【10月30日(日)開催:オープンキャンパスー船橋キャンパスウォッチングー✕桜理祭(開催地:船橋キャンパス)】公式Twitterにて最新情報更新中

【10月30日(日)開催:オープンキャンパスー船橋キャンパスウォッチングー✕桜理祭(開催地:船橋キャンパス)】公式Twitterにて最新情報更新中

大規模教育研究施設を全て公開する船橋キャンパスウォッチングですが、いよいよ開催日が近づいてまいりました。
日本大学理工学部公式Twitterでは、最新情報を随時更新しております。
当日は、超小型人工衛星の開発現場である航空実験室や、波力発電等の研究を行っている大型の水槽、そしてナノの世界を感じる施設、圧縮力30メガニュートンの大型構造物試験センター等々、大型の教育研究施設を全て公開しますので、自由に見学をしていただくことができます。
学科別入試相談会も実施します。
3年ぶり現地開催の桜理祭(学部祭)も同時開催です!

イチョウ並木が黄金色に輝く船橋キャンパスで、日頃学生達が様々な研究で未踏の領域に挑み続けている教育実験施設を巡っていただき、桜理祭で様々なイベントにご参加いただき、秋の1日をどうぞ楽しくゆっくりお楽しみください。
皆さまのご参加をお待ちしております。

※完全予約制で人数制限をして開催いたします。
※新型コロナウイルス感染症対策を万全に実施いたします。マスクの着用、検温、手指消毒等のご協力をお願いいたします。

オープンキャンパスー船橋キャンパスウォッチングー✕桜理祭(開催地:船橋キャンパス)

開催日時
10月30日(日)来場型・申込制
10:00~15:00
開催場所
船橋キャンパス
学科別入試相談会
学科ごとに入試相談のブースがございますので、入試のこと学科のことなんでもご相談ください。
公開予定大型教育研究施設
自由にご見学いただけます。
・総合交通試験路
・氷海水槽(テクノプレース15)
・海洋建築工学水槽 (テクノプレース15)
・環境水理実験室(テクノプレース15)
・工作実習室(テクノプレース15)
・航空機実験室(テクノプレース15)
・CST MUSEUM(テクノプレース15)
・マイクロ機能デバイス研究センター
・空気力学研究センター
・電子線利用研究施設
・工作技術センター
・大型構造物試験センター
・先端材料科学センター
・プラズマ理工学研究施設
・図書館

「3DEXPERIENCE WORLD JAPAN 2022」(東京会場11月14日開催)にて、青木義男理工学部長が、野口聡一 宇宙飛行士/日本大学理工学部 特任教授、伊藤美樹氏(日本大学理工学部航空宇宙工学科卒業生)、金岡博士氏とともにパネルディスカッションを行います。

11月14日から開催される 「3DEXPERIENCE WORLD JAPAN 2022」ですが、 3年ぶりに1日だけ東京会場で開催されます。 さらに約3週間のバーチャルイベントとなり、自宅から参加することができます。
その中で、11月14日(月)に下記のとおり、基調講演とパネルディスカッションが行われます。
※この模様は、翌15日(火)~12月4日(月)までライブ配信されます。
是非ご参加ください。

3DEXPERIENCE WORLD JAPAN 2022

開催日時
東京会場:2022年11月14日「月曜日」(ライブ配信あり)
オンライン :2022年11月15日(火)~12月4日(日)
会場
東京会場:東京ポートシティ竹芝
基調講演
野口聡一先生(宇宙飛行士/日本大学理工学部特任教授/合同会社未来圏代表)

 「3度の宇宙飛行にみる宇宙開発のイノベーション」

パネルディスカッション
パネリスト
・青木義男 日本大学理工学部長(精密機械工学科 教授)
・野口聡一先生(宇宙飛行士/日本大学理工学部特任教授/合同会社未来圏代表)
・伊藤美樹氏((株)アストロスケール代表取締役社長/日本大学理工学部航空宇宙工学科卒業生)
・金岡博士氏((株)人機一体代表取締役社長)

