建築週間
- 内容①作品展示
- ■10月1日(月)午後~10月6日(土)
■9:00~18:00
※4日(水)は創立記念日のためお休み。
・2017年度の卒業設計・修士設計優秀作品展
・2018年度前期優秀作品展
- 内容②スーパージュリー(総合講評会)
- ■10月6日(土)
■13:00~18:00
ゲストクリティック
福島加津也:建築家、東京都市大学教授、福島加津也+冨永祥子建築設計事務所
中川純:建築家、レビ設計室
富永美保:建築家、トミトアーキテクチャ
- 内容③オープンラボ(研究室開放)
- ■10月6日(土)
■10:00~17:00
建築学科の各研究室の紹介
- 場所
- 駿河台キャンパス 新校舎「タワー・スコラ」7階
- 対象
- 中学生・高校生
- その他
- 申込不要・保護者歓迎・入退場自由
平成30年度日本大学理工学部ホームカミングデーについて
来る10月20日(土)に本学部駿河台校舎で開催いたします。
平成30年度ホームカミングデーの詳細が決まりました。
詳細は以下に掲載の「ホームカミングデーのご案内」及びポスターをご覧ください。
夏のリコチャレ2018開催! わたしの住むまちをデザインする仕事~建設技術を見て、触れて、体感!!(8月9日(木)駿河台キャンパス1号館にて:入場無料)
日本大学理工学部では、今年も、内閣府・文部科学省・日本経団連が推進している女子学生への理工系分野への進路選択を応援する取り組み「夏のリコチャレ2018〜理工系のお仕事体感しよう!~」を開催します。
今回は、「暮らし」と「巨大災害」の2つをテーマに、驚くような技術が登場します。
土木、建築系に興味のある方是非ご参加ください。
※中学生、高校生、大学生他、誰でも参加可能です。(男子も参加できます)
「夏のリコチャレ2018〜理工系のお仕事体感しよう!~」
- 開催日
- 2018年8月9日(木)
- 時間
- 10時~17時30分
- 場所
- 日本大学理工学部駿河台校舎1号館
- ■暮らし
- 高校1年生の夏野理子ちゃんが朝起きて学校に行って、コンサートに行って・・・この日常の中に「建設技術」はいくつあるでしょうか?
理子ちゃんの1日を通して皆さんの生活になくてはならない建設関係の技術が、どこでどんなふうに使われているのか、第一線で活躍する技術者たちが紹介します。
- ■巨大災害
- 8月9日、謎の巨大生物がわたしたちの街に激突!その瞬間、衝撃波と震度7の地震が襲い、建物がつぶれ吹き飛んだ。
地面は半径1キロ、深さ20メートルもえぐられ、あたりは火の海と化し壊滅状態。想像を絶する光景、かつて経験したことのない災害に建設産業界が立ち上がる!
人名救助、被災状況確認、復旧、復興へ・・・未来に向かって勇敢に立ち向かう姿をお見せします。
- 出展
- 東京都、朝日航洋(株)、アジア航測(株)、応用地質(株)、(株)オリエンタルコンサルタンツ、(株)関電工、基礎地盤コンサルタンツ(株)、(株)建設技術研究所、三建設備工業(株)、サンコーコンサルタント(株)、三信建設工業(株)、ジャパンホームシールド(株)、新菱冷熱工業(株)、ダイダン(株)、西松建設(株)、日特建設(株)、日本工営(株)、パシフィックコンサルタンツ(株)、三井住建道路(株)、ライト工業(株)、(株)類設計室、六興電気(株)、(株)ワイビーエム
- 女性の活躍を支える団体等
- 内閣府、建設産業人材確保・育成推進協議会、(一社)建設コンサルタンツ協会関東支部、(一社)建築設備技術者協会 設備女子会、測量・地理空間情報女性の技術力向上委員会、建設物価調査会チームひまわり
- 後援
- 国土交通省、東京都、(公社)土木学会、(公社)地盤工学会、(一社)茨城県建設業協会、(一財)建設業振興基金、(一社)建設コンサルタンツ協会関東支部、(一社)建設物価調査会、(一財)国際技能・技術振興財団、(一財)国土技術総合センター、(特非)シビルNPO連携プラットホーム、(一社)セメント協会、(一社)全国建設研修センター、(一社)先端建設技術センター、(一社)全国地質調査業協会連合会、(一社)地域建設業新未来研究会、(一社)東京空調衛生工業会、(一社)東京建築士会、(一社)東京電業協会、(一社)東京都建築士事務所協会、(一社)日本アンカー協会、(一社)日本グラウト協会、(公財)日本建築家協会、(一財)日本建築防災協会、(公社)日本測量協会、(一財)日本ダム協会、(一社)日本厨房工業会、(一社)日本電設工業協会、(一社)Water-n
