2月28日(水)夜7時から放送のフジテレビ「世界の何だコレ!?ミステリー2時間SP」ですが、当時社会現象ともなった、とある「火災事件」について、物質応用化学科 非常勤講師 小林良夫先生が監修をしています。
この謎めいた事件の真相とは。
是非ご覧ください。
- 番組名
- 世界の何だコレ!?ミステリー2時間SP
- 放送局
- フジテレビ
- 放送日時
- 2024年2月28日(水)夜7時~9時
2月28日(水)夜7時から放送のフジテレビ「世界の何だコレ!?ミステリー2時間SP」ですが、当時社会現象ともなった、とある「火災事件」について、物質応用化学科 非常勤講師 小林良夫先生が監修をしています。
この謎めいた事件の真相とは。
是非ご覧ください。
ホーム上の安全確保を目的として平成12年度から順次進めていた都営地下鉄各線のホームドア設置について、本日(2月20日(火))、全106駅で整備が完了しました。
轟学部長(交通システム工学科 教授)は、今後のホームドア普及についてコメントをする予定です。
一般社団法人東京建築士会の会報「建築東京2024年冬号」の「建築学科学生・研究員によるMY LAB.紹介」に建築学科 地域デザイン研究室(山中新太郎教授)が昨年実施した下田のプロジェクト「大横町に図書館がやってくる」という社会実験が紹介されました。
是非、ご一読ください。
※本来は会員誌のため、掲載誌面は公開されていませんが、大学や学生への周知のため、東京建築士会からデータ提供を受け、掲載ページを公開しています。
有人宇宙システム株式会社(JAMSS)と認定NPO法人大学宇宙工学コンソーシアム(UNISEC)および日本大学理工学部は、2023年9月12日(火)~15日(金)の4日間、日本人宇宙飛行士候補者の2名に対して基礎工学における訓練を実施しました。



本訓練は日本大学理工学部航空宇宙工学科山﨑政彦准教授によって開発された超小型人工衛星トレーニングキット「HEPTA-Sat」を用いて実施しました。宇宙飛行士候補者2名には「HEPTA-Sat」を一から組み立て、プログラミングをして、実装、実験を行ってもらい、4日間の訓練を通じて、電子・電気工学の概論を学んでもらいました。
▼「HEPTA-Sat」トレーニング講師+宇宙飛行士訓練インストラクタがタッグを組んだ背景

▼宇宙飛行士候補者の基礎訓練におけるJAMSSの役割
▼担当者コメント
▼関連リンク 基礎訓練レポート(2023年9月)
▼本件に関するお問合せ
1. 研究成果のポイント
2. 概要
3. 研究の背景
4. 論文情報
5. 共同研究における各研究機関の役割
6. 研究内容に関する問い合わせ先
7. 発表機関連絡先
日本大学理工学部 庶務課
TEL: 03-3259-0514
E-mail: cst.koho@nihon-u.ac.jp
大阪公立大学 企画部広報課(担当:竹内)
TEL:06-6605-3411
E-mail: koho-list@ml.omu.ac.jp
高輝度光科学研究センター 利用推進部 普及情報課
TEL:0791-58-2785
E-mail: kouhou@spring8.or.jp
大阪大学基礎工学研究科 庶務係
TEL:06-6850-6131
E-mail: ki-syomu@office.osaka-u.ac.jp
摂南大学 学校法人常翔学園 広報室(担当:石村、上田)
TEL:06-6954-4026
E-mail: Koho@josho.ac.jp
理化学研究所 広報室 報道担当
TEL:050-3495-0247
E-mail: ex-press@ml.riken.jp
立命館大学 広報課
TEL:075-813-8300
E-mail: r-koho@st.ritsumei.ac.jp
東京理科大学 経営企画部 広報課
TEL:03—5228-8107
E-mail: koho@admin..tus.ac.jp
8. 用語説明
9. 補足資料