 「宇宙に挑む:宇宙は何故人間の欲望を掻き立てるのか」

前段の野口先生の講演を受けて宇宙に関する薀蓄などアイスブレークしながらパネルトークを行います。宇宙・ロボット研究・開発の第一線のスペシャリストから見た「宇宙の持続可能性とイノベーション」や「宇宙と人類の未来展望」というテーマに沿って、無限の可能性を秘めた、想像を超えた創造の世界を語ります。
伊藤美樹氏は、日本大学理工学部 航空宇宙工学科 宮崎研究室にて超小型人工衛星「SPROUT」のコンセプト設計・試作に携わり、現在は、宇宙ゴミ(スペースデブリ)除去サービスの開発に取り組む世界初の民間企業、アストロスケールの代表取締役社長に就任し活躍されています。

主催
ソリッドワークス・ジャパン株式会社
参加費
無料(事前登録制)

「3DEXPERIENCE WORLD JAPAN 2022」(東京会場11月14日開催)にて、青木義男理工学部長が、野口聡一 宇宙飛行士/日本大学理工学部 特任教授、伊藤美樹氏(日本大学理工学部航空宇宙工学科卒業生)、金岡博士氏とともにパネルディスカッションを行います。

【Autodesk Fusion 360オンラインセミナー:10月13日(木)】航空宇宙工学科 山﨑政彦准教授と航空宇宙工学専攻2年柳原大輔さんが講演します。

10月13日(木)19:30から、航空宇宙工学科 山﨑政彦准教授と航空宇宙工学専攻2年柳原大輔さんがAutodesk Fusion 360オンラインセミナーで講演します。
タイトルは「超小型人工衛星の開発を単一プラットフォームで実現する」
超小型人工衛星のトレーニングキットである「HEPTA-Sat」を開発し、現在超小型人工衛星の「Prelude」を開発中の山﨑准教授そしてプロジェクトリーダーの柳原さんが、超小型人工衛星の開発にどのように Autodesk Fusion 360 を活用したかをお話します。
宇宙開発や超小型人工衛星にご興味のある方、是非ご登録の上、ご参加ください。

※Fusion 360 は、企業や教育機関で幅広く利用されているCAD/CAM/CAE/PCB 統合ソフトウェアです。

超小型人工衛星の開発を単一プラットフォームで実現する Autodesk Fusion 360

日時
2022 年 10 月 13 日(木)19 : 30 – 20 : 30
講演者
航空宇宙工学科 山﨑 政彦 准教授
航空宇宙工学専攻2年 プロジェクトリーダー 柳原大輔
司会
オートデスク株式会社 エデュケーション 中村 翼

<10月22日(土)開催>科学技術館にて開催される「科学技術館航空宇宙STEMワークショップ~ 飛べ!跳べ!翔べ!~」にて、一般教育伊豆原教授とミュージアムアソシエイツ学生がワークショップを行います。

<10月22日(土)開催>科学技術館にて開催される「科学技術館航空宇宙STEMワークショップ~ 飛べ!跳べ!翔べ!~」にて、一般教育伊豆原教授とミュージアムアソシエイツ学生がワークショップを行います。

10月22日(土)、科学技術館において「科学技術館航空宇宙STEMワークショップ~ 飛べ!跳べ!翔べ!~」を開催します。
でんじろう先生や宇宙兄さんズも登場するこちらのイベントに、一般教育伊豆原月絵教授とミュージアムアソシエイツ学生がワークショップ「飛べ!試してみよう ~航空力学への挑戦~」で参加します。
是非、皆さまお越しください。
※このSTEMワークショップは、ボーイング社の御協力により参加費無料で開催します。

プログラム概要

13:30~14:30
サイエンスショー
■飛行のヒミツを解き明かせ!?
 ~でんじろう先生と学ぼう わくわく飛行実験!!~(サイエンスショー)
 「どうして飛行機は空を飛ぶの?」「人はいつから空を飛んだの?」

テレビでおなじみの米村でんじろう先生がわかりやすい解説と、楽しい実験を交えてお届けする特別サイエンスショー。
飛行のなぜ?どうして?を驚きの実験と身近な道具で解き明かすわくわく体験の数々です。飛行のヒミツと歴史をおもしろ飛行実験で遊びながら楽しく学べるプログラムです! 
ぜひ会場で一緒に体験しよう!!

