2022年度日本大学理工学部建築学科・卒業設計賞候補二次審査会 

【You Tube Live配信】2022年度日本大学理工学部建築学科・卒業設計賞候補二次審査会 

2022年度日本大学理工学部建築学科・卒業設計賞候補二次審査会を下記日時で開催します。
オンライン(YouTube Live)にて視聴可能ですので、是非ご参加ください。

いよいよ今年も日本大学理工学部建築学科・卒業設計賞候補二次審査会が行われます。
学生たちは3年生後期に研究室に配属後1年以上の月日をかけて、現代の建築や都市、社会の状況・課題に呼応し、自身でテーマや仮説を設定し、自ら仮説を検証し、卒業設計のアウトプットをまとめていきます。そのプロセスには、学生本人のほか、研究室の仲間たち、建築学科の後輩たちのサポート、そして、指導教員の先生との指導や対話によって、学生自身も成長し、苦難を乗り越えてきたことでしょう。
卒業設計のアウトプットは、建築設計の図面、パース、建築模型を含んだプレゼンテーションにまとめられます。

当日はさらに卒業設計賞にエントリーされた作品から一次審査を通過した学生たちのプレゼンテーションによって、それらが披露されます。
それらを、日本大学理工学部建築学科 設計・計画系専任教員のほか、現在活躍中の建築家の非常勤講師の先生が審査をしていきます。
学生のプレゼンテーションや教員たちからの講評、活発なディスカッションで学生たちの想いと作品に向き合います。

是非、皆さん、100年を超える伝統の日本大学理工学部建築学科の卒業設計をオンラインで体感してください。

建築学科WEBサイト
2021年度日本大学理工学部建築学科・卒業設計受賞作品

2022年度日本大学理工学部建築学科・卒業設計賞候補二次審査会

日時
2月4日(土)14:00〜(19:30頃終了予定)
会場(学内)
日本大学理工学部タワースコラ7F学生スペース
視聴方法
当日、下記「Youtube Live配信」をクリックしていただくとそのまま参加できます。

Youtube Live配信

注意事項
当日、開催時間になりましたら、Youtube Live画面が表示されます。チャンネル登録をしてお待ちください。

【You Tube Live配信】2022年度日本大学理工学部建築学科・卒業設計賞候補二次審査会 

2021年度の日本大学理工学部建築学科・卒業設計賞候補二次審査会の様子

【第20回 神田小川町雪だるまフェア】土木工学科 構造・デザイン研究室が参加します。(1月21日(土)・22日(日)開催)

【第20回 神田小川町雪だるまフェア】土木工学科 構造・デザイン研究室が参加します。(1月21日(土)・22日(日)開催)

今年で第20回目を迎える「神田小川町雪だるまフェア」に、土木工学科 構造・デザイン研究室(関研究室)の学生達が参加をします。10年連続の参加となります。

このイベントは、群馬県嬬恋村から約80tもの雪が小川町に運ばれてきて、靖国通り沿いに20体以上の工夫を凝らした雪像が並び、おいしい屋台あり、足湯あり、ソリやかまくら体験ありと冬ならではのお祭りです。

構造・デザイン研究室は、毎年エントリーしている「雪だるまコンテスト」(雪像の制作)の他に、今年は、小川町広場にて「氷の橋」の製作と展示も行います。

「雪だるま」(雪像)は、大きな雪のかたまりを削り出して雪像にしていくもので、きちんと計算をして設計図をつくってすすめていきます。さらに、溶けやすいのでスピードも求められ、チームワークがカギとなります。
日頃、木材等で大きな橋の製作をして様々な工具を使い慣れている学生達も、いつもと違う材料に挑むこととなります。
今回、関教授からテーマをうかがっていますが、すごい大作が出来そうです。
21日(土)の午前中に完成予定とのことで、是非、その様子からご覧いただくと、より面白いかと思います。
なお、こちらはコンテストになっており、小川町広場にて投票を行っています。
日本大学理工学部の雪像の近くには「NU CST」のピンクののぼりを立てておりますので、それを目指してお越しください。
皆様のお越しをお待ちしております。

第20回 神田小川町雪だるまフェア

日時
1月21日(土)・22日(日)
雪だるまコンテスト投票場所
靖国通りヴィクトリア本店裏 小川広場
投票時間
21日(土)13:00~16:00・22日(日)10:00~11:30
表彰式
22日(日)13:00~14:00
雪像展示
靖国通り沿い 雪だるまフェアマップ6番のところです。
21日(土)午前:制作/午後:審査・展示
22日(日)展示
※溶けやすいのでおはやめにお越しください。
氷の橋
展示場所
小川町広場
氷の橋
製作時間
21日(土)・22日(日)両日 午前11時完成予定
※溶けやすいのでおはやめにお越しください。

【第20回 神田小川町雪だるまフェア】土木工学科 構造・デザイン研究室が参加します。(1月21日(土)・22日(日)開催)