本日4月19日(木)、駿河台キャンパスにて「ファンタ60周年記念“カンパイ”特別授業」が行われ、ファンタ宣伝部長を務める菅田将暉さんと、東京03飯塚さんが特別講師としてお越しくださいました。
このイベントは、ファンタが1958年に製造販売を開始してから60周年、それから同じく日本大学理工学部は1958年に物理学科を設置した時から日本大学工学部から日本大学理工学部に名称変更をして60年。そのようなご縁で一緒にお祝いしましょうとお声をかけていただき実現したものです。
イベントの詳細は是非、日本大学理工学部公式Facebook(https://www.facebook.com/NihonUniversity.CST)をご覧ください。
この模様は、本日(19日(木))夜の情報番組、さらに明日(20日(金))朝からの情報番組その他で放送される予定です。
是非、ご覧ください。
テレビ東京「どう生きる?どこで生きる? 春の特別授業」3/25(日)放送:航空宇宙工学科卒業 ヒロボー(株)勤務の片山康博さんが出演します。
3月25日(日)放送のテレビ東京の特別番組「どう生きる?どこで生きる? 春の特別授業」に、航空宇宙工学科卒業で現在ラジコンヘリ分野で世界に名を知られるトップ企業であるヒロボー株式会社勤務の片山康博さんが出演します。片山さんは、地元に戻り大学で学んだことを活かして活躍されています。
この番組は、東京で生きるか?地方で生きるか?東京以外の場所で、夢と希望を持って働く人たちを取材し、林修先生と50人の若者たちがスタジオでトーク。どこで生きるのが、自分らしいのか、幸せなのか、などを語り合う、若者の人生の可能性=選択肢を拡げる応援番組です。
是非、ご覧ください。
- 番組名
- どう生きる?どこで生きる? 春の特別授業
- 放送日時
- 3月25日(日)16:00~17:15
- 放送局
- テレビ東京
テレビ東京「ゆうがたサテライト」3/20(火)放送:精密機械工学科 青木義男教授と研究室学生が出演します。
本日3月20日(火)放送のテレビ東京の情報番組「ゆうがたサテライト」に精密機械工学科の青木義男教授(専門:構造力学・複合材料)と青木研究室の学生が出演します。今回は、番組内シリーズ企画「ポスト平成の未来」で、30年後の宇宙アクセス技術についてお話します。
青木教授といえば、宇宙エレベーター。
是非、ご覧ください。
- 番組名
- ゆうがたサテライト
- 放送日時
- 3月20日(火)16:54~17:45
内16:54~17:15位の間で放送される予定です。
- 放送局
- テレビ東京
- 番組Webサイト
- http://www.tv-tokyo.co.jp/you/
3月11日(日)、コール オブ デューティ ワールドウォーⅡ全国大学生対抗戦に日本大学の学部連合チームが出場します
3月11日(日)に開催される「e-Sports」の大会「コール オブ デューティ ワールドウォーII“全国大学生対抗戦”」決勝大会に日本大学の学生連合チーム「Leon United」が出場します。
e-Sportsとは「エレクトロニック・スポーツ」の略で、コンピューターゲームやテレビゲームで行われる対戦型ゲーム競技のことを指すそうで、今回開催される大会はチーム戦で行われるシューティングゲームタイプのe-Sports大会となります。日本ではまだあまりなじみのないワードですが、世界での競技人口は約2億人と多く、海外では既に数多くの大会が開催されています。また、昨年の2月には国際オリンピック委員会(IOC)がe-Sportsをスポーツと認め、今後オリンピックの正式種目になる可能性を示唆したことにより近年注目が集まっています。
今回、日本大学チームは理工学部・文理学部・経済学部・法学部・生産工学部・芸術学部・さらには福島より工学部の学生と幅広い学部の学生が参加しています。
決勝大会の様子は以下のサイトより配信されます。
皆さん、是非ご覧ください。
■YouTube http://www.youtube.com/watch?v=7QzQWlyk7h0
■ニコニコ生放送 http://live.nicovideo.jp/watch/lv311396246
■FRESH! https://freshlive.tv/playstation-ch/195535
■OPENREC.tv https://www.openrec.tv/live/RnJxUchQKv1
J:COMチャンネル「デイリーニュース 船橋 習志野 八千代」3月8日(木)放送:精密機械工学科 青木義男教授が出演します。
3月8日(木)放送のJ:COMチャンネル「デイリーニュース 船橋 習志野 八千代」に、精密機械工学科の青木義男教授(専門:構造力学:複合材料)が出演します。
「デイリーニュース 船橋 習志野 八千代」は、3月5日(月)~9日(金)まで震災特集を行っており、東日本大震災の追悼行事や防災に取り組む団体などを放送する予定となっています。
その中で、千葉県で初となる、大学と行政がドローンを使った防災対策の共同開発について紹介します。
