読売新聞(東北版)(9月16日)に、まちづくり工学科 押田佳子准教授のコメントが掲載されました。

読売新聞(東北版)(9月16日)の観光防災特集の記事において、まちづくり工学科 押田佳子准教授(専門:観光まちづくり)の、観光危機時における観光客への情報提供のあり方に関してのコメントが掲載されました。
記事では山形県大蔵村の肘折地区で進められている、観光客の避難誘導を含めた防災対策の一つである地域全体をハザードマップ化する事業が紹介されており、押田准教授は、非難情報を目立つ場所に表示したり、事前に動画で伝えたりする取り組みは観光事業者の安全確保にもつながり、とても有意義であるとともに、観光客を一日も早く帰すことも重要で、地元住民用とは別のハザードマップを用意し、避難所を分けることも重要であるとコメントしています。

建築学科 佐藤光彦教授の作品が「新建築2023年8月号」に掲載されました。

建築学科 佐藤光彦教授の作品が「新建築2023年8月号」に掲載されました。

「新建築2023年8月号」において、建築学科 佐藤光彦教授が設計した「nishico」が作品掲載されました。

建築学科 佐藤光彦教授の作品が「新建築2023年8月号」に掲載されました。

日本大学理工学部航空研究会出場の読売テレビ・日本テレビ系列「鳥人間コンテスト2023」8月30日(水)放送です。

日本大学理工学部航空研究会が7月29日(日)に出場しました「鳥人間コンテスト2023」の模様が8月30日(水)に放送されます。
今年も夢の舞台は琵琶湖です。
出場種目は「人力プロペラ機部門」
Möwe40 は琵琶湖の大空を翔ることができたでしょうか。
「あすも飛ぶ」その挑戦に限界はないという伝統の教えを胸に挑む学生たちの、この夏の挑戦、是非ご覧ください。

鳥人間コンテスト2023

放送局
読売テレビ・日本テレビ系列放送
放送日時
8月30(水)夜7時~

日本大学理工学部航空研究会出場の読売テレビ・日本テレビ系列「鳥人間コンテスト2023」8月30日(水)放送です。

建築学科 古澤大輔准教授が設計した「MAビル」が、新建築2023年7月号に作品掲載されました。

建築学科 古澤大輔准教授が設計した「MAビル」が、新建築2023年7月号に作品掲載されました。

「新建築2023年7月号」において、古澤大輔准教授が設計した「MAビル」が作品掲載されました。

建築学科 古澤大輔准教授が設計した「MAビル」が、新建築2023年7月号に作品掲載されました。

【NHKワールドTV】青木学部長のインタビューがオンデマンドで配信されます。

7月29日(土)NHKワールドTVで青木義男理工学部長のインタビューが放送され、その内容が7月31日(月)午後からオンデマンドで配信されることとなりました。
日本製の世界最高速度のエレベーターについて、何が画期的であるのか、技術的なことに触れる内容となっています。
是非ご覧ください。
※7月31日午後くらいからオンデマンドで配信予定

テレビ東京「日経スペシャル ガイアの夜明け」 7月14日(金)夜10時から放送: 電気工学科OB都筑豊氏が6月末に社長に就任した「東武鉄道」の戦略に独占密着です。

本日7月14日(金)夜10時から放送のテレビ東京「日経スペシャル ガイアの夜明け」は常に前進し続ける東武鉄道の戦略の独占密着が放送されます。

タイトルは
「エコリゾート大作戦〜鉄道が運ぶ!新たな日光〜」

令和5年6月末に東武鉄道の社長に就任された都筑豊氏は、日本大学理工学部の電気工学科を1984年に卒業され、電気技術士として東武鉄道に入社された後、数々の挑戦や改革をされてきました。

今回7月15日運行開始の33年ぶりとなる新型車両、新型特急「スペーシアX」は、鹿沼に伝わる組子や竹編み細工のようなそのかっこいい車両デザインと共に、CO2排出量を最大40%削減するほか、運行の使用電力を、全て再生可能エネルギーに換えるなど、カーボンニュートラルな運行を実施することで大変な話題となっています。

