11月19日(月)16時 精密機械工学科の青木義男教授が宇宙ビジネスアイデアコンテストS-Booster 2018のスペシャルトークショーに出演します。(JAXA YouTube Channel とニコニコ生放送 にて生放送)

精密機械工学科の青木義男教授が、11月19日(月)に渋谷ストリームホールで開催されます、宇宙ビジネスアイデアコンテストS-Booster 2018(エスブースター 2018<実行委員会:内閣府宇宙開発戦略推進事務局、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)、ANAホールディングス株式会社、株式会社大林組、三井物産株式会社、スカパーJSAT株式会社、ポーラ・オルビスホールディングス、株式会社日本航空、株式会社ローソン>)のスペシャルトークショー「宇宙ビジネスアイデアを具体化していくためには?」に、「S-Booster 2017」の受賞者として登場することになりました。
そしてその模様は、当日、JAXA YouTube Channel とニコニコ生放送 にて放送されます。
是非皆さん楽しみにしていてください。

※青木教授を代表とする研究グループ(TRY FORCE、共同研究者;宮崎康行教授、内山賢治教授、山崎政彦助教、柴田国明助手、高野忠元客員教授、以上理工学部教員)は、昨年のS-Booster 2017において、申請提案「宇宙テザー技術をつかった宇宙環境計測と軌道遷移技術の開発」で、株式会社大林組のスポンサー賞を受賞しています。

S-Booster 2018

放送日時
2018年11月19日(月)14時~17時45分
青木教授の登場は16時~16時50分の予定です。
放送媒体
①JAXA YouTube Channel
https://www.youtube.com/watch?v=doR4cLnYJ6c
②S-Booster 2018 Webサイト
https://s-booster.jp/

11月19日(月)16時 精密機械工学科の青木義男教授が宇宙ビジネスアイデアコンテストS-Booster 2018のスペシャルトークショーに出演します。(JAXA YouTube Channel とニコニコ生放送 にて生放送)

精密機械工学科の青木義男教授が、11月19日(月)に渋谷ストリームホールで開催されます、宇宙ビジネスアイデアコンテストS-Booster 2018(エスブースター 2018<実行委員会:内閣府宇宙開発戦略推進事務局、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)、ANAホールディングス株式会社、株式会社大林組、三井物産株式会社、スカパーJSAT株式会社、ポーラ・オルビスホールディングス、株式会社日本航空、株式会社ローソン>)のスペシャルトークショー「宇宙ビジネスアイデアを具体化していくためには?」に、「S-Booster 2017」の受賞者として登場することになりました。
そしてその模様は、当日、JAXA YouTube Channel とニコニコ生放送 にて放送されます。
是非皆さん楽しみにしていてください。

※青木教授を代表とする研究グループ(TRY FORCE、共同研究者;宮崎康行教授、内山賢治教授、山崎政彦助教、柴田国明助手、高野忠元客員教授、以上理工学部教員)は、昨年のS-Booster 2017において、申請提案「宇宙テザー技術をつかった宇宙環境計測と軌道遷移技術の開発」で、株式会社大林組のスポンサー賞を受賞しています。

S-Booster 2018

放送日時
2018年11月19日(月)14時~17時45分
青木教授の登場は16時~16時50分の予定です。
放送媒体
①JAXA YouTube Channel
https://www.youtube.com/watch?v=doR4cLnYJ6c
②S-Booster 2018 Webサイト
https://s-booster.jp/

土木工学科関文夫教授と建築学科宮里直也教授が設計監修した、国内最大規模の災害救助訓練施設が、神奈川県厚木市に完成。その模様がNHKニュースで放送されました。

土木工学科関文夫教授と建築学科宮里直也教授が、2016年から設計監修を行った神奈川県消防局の自然災害を対象とした災害訓練施設が、神奈川県厚木市に完成しました。神奈川県くらし安全防災局が主体となって、敷地面積1.5haの中に、地震、土砂崩れ、台風、洪水といった自然型災害と、ゲリラ豪雨、交通災害突風災害などの都市型災害を対象とした総合訓練施設で、中でも国内都市型災害に特徴を有する災害訓練施設は全国で初めてのものとなります。
11月6日、黒岩神奈川県知事がテープカットに参加し、レスキュー隊他、女性救助隊のデモンストレーションが行われ、訓練施設がオープンするとともに、その模様がNHKニュースで放送されました。
両教授は、近年頻繁に発生する災害に対して救助訓練のあり方を研究し、救助訓練施設、訓練施設のマネジメントなど広くアドバイスしています。国内で3事例目となる今回の施設は、その中の最新訓練施設となります。