- 協賛
- ケミカルグラウト(株)
- 共催
- (株)日刊建設通信新聞社、日本大学理工学部
<8月4日(土)・5日(日)>女子高校生のためのCSTサイエンスセミナー「ロボットの脳を使って光や音を自由にあやつろう」開催
8月4日(土)・5日(日)に、船橋キャンパスで開催しますオープンキャンパスの中で、毎年大人気の女子高校生向けのプログラム「女子高校生のためのサイエンスセミナー」を行います。
今年のテーマは
「ロボットの脳を使って光や音を自由にあやつろう」
です。
現在、世界的に進む高齢化によって、世界中でロボットへのニーズは最高レベルに達しています。これは、理系に進もうとしている高校生にとっては朗報です。なぜなら、日本のものづくり技術とロボット産業は相性がよいため、学んだ知識を活かせる場があるからです。日本大学理工学部では、このような社会のニーズに対応できる「情報、電気に強い機械技術者」の育成を目指しています。
「ロボットって、いろんな知識の集合体で難しそう」と思うかもしれませんが、まずは、このプログラムでロボットの基礎を、見て・触って・楽しんで・知ってみてください。担当するのは、精密機械工学科の齊藤健准教授をはじめとして、中村嘉恵助教・田畑昭久助教・小林伸彰助教です。
齊藤准教授は、5円玉の真ん中の穴に入ってしまうほどの小さな小さなマイクロロボットを製作し、現在人工脳を開発してロボットに搭載することで、自から考えて行動する人工生物を創り出す研究をしています。
そう、ロボットに命をふきこむ研究です。
先生のポリシーは「夢は叶えるもの」。
さぁ、皆さん、一緒に夢の第一歩を踏み出してみませんか?
- 日程
- 平成30年8月4日(土)・5日(日)
- 時間
- 11時20分~12時20分
- 場所
- 日本大学理工学部 船橋校舎 13号館1326教室
- 対象者
- 女子高校生、およびその保護者
- 定員
- 両日ともに先着50組まで
CSTミュージアム第15回特別展 日大理工のちからXI 物質応用化学科「化学の眼で見たら日常は異世界だった。」のお知らせ
7月26日(木)より船橋キャンパス内にありますCSTミュージアムにて、
第15回特別展 日大理工のちからXI 物質応用化学科
「化学の眼で見たら日常は異世界だった。」
を開催しています。
私たちの身の回りに存在し、人々の暮らしを豊かにしている化学物質やその技術に焦点をあてた展示となっています。
また、期間中に5回のワークショップを予定しています。
まず第一回目のワークショップは、オープンキャンパス期間中の8月4日(土)・5日(日)に開催します。
是非皆さん、ご参加ください。
第一回目のワークショップ
- 日時
- 8月4日(土)・5日(日)10:00~15:00
- プログラム
- 「自然界に学ぶ”色”を作ろう」
自然界に生きる生物たちは、鮮やかな“色”を利用します。しかもその“色”はインクなどを使わずに発色される不思議なものです。このワークショップでは、生物に学んだ微細な構造による発色を体験します。
- 対象
- 小~中学生対象(高校生も可)
- 定員
- 両日ともに50名
- 申込先
- CSTミュージアム
電話:(047)469-6372
E-mail:cst-m@museum.cst.nihon-u.ac.jp
<7月27日(金)・28日(土)>火星大接近!!星空観測イベント①「天体望遠鏡を覗いてみよう-100年ぶりの火星、木星、土星の共演-」(申込制です)
夜空で赤く輝く火星は、地球のひとつ外側を公転している惑星です。火星は直径が地球の半分ほどなので、普段遠くにあるとなかなか望遠鏡でも観察することができませんが、この2018年の夏は、2003年以来の火星の地球への最接近ということで、表面の模様も観察できる大チャンスが巡ってきます。(火星と地球の間の距離がおよそ5,759万キロメートルにまで接近すると言われています)
そこで、日本大学理工学部では、7月27(金)28(土)の2日間に渡り、船橋キャンパスの交通総合試験路にて、望遠鏡を15台~20台程並べて((株)ビクセンさんご協力)はやぶさや人工流れ星の研究開発でも有名な天文学者 航空宇宙工学科 阿部新助 准教授を中心に、学生たちも一緒に「星空観測」を行うこととなりました。
