YouTube Live『CST- TV』 教育研究施設(実験施設等)紹介Special! (2020 年11月配信 完成版)を公開しました。

11月1日(日)に開催いたしました「バーチャルオープンキャンパスSpecial Day!-船橋キャンパスウォッチング-」で生配信いたしました、YouTube Live「CST-TV」の完成版を、日本大学理工学部公式YouTubeチャンネルに公開をいたしました。
この動画は、船橋キャンパスにあります教育研究施設(実験施設)にセグウェイに乗った先生方が次から次へと訪問し、担当の先生方にインタビューをしながら紹介していくというものなのですが、秋色に染まったキャンパス風景も楽しみにながら東京ドーム6個分の広さのキャンパスのスケール感と、その実験施設群のスケール感がよくわかる内容となっております。
これら全てがキャンパス内にあるということは、電車に乗っていろいろなところに行かずともキャンパス内で気になったことをすぐに実験、計測、開発、研究をすることができるという、日本大学理工学部ならではの魅力であると言えます。
机上だけでは、はっきりしないことは多々あります。
実際に手を動かして確かめてみる。
ちょっと何かを変えればもっと安全で便利なものになるかもしれない。
あきらめずに実験や研究を続ける。その積み重ねこそ、大きく未来を変えるかもしれません。
先生方の明るく、そしてとてもためになる情報満載の「CST-TV」。
大学全体の雰囲気の良さも感じていただけると思います。
是非、皆さまご覧ください。

YouTube Live『CST- TV』 教育研究施設(実験施設等)紹介Special! (2020 年11月配信 完成版)を公開しました。

YouTube Live『CST- TV』 教育研究施設(実験施設等)紹介Special! (2020 年11月配信 完成版)を公開しました。

YouTube Live『CST- TV』 教育研究施設(実験施設等)紹介Special! (2020 年11月配信 完成版)を公開しました。

YouTube Live『CST- TV』 教育研究施設(実験施設等)紹介Special! (2020 年11月配信 完成版)を公開しました。

YouTube Live『CST- TV』 教育研究施設(実験施設等)紹介Special! (2020 年11月配信 完成版)を公開しました。

YouTube Live『CST- TV』 教育研究施設(実験施設等)紹介Special! (2020 年11月配信 完成版)を公開しました。

【OBの活躍】東京五輪ロードレース代表候補 航空宇宙工学科OB 増田成幸選手 内定!

宇都宮ブリッツェン(栃木県宇都宮市を本拠地とする自転車ロードレースのプロチーム)のキャプテンであり、日本大学理工学部 航空宇宙工学科OBそして理工学部航空研究会OBメーヴェ21のパイロットの増田成幸選手が、4日、東京五輪のロードレースの代表候補に内定しました。
代表候補選手はJOC(日本オリンピック委員会)の承認をもって、正式に派遣選手として決まる予定です。
増田選手は、これまで何度も何度も大けがや病気に見舞われ、その選手生活は決して順調とは言えませんでした。
それでも、どんな逆境にもひるむことなく挑み続け、血のにじむような努力を続けることの意味を身をもって示してくださいました。
増田選手は以前テレビのインタビューで
「日々努力していれば、どんなにその一歩が小さくても必ず前に進んでいくもの。あきらめてやめてしまった時点ですべてはストップしてしまう。先はわからないけどまずは一生懸命取り組むことで、別人のような強さに生まれ変われる。」
とおっしゃっていました。
不撓不屈の精神でつかみとった五輪への切符。
日大理工の先輩が夢の五輪へ!

増田成幸選手、内定おめでとうございます。
心からお祝い申し上げます。

【OBの活躍】東京五輪ロードレース代表候補 航空宇宙工学科OB 増田成幸選手 内定!