土木工学科関文夫教授と建築学科宮里直也教授が設計監修した、国内最大規模の災害救助訓練施設が、神奈川県厚木市に完成。その模様がNHKニュースで放送されました。

土木工学科関文夫教授と建築学科宮里直也教授が設計監修した、国内最大規模の災害救助訓練施設が、神奈川県厚木市に完成。その模様がNHKニュースで放送されました。

土木工学科関文夫教授と建築学科宮里直也教授が設計監修した、国内最大規模の災害救助訓練施設が、神奈川県厚木市に完成。その模様がNHKニュースで放送されました。

土木工学科関文夫教授と建築学科宮里直也教授が設計監修した、国内最大規模の災害救助訓練施設が、神奈川県厚木市に完成。その模様がNHKニュースで放送されました。

土木工学科関文夫教授と建築学科宮里直也教授が設計監修した、国内最大規模の災害救助訓練施設が、神奈川県厚木市に完成。その模様がNHKニュースで放送されました。

「ACE COMBAT 7: SKIES UNKNOWN」(バンダイナムコエンターテインメント)のブックレットに精密機械工学科 青木義男教授とアートディレクター菅野昌人氏の対談が収録されます。

精密機械工学科の青木義男教授が、来年1月17日(PC版は2月1日)にバンダイナムコナムコエンターテインメントから発売される、完成した宇宙エレベーターの攻防を巡り戦闘機がバトルを繰り広げる、大人気フライトシューティングゲーム「エースコンバット7 スカイズ・アンノウン」の、コレクターズエディションに同梱されるゲームの内容や世界観を解説するブックレットに、宇宙エレベーターの専門家として、ゲームのアートディレクター菅野昌人氏との熱い対談が収録されることになりました。
この「ACE COMBAT 7: SKIES UNKNOWN」は、ナンバリング作品としては前作の6から12年。 今回のゲームの背景とされているのは、宇宙エレベーターが出来上がった後の架空の世界です。
現実には、青木教授の開発した昇降機が現在宇宙の軌道にのっており、宇宙エレベーターの宇宙での実証実験が行わるのを待つばかりとなっております。航空宇宙工学科の宮崎・山﨑研究室も協力体制で、コマンドも順調に受信しているようです。
なお、こちらのゲームは先日開催されました「東京ゲームショー2018」で、フューチャー賞を受賞しました。

「ACE COMBAT 7: SKIES UNKNOWN」(バンダイナムコエンターテインメント)のブックレットに精密機械工学科 青木義男教授とアートディレクター菅野昌人氏の対談が収録されます。

取材時写真(許可を得ております)

船橋市郷土資料館で開催中の展示「地震・台風 備えあれば憂いなし」(10月31日まで開催)に出展している、学芸員課程有志による展示が、j:comデイリーニュースに紹介されました。

船橋市郷土資料館では現在、都市化した船橋市において起こりうる自然災害を学び、災害時の安全対策を考える展示「地震・台風 備えあれば憂いなし」が行われています。
その中に、学芸員課程有志による地形模型・手回し発電機・液状化簡易実験が展示されており、8月7日に1日体験実験・ワークショップを開催する等して、船橋広報、地域情報誌の取材を受け、この度j:com「デイリーニュース」にて紹介されました。
現在、地域情報アプリ「ど・ろーかる」にて見ることができますので、是非ご覧ください。

展示
地震・台風・備えあれば憂いなし
開催場所
船橋市郷土資料館(新京成線習志野駅から徒歩10分)
開催期間
10月31日(水)まで
入館料
無料

日本経済新聞9月18日(火)夕刊文化面に、学芸員課程の有志の学生達で制作した、東洋文庫ミュージアム「大♡地図展ー古地図と浮世絵ー」に展示中の江戸の古地図をプロジェクションマッピングした地形模型が紹介されました。