15:00~16:30
ワークショップ(選択)
A)飛べ!試してみよう ~航空力学への挑戦~
<日本大学理工学部伊豆原月絵教授+ミュージアム・アソシエイツ>

航空工学を専攻する大学生たちと模型飛行機を組み立てて、実験しましょう。 実験では模型飛行機が上手く飛ぶように翼を変化させて実験します。翼の変化と飛ばした模型飛行機の動きの関係を考えてもらいながら、飛行機が飛ぶ仕組みについて航空力学の観点から、わかりやすく解説していきます。また、作った模型飛行機は、実際の飛行機の機体(ジェット機や戦闘機・グライダーなど)と似ているのか?など、飛行機について一緒に考えてみましょう。

15:00~16:30
ワークショップ(選択)
B) 宇宙兄さんズと月と小惑星のひみつにせまろう!
<(公財)日本宇宙少年団>

今、人類は、火星をめざしている! 火星をめざすためには、月や小惑星が重要なポイントになる。実は、日本では、探査機による小惑星探査が成果を出していて、アメリカでは、ふたたび月に人を送る計画が進んでいるんだ。月をもっと細かく観察するために、自分専用の手作り望遠鏡をつくろう。月の模型を使って、宇宙兄さんズが観測するための方法を教えてくれるよ! また、日本の小惑星探査機「はやぶさ」や「はやぶさ2」の探査秘話も!

15:00~16:30
ワークショップ(選択)
C)科学技術館CANSAT遠隔探査ミッション~未知の惑星に挑め~
<東京理科大学理工学部木村真一教授+(株)宇宙の学び舎seed>

皆さんを謎の惑星へお連れします。そこで渡されるのは、遠隔探査ローバーSeedCANmodel2022。これを使って未知の惑星を探査するのが皆さんのミッションです。た・だ・し、未知の惑星には思わぬ”わな”がいくつも存在しています。カスタマイズ自由!!どのようにカスタマイズするかは、皆さん次第です。皆さんで工夫して数々の“わな”を突破して下さい。謎の惑星にいる派遣隊と地球にいる遠隔操作隊でチームとなって協力し合い、無事に未知の惑星に隠されたものを皆さんのカスタムローバーを駆使して発見してください!

主催
(公財)日本科学技術振興財団
協力
ボーイング社
(有)米村でんじろう サイエンスプロダクション
日本大学理工学部伊豆原月絵教授+ミュージアム・アソシエイツ
(公財)日本宇宙少年団
東京理科大学理工学部木村真一教授+(株)宇宙の学び舎seed
問い合わせ先
(公財)日本科学技術振興財団・科学技術館 人財育成部
科学技術館 航空宇宙STEMワークショップ 事務局
〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園2番1号
メールアドレス:stem-info@jsf.or.jp
TEL:03-3212-8487

【第59回公開市民大学】開催のお知らせ

【第59回公開市民大学】開催のお知らせ

例年秋に開催していました公開市民大学講座を,ここ2年間コロナ禍のため開催を見合わせておりましたが,今年度は感染対策をしつつ3年ぶりに開催することになりました。
事前申込は10月20日(木)まで,ホームページから受付中です。
(応募者多数となった場合には抽選となります。)

第59回公開市民大学

開催日時
11月5日(土)13:00~16:30
講座番号①
■開催時間:13:00~14:30
「地球と宇宙―超小型宇宙機による新しい科学と工学―」
 講師:日本大学理工学部航空宇宙工学科 准教授 山﨑政彦
講座番号②
■開催時間:15:00~16:30
「数学の愉(たの)しみ―和算からAIまで―」
 講師:日本大学理工学部数学科 教授 橋口徳一
    日本大学理工学部数学科 教授 青柳美輝
開催場所
日本大学理工学部 船橋キャンパス
後援
日本大学理工学部校友会/千葉県教育委員会/船橋市教育委員会/鎌ヶ谷市教育委員会/習志野市教育委員会/八千代市教育委員会/東葉高速鉄道株式会社
感染症対策
・参加にあたっては常時マスクの着用をお願いいたします。
・当日、発熱等の体調不良の場合はには参加をお控えください。
その他
受講料無料

【第59回公開市民大学】開催のお知らせ

コロナ禍前の開催の様子

【10月3日(月)正午 受付開始】10月22日(土)開催「JAXA相模原キャンパス 特別公開 2022」に、精密機械工学科 青木研究室と航空宇宙工学科 奥山研究室 そして、芸術学部デザイン学科 布目研究室の学生チームがブースを出展します。