スズキ株式会社の情報誌に、機械工学科飯島研究室が紹介されました。

スズキ株式会社の情報誌に、機械工学科飯島研究室が紹介されました。

スズキ株式会社の情報コミュニケーションマガジン“やらまいか”の2020年10月号に、機械工学科飯島研究室の紹介記事が掲載されました。
飯島晃良准教授の
「エンジンの高効率化、クリーン化、低炭素化を実現するために、エンジン内の可視化や分光計測を行い、未知の現象・原理を解明する」
という研究に関する話を中心に、最後は理工科系を含む学生へのメッセージも掲載されています。
なお、スズキ株式会社は、日本大学理工学部と同じ100周年。
飯島研究室の紹介記事のほかにも、「ジムニー50年の歩み」など、様々な情報が掲載されています。
ぜひご覧ください。
※記事はご許可をいただき掲載しております。

<東進TV>東進ハイスクールの公式YouTubeチャンネル「東進TV」に駿河台キャンパスの研究施設紹介動画が掲載されました。

東進ハイスクールの公式YouTubeチャンネル「東進TV」に、日本大学理工学部駿河台キャンパスの施設紹介動画を掲載していただきました。
駿河台キャンパスは、東京駅や東京ドームも近く、秋葉原や神保町の書店街も歩いてすぐの、御茶ノ水という昔からの学生街にある都市型キャンパスです。
地下3階地上18階の「タワー・スコラ」は、地下には実験施設群を備え、カフェ、教室、研究室など同じ建物の中でなんでもできる、美しく学びに嬉しい校舎です。そして、この校舎は建築学科の卒業生が設計と施工に携わっており、先輩が携わった校舎で後輩たちが学んでいるという大変ロマン溢れるものでもあります。その最新の免震・制振構造も学びの1つとなっています。
建築学科をはじめ、機械工学科や電気工学科の実験室、そして、2号館にある材料創造研究センターまで幅広くご紹介しております。
是非、皆さまご覧ください。
※東進TVスタッフの皆さま、本当にありがとうございました。

<東進TV>東進ハイスクールの公式YouTubeチャンネル「東進TV」に駿河台キャンパスの研究施設紹介動画が掲載されました。

<東進TV>東進ハイスクールの公式YouTubeチャンネル「東進TV」に船橋キャンパスの研究施設紹介動画が掲載されました。

東進ハイスクールの公式YouTubeチャンネル「東進TV」に、日本大学理工学部船橋キャンパスの施設紹介動画を掲載していただきました。
これだけの大規模な教育研究施設が、キャンパス内に揃っているというのは、この東京からすぐの立地でなかなかないことです。教室から出てすぐのところで、机上を離れて確かめてみたいことを実際に実験をして確かめることができるというのは、とても恵まれた環境です。
実践教育を大切にする日本大学理工学部の大きな魅力の一つです。
学生たちそして研究者である教員たちも、誰も挑戦しなかったことに挑み、出来ないと思われていることの出来る方法をみつけるための研究に励み、エンジニア魂を燃やして未踏の領域に挑み続けています。
是非皆さま御覧ください。
※グライダー曳航実験のシーンは航空宇宙工学専攻の卒業生である菊池さんが在学中にドローンで撮影したものです。

<東進TV>東進ハイスクールの公式YouTubeチャンネル「東進TV」に船橋キャンパスの研究施設紹介動画が掲載されました。

TBSテレビ「林先生の初耳学!」10月11日(日)放送:交通システム工学科 轟朝幸教授が出演します。

交通システム工学科の轟朝幸教授(専門:交通計画・地域計画)が11日(日)放送のTBSテレビ「林先生の初耳学!」に出演します。
告知がでていますが、この中にでてくる轟先生の研究に関係のある「ある乗り物」に関するところでの登場です。
皆さま、ご家族そろって御覧ください。

■番組名
林先生の初耳学!
■放送局
TBSテレビ
■放送日時
10月11日(日)夜10時~
■出演者
賢人/林修
初耳コンシェルジュ/大政絢
ゲスト(50音順)/澤部佑 島崎遥香 立川志らく 田村淳 中島健人 はなしょー(杵渕はな、山田しょうこ) ゆきぽよ
VTR出演/ティモンディ(前田裕太、高岸宏行)

9月30日(水)の千葉日報特集に、交通システム工学科 轟朝幸教授が参加されたシンポジウム「新たな湾岸道路に関する座談会」の様子が掲載されました。

9月30日(水)の千葉日報の特集にて、交通システム工学科の轟朝幸教授が参加した、千葉県経済同友会など県内経済6団体と千葉県が開催したシンポジウム「新たな湾岸道路に関する座談会」の様子が掲載されました。
座談会では、湾奥地域の渋滞による生活や経済への悪影響、それを解消するための新たな湾岸道路への期待、そして東京湾の豊かな自然のなかに建設するときに配慮すべきことなどが語られました。
轟教授は、交通政策の専門家としての参加です。
記事の内容は、千葉県経済同友会のWebサイトにてご覧いただけます。