※日本大学理工学部は、2017年6月2日に、消防活動に活用できる無人航空機(ドローン)の開発等を目的とする「連携・協力に関する協定」を船橋市と締結しました。共同研究チームには、精密機械工学科、航空宇宙工学科、交通システム工学科の教授ら7名と船橋市消防局10名からなり、すでに捜索活動や情報収集、水難救助活動における活用など、全国的にドローンを活用する取り組みが進められている一方、飛行時間や安全対策等の課題も多いことから、自然災害が大規模・多様化し対策の強化が求められている現在、航空機器や精密機械についての専門的知識をもって、より高度な機能の消防活動に活用できるドローンの開発を進めていく予定です。
- 番組名
- デイリーニュース 船橋 習志野 八千代
- 放送日時
- 3月8日(木)17:40~ 20:30~ 23:30~
※同じ内容が3回放送されます
※20分番組のうちの5分くらい
- 放送局
- J:COMチャンネル
- 番組Webサイト
- https://c.myjcom.jp/jch/p/dn_funanarayachiyo/
- 精密機械工学科Webサイト
- http://www.eme.cst.nihon-u.ac.jp/
NHK BSプレミアム「偉人たちの健康診断」3月7日(水)放送:まちづくり工学科 押田佳子准教授が出演します。
3月7日(水)放送のNHK BSプレミアム「偉人たちの健康診断」に、まちづくり工学科の押田佳子准教授(専門:緑と観光まちづくり)が出演します。
この番組は、健康のヒントは歴史にあり!ということで、歴史上の人物の日常生活や病歴、さらには健康へのこだわりから、現代の私たちが元気で長生きするためのヒントを探るという番組です。
今回は「黄門様は立つのがお好き」と題して、健康オタクの先駆者でもある黄門様に関する会です。
その中で押田准教授は、徳川光圀公が「新編鎌倉誌」編さんに取り組んだ姿勢などについてコメントします。
是非、ご覧ください。
- 番組名
- 偉人たちの健康診断
- 放送日時
- 3月7日(水)午後8時~
再放送:毎週火曜日午後5時30分~
- 放送局
- NHK BSプレミアム
- 番組Webサイト
- http://www4.nhk.or.jp/ijin-kenko/
フジテレビ「さまぁ~ずの神ギ問」2月17日(土)放送:交通システム工学科 小早川悟教授が出演します。
2月17日(土)放送のフジテレビの人気番組「さまぁ~ずの神ギ問」に、交通システム工学科の小早川悟教授が出演します。
この番組は、世の中の人が持つ様々な「疑問」に対し、さまぁ~ずが「この疑問はイイとこついてる!」と思える『神ギ問』に認定するのか、「答えを知るに値しない」『グ問』にするのかを決める番組です。
今回、小早川教授が答える疑問は、
「一方通行の方向ってどうやって決めているの?」
です。
是非、ご覧ください。
- 番組名
- さまぁ~ずの神ギ問
- 放送日時
- 2月17日(土)夜7時~
- 放送局
- フジテレビ
- 番組HP
- http://www.fujitv.co.jp/kamigimon/
精密機械工学科の青木義男教授と研究グループのS-Boosterスポンサー賞受賞の模様が、NatureのFocal Point | 08 February 2018の大林組の記事の中で紹介されました。
精密機械工学科の青木義男教授を代表とする研究グループ(TRY FORCE、共同研究者;宮崎康行教授、内山賢治教授、山崎政彦助教、高野忠客員教授、柴田国明助手 以上理工学部教員)のS-Booster 2017での大林組スポンサー賞受賞(昨年10月)の模様が、この度NatureのFocal Point | 08 February 2018の大林組の記事の中で紹介されました。
S-Booster 2017(エスブースター 2017)とは、内閣府宇宙開発戦略推進事務局と国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)及びANAホールディングス株式会社、株式会社大林組、三井物産株式会社、スカパーJSAT株式会社を中心に組織された、新たな宇宙ビジネスアイデアコンテストです。
受賞提案内容は、
「宇宙テザー技術をつかった宇宙環境計測と軌道遷移技術の開発」
超小型衛星をテザー(ひも)で結び、蜘蛛の巣上に展開し、巨大な人工衛星群として、磁気嵐などの環境計測や地球観測、宇宙デブリ観測、深宇宙探査などに利用することが出来るシステム開発です。
NatureのFocal Point | 08 February 2018の記事は、Web上で読むことが出来ますので、是非ご覧下さい。
※青木教授は左上集合写真の右から3番目です。
BS JAPAN「科学ミチル。世界は未知で満ちている」2月8日(木)放送:航空宇宙工学科 山﨑政彦助教及び宇宙構造物システム研究室が出演します。
精密機械工学専攻1年富田心太さんの等身大「初音ミクロボット」の記事が「ロボスタ」に掲載されました。
1月17日~19日まで東京ビッグサイトで開催されていた第2回ロボデックスで展示していた、精密機械工学専攻1年 富田心太さん(入江研究室)の制作した等身大の「初音ミクロボット」が大変な話題を呼び、ロボット情報WEBマガジン「ロボスタ」に掲載されました。
このロボットは全身で50個のサーボモーターを使用し、モーションキャプチャで動きを取得。指1本1本を動かし、細かな表現ができるようになっており、富田さんは、いずれこのロボットをエンターテインメント領域で活用できるものにしたいと語っています。
現在は、等身大の、表情を変えてしゃべって歌って歩ける第三世代試作機足立レイの開発を開始。
富田さんの挑戦は、ロボットの世界を大きく変えることになるかもしれません。