普段は、よくよく観察しようとするとネットワークの画像になってしまいますが、この夏は「本物の火星を自分の眼で見る」大チャンスです。
当日は、普段なかなか身近に見ることのできない高速広視野望遠鏡 ガンダム望遠鏡も登場します。
是非とも、先生の説明を聞きながら、真夏の夜を彩る惑星たちを一緒にみて、楽しい夏の思い出を作りましょう!
みなさまお誘い合わせのうえご参加ください。
- イベント名
- 天体望遠鏡を覗いてみよう-100年ぶりの火星、木星、土星の共演-
- 日程
- 7月27日(金)・28日(土)
- 時間
- 18:30開場 19:00~20:30
- 会場
- 日本大学理工学部 船橋キャンパス内 交通総合試験路
※東葉高速線「船橋日大前」西口下車 駅前
- 主催
- 航空宇宙工学科 阿部新助研究室
一般教育教室 伊豆原月絵研究室
- 申込
- https://goo.gl/forms/YunskcY6FT1QcxDY2
- その他
- 駐車場のご用意はありません。
<8月1日(水)・2日(木)>火星大接近!!星空観測イベント②「火星観望会-夏休みに幕張で火星をみよう!-」(イオンモール幕張新都心 グランドモール前 豊砂公園)
この夏の火星大接近に伴いまして、幕張でも大きな星空観測イベントが開催されます。当日は、イオンモール幕張新都心 グランドモール前 豊砂公園に天体望遠鏡50台以上が並びます。
日本大学理工学部も共催しておりますので、是非ご参加ください。
なお、8月1日には観望会の前に(16:00~18:00)航空宇宙工学科 阿部新助 准教授(専門:宇宙科学・惑星科学・天文学)と空の探検家 武田康男氏の講演会も行われます。
講演タイトルは「はやぶさ2,オーロラと雲」
こちらも是非ご参加ください。
ご参加の場合は必ずイベントHPをご覧ください。
- イベント名
- 「火星観望会-夏休みに幕張で火星をみよう!-」
- 日程
- 8月1日(水)・2日(木)
- 時間
- 開場 18:00~21:30
- 会場
- イオンモール幕張新都心 グランドモール前 豊砂公園
※JR京葉線 海浜幕張駅から徒歩2分もしくはバス(無料バスもあります)
- 阿部先生講演日時
- 8月1日(水)16:00~18:00
- 講演タイトル
- 「はやぶさ2,オーロラと雲」
- 主催
- 幕張火星展望会実行委員会
- 共催
- アストロアーツ イオンモール幕張新都心 高校生天体観測ネットワーク 恒星社生閣 渋谷教育学園幕張中高 大日本図書 日本大学理工学部 ビクセン 富士通
- 後援
- 日本天文学会 日本天文教育普及研究会 日本惑星科学会 日本公開天文台協会 日本天文競技会 日本プラネタリウム競技会 自然科学研究機構国立天文台
- その他
- ご参加の場合は必ずイベントHPをご覧ください。
<7月27日(金)・28日(土)>火星大接近!!星空観測イベント①「天体望遠鏡を覗いてみよう-100年ぶりの火星、木星、土星の共演-」(申込制です)
夜空で赤く輝く火星は、地球のひとつ外側を公転している惑星です。火星は直径が地球の半分ほどなので、普段遠くにあるとなかなか望遠鏡でも観察することができませんが、この2018年の夏は、2003年以来の火星の地球への最接近ということで、表面の模様も観察できる大チャンスが巡ってきます。(火星と地球の間の距離がおよそ5,759万キロメートルにまで接近すると言われています)
そこで、日本大学理工学部では、7月27(金)28(土)の2日間に渡り、船橋キャンパスの交通総合試験路にて、望遠鏡を15台~20台程並べて((株)ビクセンさんご協力)はやぶさや人工流れ星の研究開発でも有名な天文学者 航空宇宙工学科 阿部新助 准教授を中心に、学生たちも一緒に「星空観測」を行うこととなりました。
普段は、よくよく観察しようとするとネットワークの画像になってしまいますが、この夏は「本物の火星を自分の眼で見る」大チャンスです。
当日は、普段なかなか身近に見ることのできない高速広視野望遠鏡 ガンダム望遠鏡も登場します。
是非とも、先生の説明を聞きながら、真夏の夜を彩る惑星たちを一緒にみて、楽しい夏の思い出を作りましょう!