東武鉄道そして都筑社長の挑戦、是非皆様ご覧ください。

番組名
日経スペシャル ガイアの夜明け
放送局
テレビ東京
放送日時
2023年7月14日(金) 夜10時から放送

【静岡朝日テレビ】土木工学科 構造・デザイン研究室(関文夫教授)及びブリッジ工房の学生達による「滝見橋」清掃活動の様子が紹介されました。

【静岡朝日テレビ】土木工学科 構造・デザイン研究室(関文夫教授)及びブリッジ工房の学生達による「滝見橋」清掃活動の様子が紹介されました。

静岡朝日テレビにて、土木工学科 構造・デザイン研究室(関文夫教授)及び未来博士工房 ブリッジ工房学生達約50人による、世界文化遺産「富士山」の構成資産の一つ富士宮市の「白糸ノ滝」に架かる「滝見橋」清掃活動の様子が紹介されました。「滝見橋」は、関文夫教授が設計監修した長さ39m幅員は2.5メートルの橋で、自然景観にマッチしたシンプルなシルエットや自然劣化を最小限に抑えたことが評価され、グッドデザイン賞の他数々の賞を受賞しています。学生達は8年前から計測と清掃作業をしながら橋の維持管理を学んでいます。今回も、ブラシやジェット噴射器等を使いコケを落として、みんなできれいな橋によみがえらせました。

テレビ朝日「衝動に駆られてみる」7月9日(日) 深夜0時25分から放送:精密機械工学科 田中勝之教授 大塚賢哉助手 専攻1年 脇山哲広さん 田中研究室の学生達が出演します。

7月9日(日)深夜0時25分から放送の、テレビ朝日 一億総リミッター解除バラエティ「衝動に駆られてみる」に、精密機械工学科 田中勝之教授、大塚賢哉助手、専攻1年 脇山哲広さん、田中研究室の学生達が出演します。
今回の衝動は「古代ギリシャの自動ドアから登場したい」
この衝動を叶えるため、古代ギリシャの自動ドアの製作で協力しました。
是非、ご覧ください。

一億総リミッター解除バラエティ「衝動に駆られてみる」

放送日時
7月9日(日)深夜0時25分~
放送局
テレビ朝日

【Japan View】人力飛行機プロジェクトの取材記事が掲載されました。

日本で学ぶ、インドネシアとの交流サイト「Japan View」に人力飛行機プロジェクトの取材記事が掲載されました。
記事は、1966年2月27日、日本大学理工学部の人力飛行機 「リネット号」が、調布飛行場にて日本初の人力飛行に成功したことにはじまり、長い歴史の中での数々の挑戦や記録に触れ、現在、第45回鳥人間コンテスト出場に向け活動を続ける航空研究会のチームパイロットである航空宇宙工学科4年生侭田勇哉さんのインタビューへと続きます。

コンセプト決定、設計、図面、組み立て、試験にいたるまで全ての工程を学生たちで行い、大きな大会に出場しその成果を試すまで、大学時代ならではの「ものづくり」の魅力やその精神、技術伝承について、ものづくりの苦労と共にそのあふれる魅力についてふれています。

是非ご一読ください。

【Japan View】人力飛行機プロジェクトの取材記事が掲載されました。

「日本経済新聞」(7月3日(月)):青木義男理工学部長の遊戯施設の安全対策に関するコメントが掲載されました。

日本経済新聞7月3日(月)の日本経済新聞の2021年10月に発生した木造5階建て立体迷路の事故を巡り、消費者安全調査委員会が安全管理の見直しを進めているという記事に、青木義男理工学部長(精密機械工学科教授:専門安全設計工学)の専門家としてのコメントが掲載されました。
遊園地などに置かれた屋根などない立体迷路は、床板を支える梁の腐朽が進む危険性がある中で、建築基準法の適用外であり定期点検等の義務がなく、安全管理は事業者任せの側面がある現状です。
青木学部長は、「法規制がないと、事業者の負担が大きい点検はおろそかになりがちで、行政への報告義務もなく監視の目がはたらかなくなっている。立体迷路を含め多数の人が利用する遊具が規制対象になるよう法整備を検討すべきである」とコメントしています。