10月22日(土)に3年ぶりに現地開催される「JAXA相模原キャンパス 特別公開 2022」に、精密機械工学科 青木研究室と航空宇宙工学科 奥山研究室 そして、芸術学部 デザイン学科 布目研究室の学生チームがブースを出展します。
お申込みは10月3日(月)正午から受付開始で、先着4,500名です。
是非、お申込みください。
なお、JAXA相模原キャンパスでは、10/21(金)にオンライン特別公開も行います。
詳細は、JAXA相模原キャンパス公式Webサイトをご覧ください。

JAXA相模原キャンパス 特別公開

日時
2022年10月22日(土)10時00分~16時30分
会場
・JAXA相模原キャンパス
(〒252-5210 神奈川県相模原市中央区由野台3-1-1)
・相模原市立博物館
(〒252-0221 相模原市中央区高根3-1-15/JAXA相模原キャンパス向かい)
入場予約申込
10月3日(月)正午 受付開始
出展プログラム①
<精密機械工学科 青木研究室>
・場所:相模原市立博物館1階エントランスホール
・プログラム:「宇宙エレベータープログラミング教室」
 各回30分・限定3組(1組3名まで)
・内容:簡単な命令ブロックを組み合わせて、宇宙エレベーターを動かすプログラミングを体験します。
 ※整理券をJAXA相模原キャンパス内の総合案内にて配布します。
 ①10:10配布 10:30の回/11:00の回
 ②11:10配布 11:30の回/12:00の回
 ③12:10配布 12:30の回/13:00の回/13:30の回/14:00の回/14:30の回/15:00の回/15:30の回/16:00の回
出展プログラム②
<航空宇宙工学科 奥山研究室 芸術学部 布目研究室 学生チーム>
・場所:JAXA相模原キャンパス 中庭
・プログラム:超小型衛星の展示とゲーム
・内容 
  現在奥山研究室で開発中で宇宙航空研究開発機構(JAXA)の新型補給船「HTV―X」1号機に搭載いただき打ち上げ予定の超小型衛星「てんこう2」の展示と説明
  芸術学部デザイン学科 布目研究室デザイン開発の宇宙に関するゲームを予定
ライブ配信
10月22日(土)13:00頃から配信予定
https://youtu.be/4NdniQgi4m0
主催
JAXA相模原キャンパス

【10月3日(月)正午 受付開始】10月22日(土)開催「JAXA相模原キャンパス 特別公開 2022」に、精密機械工学科 青木研究室と航空宇宙工学科 奥山研究室 そして、芸術学部デザイン学科 布目研究室の学生チームがブースを出展します。

【10月3日(月)正午 受付開始】10月22日(土)開催「JAXA相模原キャンパス 特別公開 2022」に、精密機械工学科 青木研究室と航空宇宙工学科 奥山研究室 そして、芸術学部デザイン学科 布目研究室の学生チームがブースを出展します。

【9月30日(金)朝8時 申込受付開始!】
<オープンキャンパス-船橋キャンパスウォッチング-✕桜理祭×短期大学部学校説明会>
10月30日(日)開催 大型教育研究施設全て公開!(開催地:船橋キャンパス)

【9月30日(金)朝8時 申込受付開始!】<br /><オープンキャンパス-船橋キャンパスウォッチング-✕桜理祭×短期大学部学校説明会><br />10月30日(日)開催 大型教育研究施設全て公開!(開催地:船橋キャンパス)” style=”max-width:100%;”></a>
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毎年大人気の「オープンキャンパス-船橋キャンパスウォッチング-」(開催地:船橋キャンパス)ですが、いよいよ9月30日(金)朝8時から申込受付を開始いたします。
当日は、超小型人工衛星の開発現場である航空実験室や、波力発電等の研究を行っている大型の水槽、そしてナノの世界を感じる施設、圧縮力30メガニュートンの大型構造物試験センター等々、大型の教育研究施設を全て公開しますので、自由に見学をしていただくことができます。
学科別入試相談会も実施します。
そして、短期大学部(船橋校舎)学校説明会も同時開催します。
3年ぶり現地開催の桜理祭(学部祭)も同時開催です!

