10月4日(創立記念日)の事務取扱い等について

10月4日(火)は、日本大学創立記念日のため、休校となり、事務取扱等は行いません。
また、図書館も休館となります。

日本大学理工学部
日本大学大学院理工学研究科
日本大学短期大学部(船橋校舎)

【出張講義】全250タイトル! 探究の授業にもお役立てください。

日本大学理工学部では、高校で講義を行う「出張講義」が毎年大人気です。遠隔地はオンライン対応も可能です。
土木・建築系、機械系、電気・電子系、サイエンス系の全14学科、一般教育、量子理工学研究所から今年は全250タイトルの講義を実施いたします。今年度はそれぞれの講義にSDGsの分類表も追加いたしました。
高校の先生方、是非、探究の授業などにもお役立てください。高校生の皆さんの「好奇心」にお応えできれば幸いです。
それぞれの講義の詳細、お申込みは、下記「出張講義」サイトでご確認ください。
※高校で行う出張講義となりますので、興味のある講義がありましたら高校を通してお申込みください。
<日本大学理工学部14学科>
土木工学科/交通システム工学科/建築学科/海洋建築工学科/まちづくり工学科/機械工学科/精密機械工学科/航空宇宙工学科/電気工学科/電子工学科/応用情報工学科/物質応用化学科/物理学科/数学科

【出張講義】全250タイトル! 探究の授業にもお役立てください。

【8月29日(月)~10月11日(火)】レモン画翠1Fショーケースにて、建築学科4年生「建築設計Ⅵ」作品展示

【8月29日(月)~10月11日(火)】レモン画翠1Fショーケースにて、建築学科4年生「建築設計Ⅵ」作品展示

建築学科4年前期の建築設計Ⅵ「生きられる都市空間」を、取り組んだ学生グループの作品展示が、8月29日よりレモン画翠(JR御茶ノ水駅聖橋口出てすぐ)店舗1Fのショーケースにてはじまりました。
是非皆さまお越しください。
今回はそのうち3つの班が入れ替わりで展示をします。

■共通課題テーマ
「生きられる都市空間」
『家はただの構築物ではなく、生きられる空間であり、生きられる時間である。』
多木 浩二著「生きられた家」より

本課題では、上記著者が述べる「使い手が空間に関わることにより空間の質の変化が引き起こされ、人間の経験が織り込まれた豊かな時空間への転換」を、都市において創出すること、すなわち都市に賑わいを与える公共性の高い空間を設計する。外部・内部空間を、「それぞれ同じ密度で」設計すること。空間利活用方法や運営管理など、ソフトにおける提案についても、「それぞれ同じ密度で」思考することが必須となる。外部と内部、ハードとソフト、あるいは造り手と使い手など、両者を併せ持つ複眼的な視点から『生きられる都市空間』を提案することを目指します。

※各期間最終日の11時頃に展示の入れ替えを行います。

担当教員
日本大学理工学部建築学科 泉山塁威助教/二瓶士門助教/古澤大輔准教授
展示期間1
■8月29日(月)-9月12日(月)
・エリア名:秋葉原エリア
・作品名:秋葉原看板裏物語
・学生名:佐々木迅、藤村知紀、松野駿平
展示期間2
■9月12日(月)-9月26日(月)
・エリア名:内神田・錦町エリア
・作品名:都市の棲処~駐車場空間から読み解く余白の創出~
・学生名:安西祥大、池田桃果、木内康介
展示期間3
■9月26日(月)-10月11日(火)
・エリア名:神田旧町人地エリア
・作品名:川に釣り糸をたらすまで~神田川から考える神田町人地の100年後~
・学生名:小俣陽也、丘晴通、千葉悠哉

【8月29日(月)~10月11日(火)】レモン画翠1Fショーケースにて、建築学科4年生「建築設計Ⅵ」作品展示

【8月29日(月)~10月11日(火)】レモン画翠1Fショーケースにて、建築学科4年生「建築設計Ⅵ」作品展示

2022年度第2回目のサイバーウォッチャー研修会および委嘱式を船橋校舎で行いました。

2022年度第2回目のサイバーウォッチャー研修会および委嘱式を船橋校舎で行いました。

第1回目のサイバーウォッチャー研修会および委嘱式の予定が合わなかった学生を対象として、第2回目を7月22日(金)に船橋校舎で実施いたしました。
第1回目と合わせて、2022年度は新規に15名の学生が千葉県警察より委嘱を受け、昨年度から継続の10名を合わせますと、理工学部および理工学研究科で合計25名の学生が活動することになりました。
皆さんの活躍を応援しています。