1月27日(土)深夜にテレビ愛知で放送された「フットゴルフジャーニー2024 ~PLUS ULTRA!~」にて、昨年9月16日と17日に、群馬県の鳳凰ゴルフ倶楽部で開催されたフットゴルフチーム日本一を決める「Japan FootGolf League 2023」で、チームNovaFlugAで出場し見事優勝を果たした、まちづくり工学科3年石井麻翔さんの活躍の様子が放送されました。
石井さんは、6月初旬に開催されたフットゴルフワールドカップ2023に日本代表として出場しており、活躍を続けています。
番組では、24分過ぎくらいから石井さんが登場。
フットゴルフの魅力満載の番組となっています。
是非ご覧ください。
フットゴルフの詳細はこちらをご覧ください。
1月21日(日)22時30分から放送開始の日本テレビのドラマ「厨房のありす」に撮影協力をしています。
是非どのシーンが学内で撮影されているのかを楽しみながらご覧ください。
朝日新聞朝刊(1月13日(土))に、土木工学科 環境地盤研究室 鎌尾彰司 准教授(専門:地盤工学)の、名護市辺野古(へのこ)での工事において地盤が及ぼす様々な影響についてのコメントが掲載されました。
また、1月10日(水)放送のテレビ朝日「報道ステーション」では、VTRでのコメントが放送されました。
このたび、日本大学の研究成果をもとに筑波大学と共同で核融合スタートアップ・株式会社LINEAイノベーション(本社:東京都港区、代表:浅井朋彦(日本大学理工学部物理学科教授))が設立され、ANRI株式会社が運営するANRI-GREEN1号投資事業有限責任組合より7,000万円のプレシードラウンドでの資金調達を実施しました。
同社は、両大学で研究・開発されてきたFRC(Field-Reversed Configuration/磁場反転配位)方式およびタンデムミラー方式の成果を活用し、両者の概念を複合した革新的な核融合炉方式の実現に向けた開発を行います。
LINEAイノベーションが目指す核融合炉技術について
FRC及びタンデムミラーはともに核融合プラズマの閉じ込め方式として世界的に研究されており、我が国がその中心的な役割を担ってきました。日本大学は米国の核融合スタートアップ企業とも連携したFRCの実験研究において、また筑波大学は世界最大のタンデムミラー型装置GAMMA 10/PDXを有し、90年代に1億度のプラズマ閉じ込めを実現するなどの成果をあげてきました。
これらの方式は、高いプラズマ閉じ込め効率を実現できることから、D-3He(重水素・ヘリウム3)核融合や p-11B(軽水素・ホウ素11)核融合等の中性子の生成が僅かな又は全くない先進燃料核融合の実現が期待されています。
FRCとタンデムミラーそれぞれの長所を活かし、これらを相補的に融合させた革新的な核融合炉概念を提案し、その研究開発を行います。

投資家からのコメント
ANRI株式会社 ジェネラルパートナー 鮫島 昌弘氏
日本で脈々と研究されてきたFRCとタンデムミラーの技術をフュージョンさせた、世界でもユニークな核融合方式の企業が日本から立ち上がり大変嬉しく思います。
浅井先生とは事業化に向けて長年に渡り議論させて頂きましたがついに会社設立に至りました。
世界では核融合に対して期待値が高まっておりますが、投資ブームに流されることなく辛抱強く、人類にとって次のアポロ計画とも呼べる核融合発電の実現に向けて頑張って参りたいと思います。
株式会社LINEAイノベーションについて
社名 :株式会社LINEAイノベーション
本社所在地 :東京都港区六本木6丁目10-1六本木ヒルズ森タワー15F
代表取締役 :浅井朋彦
事業内容 :革新的核融合炉プラント及び周辺機器の研究、開発、設計、製造及び販売
設立 :2023年9月29日
ウェブサイト:https://linea-innovations.com/
【本件に関する報道・メディア関係のお問合せ】
日本大学理工学部
物理学科 教授 浅井 朋彦
Mail:asai.tomohiko@nihon-u.ac.jp
Tel:03-3259-0894
本日(12月18日)発売の週刊東洋経済2023年12月23日・30日合併号に、轟朝幸理工学部長のインタビューが掲載されました。
タイトルは
「知と術を融合させた ものづくりと人づくり」
です。
是非、ご一読ください。