みなさまお誘い合わせのうえご参加ください。
- イベント名
- 天体望遠鏡を覗いてみよう-100年ぶりの火星、木星、土星の共演-
- 日程
- 7月27日(金)・28日(土)
- 時間
- 開場 18:30 OPEN 19:00~20:30
- 会場
- 日本大学理工学部 船橋キャンパス内 交通総合試験路
※東葉高速線「船橋日大前」西口下車 駅前
- 主催
- 航空宇宙工学科 阿部新助研究室
一般教育教室 伊豆原月絵研究室
- 申込
- https://goo.gl/forms/YunskcY6FT1QcxDY2
- その他
- 駐車場のご用意はありません。
日大理工最大の夏のオープンキャンパス、いよいよ8月4日(土)・5日(日)開催。
驚きと感動の夏を一緒に!
(船橋キャンパス開催・予約不要・保護者の皆様大歓迎)
日本大学理工学部では、理学や工学を肌で感じていただくべく、14もの学科が趣向を凝らした独自のプログラムを用意して皆様をお待ちしております。
この8月のオープンキャンパスでは、東京ドーム6個分の広大な船橋キャンパスにて、最先端の研究施設も全て開放します。普段見ることのないような機器をみたり、大型の実験機械を体験したりと、存分に理工学部の楽しさを体感していただけます。入試説明会、保護者のためのイベント、女子高生向けサイエンスセミナーなどの企画もいっぱいです。
入口近くの交通総合試験路ではセグウェイや学生の作ったフォーミュラカーが走り、格納庫には小型飛行機が展示され、昼間の星を観測できる望遠鏡もあります。さらに、クリーンルームでは人工衛星を開発しており、きっとワクワクすることと思います。
ナノの世界を感じる大型の電子顕微鏡をのぞいたことがありますか?
クリーンルームにはいったことがありますか?
圧縮力30MNの大型構造物試験機ってどんなものか知っていますか?
プラズマ実験装置ってなんでしょう?
マイナス30℃の氷海実験施設を体感したことありますか?
研究施設は驚きと感動で満ちています。
是非とも、みなさんの未来をそして夢を膨らませるキッカケになればと思っています。
日本大学理工学部は、学生、教職員が一丸となって、皆さまのお越しをお待ちしております。
保護者の方も大歓迎です!
CST×DREAM
夢をリアルにする舞台がここにあります。
驚きと感動の夏を一緒に体感しましょう!
■主なプログラム
・オリエンテーション
・各学科独自のプログラム(工作・実験・ワークショップ・展示)
・研究施設で科学体験(全部の大型研究施設を開放します)
・ミニ講義(全学科様々な分野のミニ講義を開催します)
・AO入試説明会
・入試相談会
・AO入試エントリー
・保護者のための理工学部紹介
・女子高校生のためのサイエンスセミナー
・過去問配布
・学食体験(無料:4つの学食の中から選んでください)