精密機械工学科 青木義男特任教授が、2月23日(月)に放送のNHK「ニュースウォッチ9」にて、東京スカイツリーエレベーター停止に関する件でVTRにてコメント予定です。
是非ご覧ください。
| 番組名 | ニュースウォッチ9 |
|---|---|
| 放送局 | NHK |
| 放送日時 | 2026年2月23日(月) 午後9時から放送 |
精密機械工学科 青木義男特任教授が、2月23日(月)に放送のNHK「ニュースウォッチ9」にて、東京スカイツリーエレベーター停止に関する件でVTRにてコメント予定です。
是非ご覧ください。
| 番組名 | ニュースウォッチ9 |
|---|---|
| 放送局 | NHK |
| 放送日時 | 2026年2月23日(月) 午後9時から放送 |
2026年1月30日(金)全国ロードショーの映画「クスノキの番人」に、建築学科 建築音響研究室が協力させていただきました。
この映画は、東野圭吾 原作作品 初のアニメーション映画です。
詳細はお伝えできませんが、是非皆さま劇場でご覧ください。
「クスノキの番人」
東野圭吾 原作作品 初のアニメーション映画
2026年1月30日(金)全国ロードショー!
■原作:東野圭吾「クスノキの番人」(実業之日本社文庫刊)
■監督:伊藤智彦
■制作:A-1 Pictures / Psyde Kick Studio
■配給:アニプレックス
読売新聞1月22日(木)千葉版にて、交通システム工学科 交通環境研究室の学生達が冨里市の公共交通の利用方法を紹介する動画を、構成、撮影、編集などの工程をすべて自分たちで制作したことについて紹介されました。
住民がより日常的に使いやすくなるよう様々な工夫がされており、動画は近々、冨里市の公式SNSなどで公開される予定となっています。
日本大学理工学部は、2021年に、まちづくりや交通ネットワークに関して冨里市と包括連携協定を締結しており、これまでにも公共交通マップやデマンド交通ロゴマークの制作などを行っています。
土木工学科 大沢昌玄教授(専門:都市計画)の、今も再開発が進んでいる「虎ノ門」の地名の由来についてのコメントが、2026年1月12日(月・祝)の読売新聞オンラインに掲載されました。
虎ノ門はなぜトラなのか?にはいくつかの諸説があるが、古代中国から伝わる四方を守護する神獣にちなんだ四神相応に例え、「方角は別として…虎ノ門の先には東海道があり、街道を守る白虎にちなんだのでしょう」と解説しています。
是非、ご一読ください。

韓国のケーブルテレビ局「D’LIVE(ディーライブ)」のドキュメンタリー番組『都市の贈り物、公開空地(도시의 선물, 공개공지)』において、都市計画研究室(泉山ゼミ)の泉山塁威准教授が出演し、東京の公開空地(POPS)活用について解説しました 。
同番組は「都市シェア:Privately Owned Public Space(POPS)」をテーマに、ビルやマンションの足元にあるオープンスペースがいかに都市にとって「贈り物」のような価値を持つかを描いた特集番組です 。番組内で泉山准教授は、東京の公開空地活用の流れや神田淡路町の「ワテラス」や御茶ノ水の「ソラシティ」を事例として紹介しました 。単に空間を開放するだけでなく、エリアマネジメントという仕組みを通じてイベントなどの日常的な活動が伴うことで、公開空地が本当の意味での「都市の居場所」となり、地域の価値を高めていくという東京ならではの都市再生の文脈について解説されています 。
放送内容はYoutubeに公開されていますので是非ご覧ください。
交通システム工学科 青山恵里 助教(専門:交通工学)が、TOKYO FM「日曜大学」に2週にわたり出演します。
テーマは「渋滞」
渋滞はなぜおこるのでしょうか?
放送概要およびアーカイブ配信は以下の通りです。
ぜひご視聴ください。
2025年12月23日(火)の東京新聞(朝刊一面・電子版)に掲載された東京都品川区のリニア中央新幹線第一首都圏トンネル工事現場近くの隆起に関する記事の中で、土木工学科 鎌尾彰司准教授(専門:地盤工学)の専門家としてのコメントが掲載されました。
是非ご一読ください。
土木工学科 大沢昌玄教授が、12月16日(火)22時から放送のNHK「ファミリーヒストリー 清水ミチコ ~“二人の母”がくれた愛~」の中でVTRにてコメント予定です。
是非ご覧ください。
神奈川大学化学生命学部 原 秀太 特別助教(日本大学客員研究員)、池原 飛之 教授らの研究グループは、日本大学理工学部 物質応用化学科 伊掛 浩輝 教授、清水 繁 教授、北九州市立大学国際環境工学部 郡司 貴雄 准教授、地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター 小出 優一郎 研究員らとの共同研究により、幅広い材料系に適用可能なナノ粒子分散基盤技術の開発に成功しました。
ナノ粒子は、光学、電子、触媒、医療など幅広い分野で不可欠な機能性材料として注目されていますが、均一に分散させることが大きな課題となっており、従来の分散技術では個別の材料に限定されていました。本研究で開発した新規分散剤 TPC(tributyl(3-((3,4-dihydroxyphenylamino)-3-oxopropyl)phosphonium chloride)は「幅広い溶媒・多様なポリマー」に適用可能で、さらにアニオン交換による自在な設計が可能となるため、共通基盤(プラットフォーム)として機能することが期待されます。
本研究成果は、2025年11月26日付でNature Portfolioが刊行する国際科学誌「Communications Chemistry」に掲載されました。
詳しくは、プレスリリースをご覧ください。