日本経済新聞の9月18日夕刊文化面に、最近増えている貴重な書物を工夫して見せる展覧会に関する記事が掲載され、その中で、現在「東洋文庫ミュージアム」で開催されている「大♡地図展ー古地図と浮世絵ー」が紹介され、現在展示中である学芸員課程の有志の学生達が制作した、江戸の古地図をプロジェクションマッピングした地形模型が、注目の展示物として掲載されました。
デジタル技術も使い、古い書物も工夫次第でますます魅力が増し、多くの学生や家族連れ等幅広い世代で人気となっているとのこと。
この「大♡地図展ー古地図と浮世絵ー」は、国内あるいは世界を描いた地図を、各地の風景や名所、旅の様子を描いた浮世絵や絵本と共に見るといったもので、その中で、学生達は、東洋文庫ミュージアム所蔵の地図で最大の「江戸大絵図」(4枚1組)の1枚にスポットを当て、縮小・調整し、現在の東京北部地域の地形を示した立体模型に照射し、江戸期の地図を立体的にしました。
是非足をお運びいただきご覧ください。

日本経済新聞9月18日(火)夕刊文化面に、学芸員課程の有志の学生達で制作した、東洋文庫ミュージアム「大♡地図展ー古地図と浮世絵ー」に展示中の江戸の古地図をプロジェクションマッピングした地形模型が紹介されました。

千葉県警察とサイバーセキュリティパートナーシップ協定を締結

日本大学理工学部は、9月10日に千葉県警察とサイバーセキュリティパートナーシップ協定を締結しました。
この協定は近年増加するサイバー犯罪から中小企業を守るため、産学官が連携してサイバー犯罪等の各種脅威に対処するための能力を高めることを目的としています。
理工学部は理工系の教育機関として、専門知識の共有やセキュリティ分野における優秀な技術者の養成などの面から協力を行っていく予定です。

千葉県警察とサイバーセキュリティパートナーシップ協定を締結

千葉県警察とサイバーセキュリティパートナーシップ協定を締結

日本経済新聞9月2日朝刊の限界都市 NIKKEI Investigationに、土木工学科 大沢昌玄教授のコメントが掲載されました。

日本経済新聞の9月2日朝刊の限界都市 NIKKEI Investigationに、土木工学科の大沢昌玄教授(専門:都市計画、都市交通計画。土木史)の災害リスクと土地利用規制に関するコメントが、掲載されました。
現在、全国で都市のコンパクト化の検討が進めされており、都市再生特別措置法に基づく立地適正化計画の策定が行われています。大沢教授は、立地適正化計画における居住を誘導する居住誘導区域指定と災害リスクについて研究を進めており、そのことに関するコメントが掲載されました。

日本経済新聞9月7日朝刊の台風21号による高潮に見舞われた関西国際空港に関する記事に、交通システム工学科 轟朝幸教授のコメントが掲載されました。

日本経済新聞の9月7日朝刊の台風21号による高潮に見舞われた関西国際空港に関する記事「電源設備水没で館内放送使えず 関西国際空港」に、交通システム工学科の轟朝幸教授(専門:交通計画・地域計画)のコメントが掲載されました。
この記事の中で、浸水により地下の電源設備が使用できなくなったことで館内放送ができなかったことについて轟教授は、
「空港の電源設備は、利用客の避難誘導や管制システムの維持のために非常に重要。津波や高潮に備え、設備がある区画の防水性を高める対策が早急に必要。」
としています。

日本大学理工学部航空研究会出場の読売テレビ・日本テレビ系列「鳥人間コンテスト2018」、いよいよ8月29日(水)放送

日本大学理工学部航空研究会が出場している「鳥人間コンテスト2018」が、いよいよ8月29日(水)放送となりました。
今年は台風の直撃でかなりの予定変更がありましたが、1日目開催の模様は放送されます。
今年も出場しました航空研究会のメーヴェ35の活躍はいかに。
是非皆様ご覧ください。

番組名
鳥人間コンテスト2018
放送局
読売テレビ・日本テレビ系列
放送日時
8月29日(水)夜7時~