平成30年度ホームカミングデーのご案内
平成30年度ホームカミングデーのご案内
平成30年度ホームカミングデーの開催日及び開催場所が決定いたしましたので,お知らせいたします。
卒業生の皆様のお越しをお待ち申し上げております。 なお,詳細は決定次第ホームページ等にて
お知らせいたします。(今年度は駿河台キャンパス新校舎(タワー・スコラ)のお披露目を行う予定です)
■開催日 :平成30年10月20日(土)
■開催場所:理工学部駿河台キャンパス
■問合先 :本学部庶務課 TEL:03-3259-0514
e-mail: pub@cst.nihon-u.ac.jp
駿河台校舎電話交換機移転に係る電話回線不通について(お知らせ)
駿河台校舎では,新校舎竣工に伴う電話交換機工事を行うため,下記期間において,電話回線が不通となりますので,お知らせいたします。
なお,当該日は,事務(窓口)業務は行っておりませんので,念のため申し添えます。
記
1 電話回線不通期間
① 平成30年7月22日(日)
• 日中(時間帯未定)を中心に電話回線が不通になる時間があります。
② 平成30年8月4日(土)~5日(日)
• 終日電話回線が不通になる予定です。
2 上記工事による影響
駿河台校舎全域において,学内外との電話回線を利用した通話受発信及びFAXの送受信等ができません。
以 上
前期定期試験期間及び夏季休暇期間の事務(窓口)取扱いについて
前期定期試験期間及び夏季休暇期間の事務(窓口)業務については,駿河台校舎及び船橋校舎のいずれも以下のとおり取り扱います。
なお,図書館の開館時間については,図書館のホームページで御確認ください。
○前期定期試験期間〔7月30日(月)~8月3日(金)〕
(教務課 9:00~16:00)
○夏季休暇期間〔8月4日(土)~9月17日(月)〕
【事務(窓口)取扱時間】
※8月10日(金)正午以降に到着した郵送による各種証明書発行の申込みについては,20日(月)から順次発送いたします。
日本大学大学院理工学研究科
日本大学短期大学部(船橋校舎)
駿河台キャンパス新校舎愛称の採択作品について
平成30年6月5日
日本大学理工学部
来る2020年,創設100周年を迎える日本大学理工学部では,より一層の教育・研究環境の整備・充実を推進し,本年7月,駿河台キャンパスに地上18階地下3階の高層建築による新校舎が竣工いたします。この新校舎の愛称については,今春,本学部関係者(学生,保護者及び教職員)に対し募集し,応募作品253案の中から,このたび,審査員会の厳正な審査の結果,下記作品を採択いたしましたのでお知らせいたします。
なお,同作品を踏まえ,駿河台キャンパス新校舎の正式名称をタワー・スコラ(アルファベット表記 LA SCHOLA)と決定いたしましたことを申し添えます。
記
1 採択応募作品 schola : science and technology
※読み方 エスエスティー,スコラサイエンスアンドテクノロジー,スコラ
① 応募者 日本大学理工学部建築学科4年 倉田慧一さん
② 説 明 理工学部はいわゆる理系の学生しか在籍していないと思われがちであるが,工学や建築,数学など本来全く性質の違うさまざまな学問分野の学生や研究者が集う学部である。新校舎が,専門分野を深めるだけでなく,学際的な交流のための学びの場:scholaとなることを願ってこの愛称を応募した。
2 採択理由
学問の場にふさわしい,アカデミックな名称として,ラテン語で「学校」を意味する「スコラ(SCHOLA)」を選定した。世界の頂きを目指す理工学部にとっては,国際的にも通じるものであるとともに,呼びやすい語感を持ち,親しまれるものであることが必要となる。この愛称のもとに,これからの新たな学問の場が生み出されていくことを期待したい。また,「スコラ」の語源となる古代ギリシャ語「スコレー」は,個人が自由に主体的に使うことのできる時間を意味することから,本学の教育理念である「自主創造」にもつながる。