イチョウ並木が黄金色に輝く船橋キャンパスで、日頃学生達が様々な研究で未踏の領域に挑み続けている教育実験施設を巡っていただき、桜理祭で様々なイベントにご参加いただき、秋の1日をどうぞ楽しくゆっくりお楽しみください。
皆さまのご参加をお待ちしております。

※最新情報は日本大学理工学部公式ツイッターでも紹介しております。https://twitter.com/NihonUniv_CST
※完全予約制で人数制限をして開催いたします。
 人気のイベントのためはやめに定員となる可能性がありますので、お早目にお申込みください。
※新型コロナウイルス感染症対策を万全に実施いたします。マスクの着用、検温、手指消毒等のご協力をお願いいたします。
※オープンキャンパスの実施方法は、状況により変更になる場合があります。必ず日本大学理工学部公式ホームページを事前にご確認ください。

オープンキャンパスー船橋キャンパスウォッチングー✕桜理祭(開催地:船橋キャンパス)

開催日時
10月30日(日)来場型・申込制
10:00~15:00
開催場所
船橋キャンパス
申込方法
9月30日(金)朝8時~申込受付開始
船橋キャンパスウォッチング特設サイトからお申込みを受付開始いたします。
■船橋キャンパスウォッチング特設サイト
https://sites.google.com/view/cst-nihon-u-ac-oc20221030/top
※お申込みは、新型コロナウイルス感染症対策のため、同伴の方2名までとさせていただきます。
プログラム内容(予定)
・オリエンテーション(歓迎の挨拶,理工学部紹介,一般選抜説明など)
・大型教育研究施設全公開!(自由にご見学いただけます)
・学科別入試相談会(学科ごとに入試相談のブースがございますので、入試のこと学科のことなんでもご相談ください。)
・短期大学部学校説明会(学科紹介プログラム10:00~15:00/入試説明会11:00~/14:00~)
公開予定大型教育研究施設
・総合交通試験路
・氷海水槽(テクノプレース15)
・海洋建築工学水槽 (テクノプレース15)
・環境水理実験室(テクノプレース15)
・工作実習室(テクノプレース15)
・航空機実験室(テクノプレース15)
・CST MUSEUM(テクノプレース15)
・マイクロ機能デバイス研究センター
・空気力学研究センター
・電子線利用研究施設
・工作技術センター
・大型構造物試験センター
・先端材料科学センター
・プラズマ理工学研究施設
・図書館

【2022.9.26-10.1|建築学科:NU建築週間2022】9月26日(月)~10月1日(土)まで建築設計優秀作品・オンライン展示。 「スーパージュリー(総合講評会)」10月1日(土)YouTube Liveにて開催。

【2022.9.26-10.1|建築学科:NU建築週間2022】9月26日(月)~10月1日(土)まで建築設計優秀作品・オンライン展示。 「スーパージュリー(総合講評会)」10月1日(土)YouTube Liveにて開催。

建築学科「NU建築週間2022」及び「スーパージュリー(総合講評会)」をオンラインにて開催いたします。
是非皆さまご参加ください。

NU ARCITECTURE WEEK 2022 日本大学理工学部建築学科|NU建築週間2022

ONLINE EXHIBITION
・9月26日(月)- 10月1日(土)
 2022 年度前期の建築設計科目(2・3・4年生)より、スーパージュリーに出展する作品をタワー・スコラ7階スタジオにて展示します。
スタジオワークス(WEB)にてオンライン展示しますので、是非ご覧ください。
SUPER JURY
YouTube Live
・スーパージュリー YouTube Live 10月1日(土)13:00-18:00
 スーパージュリー(総合講評会)は学外よりゲストを招き、学年を超えて前期課題の優秀作品の講評を行います。普段の授業とは異なる視点から課題を見直しつつ、ゲスト建築家のレクチャや講評を聞ける貴重な機会です。
YouTubeにてぜひご参加ください。
GUEST CRITIC &
SHORT-LECTURE
■津川恵理 Eri TSUGAWA
 建築家/ALTEMY 代表/東京藝術大学教育研究助手
■佐藤淳 Jun SATO
 建築家/佐藤淳構造設計事務所技術顧問/東京大学准教授
■馬場兼伸 Kanenobu BABA
 建築家/B2Aarchitects 代表
COORDINATOR
佐藤光彦 Mitsuhiko SATO
建築家/日本大学理工学部建築学科教授
主催
日本大学理工学部建築学科
後援
日本大学理工学部校友会
問い合わせ
日本大学理工学部建築学科設計講師室
koushi-room@arch.cst.nihon-u.ac.jp
東京都千代田区神田駿河台3-11-2 タワー・スコラS707