2022年度第2回目のサイバーウォッチャー研修会および委嘱式を船橋校舎で行いました。

2022年度第2回目のサイバーウォッチャー研修会および委嘱式を船橋校舎で行いました。

2022年度第2回目のサイバーウォッチャー研修会および委嘱式を船橋校舎で行いました。

2022年度第2回目のサイバーウォッチャー研修会および委嘱式を船橋校舎で行いました。

【N.U. Cosmic Campus】理工学部×芸術学部:<未来の科学者・エンジニア>×<未来のアーティスト・クリエイター> Webサイトオープン

【N.U. Cosmic Campus】理工学部×芸術学部:<未来の科学者・エンジニア>×<未来のアーティスト・クリエイター> Webサイトオープン

学生たちの、宇宙を舞台に地球全体を巻き込む最高のプロジェクトがここに!
航空宇宙工学科 奥山研究室が開発している小型衛星「てんこう2」が、新型国際宇宙ステーション補給機(HTV-X)初号機に搭載され、H3ロケットで打上げ予定ですが、プロジェクトの一つとして、日本大学理工学部と芸術学部が連携し、『未来の科学者・エンジニア』と『未来のアーティスト・クリエイター』による宇宙開発を実践します。
これを「N.U. Cosmic Campus」と呼び、宇宙をまるで一つのキャンパスとして捉え、世界中の皆さんをメンバーとして歓迎して新しい宇宙開発を実施していきます。
そしてこの度、この「N.U Cosmic Campus」のWebサイトが誕生しました。

『未来の科学者・エンジニア』×『未来のアーティスト・クリエイター』=『N.U Cosmic Campus』

理工学部と芸術学部の学生たちが、宇宙を舞台に地球全体を巻き込んでの最高にワクワクするミッション。
皆さま、ご期待ください。

※オープンキャンパスでは奥山教授がミニ講義を行います。 
 ミニ講義日程:8月5日(金) 
 タイトル:航空宇宙工学科の衛星、新型H3ロケットで宇宙へ

夏季休暇期間の事務(窓口)業務取扱いについて

夏季休暇期間の事務(窓口)業務につきましては,駿河台校舎及び船橋校舎のいずれも以下のとおり取り扱います。

○夏季休暇期間〔8月4日(木)~9月12日(月)〕

夏季休暇期間の土曜日,日曜日,祝日及び8月12日(金)~17日(水)は,事務(窓口)業務の取扱いはいたしません。

【事務(窓口)業務取扱時間】10:00~17:00

※8月9日(火)正午以降に到着した郵送による各種証明書発行の申込みについては,18日(木)から順次発送いたします。

日本大学理工学部
日本大学大学院理工学研究科
日本大学短期大学部(船橋校舎)

令和4年度学生の海外渡航(令和4年7月1日以降)について

日本大学本部の決定に基づき,本学の学生の海外渡航について,令和4年4月1日から一定の条件のもと交換留学・派遣留学等を認め,一部の渡航が再開されています。
不要不急の私事渡航については,令和4年7月1日以降も引き続き自粛をお願いしています。
なお,渡航を検討している方は,各所属校舎学生課又は教務課へお問い合わせください。

令和4年度「八海山天文台利用講習会」受講者募集について

「八海山天文台利用講習会」を開催しますので,参加を希望する方は,添付
ファイルに記載されている申請フォームからお申し込みください。

令和4年度前期試験期間及び夏季休暇期間中の図書館の利用について【6月28日更新】

前期理解度確認期間,前期定期試験期間における学生の学修環境の充実を図り,学習の場を供することを目的として,期間中の図書館及びリーディングルーム・リーディングコーナーの開館時間が変更になります。
また,夏季休暇期間中の図書館及びリーディングルーム・リーディングコーナーの開館時間については,次のとおりです。

なお,本情報は令和4年6月28日現在の情報であり,今後の新型コロナウイルス感染症の拡大状況に応じて,変更が生じる可能性があります。変更が生じた場合は,ホームページにてお知らせいたします。

スタジオワークス2021:建築学科 建築設計優秀作品集

スタジオワークス2021:建築学科 建築設計優秀作品集

日本大学理工学部建築学科では、2004年より建築設計課題の優秀作品集『スタジオワークス』を発刊してきました。
2020年度版より、より広く・深く発信するためにWebと小冊子(Visual Book)のハイブリッドとしました。この度、2021年度版が完成しましたのでお知らせします。
このWeb版は、学生の特に優れた作品・論文や、建築に関わるレクチャーの動画・レポート、過去のスタジオワークスのアーカイブ、Scrapboxで構成されています。
全優秀作品を掲載したScrapboxでは、様々な視点から作品を検索・発掘することが可能で、建築学科の建築設計教育について深く知ることができます。
是非、WEBサイトを御覧ください。
小冊子(Visual Book)は、オープンキャンパスのほか、建築学科・設計講師室で手に取ることができます。

スタジオワークス2021:建築学科 建築設計優秀作品集