機械工学科 関根太郎教授のインタビュー記事が日本自動車工業会の広報誌に掲載されました。

日本自動車工業会の広報誌 ”JAMA Magazine”に、機械工学科 関根太郎教授(専門:車両力学・人機械系)のインタビュー記事が掲載されました。

■JAMA Magazine巻頭インタビュー
「コネクテッド ・ MaaS 時代に向けて社会的な役割を担う二輪車」
日本大学理工学部 関根太郎教授

毎年のように記録的な自然災害が発生する昨今、被災状況の調査に二輪車を活用する動きが広がっています。九州や中部地方を襲った令和2年7月豪雨でもボランティアのバイク隊が現場の情報収集などで活躍しました。災害時により二輪車を有意義に活用するためには何をすべきか、さらに災害時以外での二輪車の社会的役割をいかに創出するか、二輪車のICT(情報通信技術)活用などについて語っています。

以下のサイトで公開されていますので、ぜひご覧下さい。

読売テレビ・日本テレビ系列「Iwataniスペシャル 鳥人間コンテスト2020 特別編 ~新たな挑戦~」9月26日(土)放送

新型コロナウイルスの影響で今年の大会が中止となった「鳥人間コンテスト」の新たな挑戦を伝える、読売テレビ・日本テレビ系特番「Iwataniスペシャル 鳥人間コンテスト2020 特別編 ~新たな挑戦~」が、26日(土)に放送されます。
この特別番組は、いつもの琵琶湖からではなく、静岡・富士川滑空場から、鳥人間コンテストの魅力、現在鳥人間コンテストの周りで進みつつある“新たな挑戦”を紹介するとともに、鳥人間43年の歴史とバードマン達の驚きのその後を、一挙公開する内容となっています。
放送前につき詳細は控えますが、「日本大学理工学部航空研究会」のOBも出演の予定です。
是非、ご覧ください。
※日本大学理工学部航空研究会は、鳥人間コンテスト39回という最多出場、そして、スタート直後の滑空機部門も含めると現在まで10回の優勝という伝統のチームです。人力飛行機メーヴェ(機体名)は33mほどある長く美しい主翼が特徴で、毎年琵琶湖の会場では、その美しさにため息がもれる程です。チームワーク良く、その職人肌でひたむきな学生達の姿もあいまって、全国の鳥人間コンテストファンの皆さまに愛されています。

番組名
Iwataniスペシャル 鳥人間コンテスト2020 特別編 ~新たな挑戦~
放送局
読売テレビ・日本テレビ系列
放送日時
2020年9月26日(土)13:30~14:55
出演者
矢部浩之、羽鳥慎一、西川貴教、小宮浩信(三四郎)、生見愛瑠

読売テレビ・日本テレビ系列「Iwataniスペシャル 鳥人間コンテスト2020 特別編 ~新たな挑戦~」9月26日(土)放送

【イメージ写真】こちらの写真は昨年の航空研究会の機体メーヴェ36です。番組とは関係ありません。

テレビ朝日「食彩の王国」9月19日(土)放送:土木工学科 安田陽一教授が出演します。

土木工学科の安田陽一教授(専門:水理学)が19日(土)放送のテレビ朝日「食彩の王国」に出演します。
今回のテーマは「江戸前アユ」です。
東京・多摩川河口から支流の秋川まで約70キロも遡上するアユは、ミネラルやカルシウムが豊富で日本ならではの食材として大変な人気ですが、河川の汚染や変化で一時期はその姿が多摩川で見られなくなりました。安田教授はその復活に、石組みの魚道を設置することで生き物にやさしい流れをつくり、遡上を助けることで貢献してきました。
是非、ご覧ください。

番組名
食彩の王国
放送局
テレビ朝日
放送日時
9月19日(土) 午前9時30分~
語り
薬師丸ひろ子