令和4年度日本大学特別研究「執刀医と手術助手のインターラクションに基づいた次世代型手術システムの開発基盤研究」キックオフシンポジウムの開催について

令和4年度日本大学特別研究「執刀医と手術助手のインターラクションに基づいた次世代型手術システムの開発基盤研究」キックオフシンポジウムの開催について

この度、令和4年度日本大学特別研究に採択された「執刀医と手術助手のインターラクションに基づいた次世代型手術システムの開発基盤研究」のキックオフシンポジウムを下記の通り開催致します。本シンポジウムでは、令和4年度日本大学特別研究に係る特別講演に加え、医学分野と工学分野の協力によって実現する医工連携研究に係る招待講演や一般講演を行います。ご興味のある方は、下記「参加申込サイト」より登録をお願い致します。皆様方のご参加をお待ちしております。

令和4年度日本大学特別研究キックオフシンポジウム

日時
令和4年9月24日(土)9:00~18:00
場所
日本大学本部2階大講堂
招待講演
東京大学 大学院工学系研究科 機械工学専攻 教授 新井史人先生
公立諏訪東京理科大学 工学部 機械電気工学科 教授 橋元伸晃先生
産業技術総合研究所 健康医工学研究部門 医療機器研究グループ長 葭仲潔先生
特別講演
・「外科医のインターラクションに基づいた次世代型手術システムの開発研究」
  日本大学医学部消化器外科 教授 山下裕玄先生
・「医師と協働する手術助手ロボットの研究開発」
  日本大学理工学部精密機械工学科 教授 羽多野正俊先生
・「内科・外科インタラクションを実現する腸管内マイクロロボットの開発」
  日本大学理工学部精密機械工学科 教授 齊藤 健先生
・「日大日本一戦略 ~ 次世代社会を形づくるつなげる医療」
  日本大学文理学部 情報科学科 助教/
  次世代社会研究センター(RINGS) センター長 大澤正彦先生

【8月29日(月)~10月11日(火)】レモン画翠1Fショーケースにて、建築学科4年生「建築設計Ⅵ」作品展示

【8月29日(月)~10月11日(火)】レモン画翠1Fショーケースにて、建築学科4年生「建築設計Ⅵ」作品展示

建築学科4年前期の建築設計Ⅵ「生きられる都市空間」を、取り組んだ学生グループの作品展示が、8月29日よりレモン画翠(JR御茶ノ水駅聖橋口出てすぐ)店舗1Fのショーケースにてはじまりました。
是非皆さまお越しください。
今回はそのうち3つの班が入れ替わりで展示をします。

■共通課題テーマ
「生きられる都市空間」
『家はただの構築物ではなく、生きられる空間であり、生きられる時間である。』
多木 浩二著「生きられた家」より

本課題では、上記著者が述べる「使い手が空間に関わることにより空間の質の変化が引き起こされ、人間の経験が織り込まれた豊かな時空間への転換」を、都市において創出すること、すなわち都市に賑わいを与える公共性の高い空間を設計する。外部・内部空間を、「それぞれ同じ密度で」設計すること。空間利活用方法や運営管理など、ソフトにおける提案についても、「それぞれ同じ密度で」思考することが必須となる。外部と内部、ハードとソフト、あるいは造り手と使い手など、両者を併せ持つ複眼的な視点から『生きられる都市空間』を提案することを目指します。

※各期間最終日の11時頃に展示の入れ替えを行います。

担当教員
日本大学理工学部建築学科 泉山塁威助教/二瓶士門助教/古澤大輔准教授
展示期間1
■8月29日(月)-9月12日(月)
・エリア名:秋葉原エリア
・作品名:秋葉原看板裏物語
・学生名:佐々木迅、藤村知紀、松野駿平
展示期間2
■9月12日(月)-9月26日(月)
・エリア名:内神田・錦町エリア
・作品名:都市の棲処~駐車場空間から読み解く余白の創出~
・学生名:安西祥大、池田桃果、木内康介
展示期間3
■9月26日(月)-10月11日(火)
・エリア名:神田旧町人地エリア
・作品名:川に釣り糸をたらすまで~神田川から考える神田町人地の100年後~
・学生名:小俣陽也、丘晴通、千葉悠哉

【8月29日(月)~10月11日(火)】レモン画翠1Fショーケースにて、建築学科4年生「建築設計Ⅵ」作品展示

【8月29日(月)~10月11日(火)】レモン画翠1Fショーケースにて、建築学科4年生「建築設計Ⅵ」作品展示