3 駿河台キャンパス新校舎愛称審査員会
審査員長 松井龍哉(フラワー・ロボティクス株式会社代表取締役,
本学芸術学部デザイン学科卒業)
審査員 佐藤慎也(日本大学理工学部創設100周年・短期大学部(船橋校舎)
創設70周年記念事業推進委員会委員長,建築学科)
轟 朝幸(広報担当,交通システム工学科)
河野通隆(事務長)
以 上
駿河台キャンパス新校舎名称の決定について
平成30年6月5日
日本大学理工学部
本学部駿河台キャンパスに建設中の新校舎がいよいよ7月に竣工を迎え,後学期(9月中旬)から教室・研究室・実験室として供用開始を予定しております。
このたび,新校舎の名称が下記のとおり決定いたしましたので,お知らせします。
記
1 新校舎名称
タワー・スコラ(アルファベット表記 LA SCHOLA)
2 新校舎名称決定の経緯
① 新校舎愛称を募集
対象者は,本学部(大学院理工学研究科(地理学専攻を除く)及び短期大学部(船橋校舎)を含む)の在学生,卒業生,保護者及び教職員
② 駿河台キャンパス新校舎愛称審査員会にて厳正なる審査の上,応募作品253案の中から建築学科4年生倉田慧一さんの作品「schola : science and technology」を採択。採択作品を踏まえ,6月,理工学部創設100周年・短期大学部(船橋校舎)創設70周年記念事業推進委員会において,採択応募作品をベースに新校舎の愛称を検討し,答申された。新校舎が高層の建築物であることから,カタカナ表記に「タワー」を加えた。また,アルファベット表記については,国際的な発信を意図したラテン語表記としている。
以 上
第33回日本大学理工学部図書館公開講座 「京都・奈良の世界遺産 ―凸凹地形模型で読む建築と庭園―」を語る
今回の講師は,本学名誉教授であり,工学博士の伊澤岬先生です。
自然のままの凸凹地形を生かした,いにしえの京都・奈良の建造物,悠久の時が流れても,その技術が現代に活かされています。その「活かし方」や,さらに「直し方」を,現代の日本に起こっている様々な事象に当てはめ,環境再生や復興計画へ続くお話をいただきます。
- 日時
- 平成30年6月26日(火)18時00分~20時00分(受付 : 17時30分~)
- 場所
- 日本大学理工学部(駿河台校舎)1号館6階 CSTホール
- 申込
- stosyo@adm.cst.nihon-u.ac.jp(申込書)
6月15日(金)駿河台キャンパスにて「サイエンスカフェ:IT時代の学びって?-学生の創造力と学生目線の意見-」を開催します。
6月15日(金)に、駿河台キャンパスにて「サイエンスカフェ」を開催します。
今回のテーマは、
「IT時代の学びって?-学生の創造力と学生目線の意見-」
です。
皆さん、ふるってご参加ください。
- 日 時
- 平成30年6月15日(金) 17:00 ~ 18:00
- 場 所
- お茶の水校舎3階グループ学習室2(リーディングルーム内)
- 講 師
- 電気工学科 助教 星野貴弘
応用情報工学科 教授 香取照臣
学生のみなさんへ
理 工 学 部
大学院理工学研究科
短期大学部(船橋校舎)
学 生 の み な さ ん へ
本学に関するさまざまな報道を見聞きし,学生のみなさんは心を痛めていることと思います。
このような事態となってしまいましたこと,教職員を代表し,心からお詫び申し上げます。
私たち教員は,これまでにも増してみなさん一人ひとりと真摯に向き合いながら,みなさんが持っている本来の能力を最大限に発揮できるよう,授業を行い,研究をサポートいたします。
私たち職員は,みなさんの学生生活がより豊かなものとなるようこれまで以上に力を尽くし,抱えている問題がある場合には,その解決に向けて親身になって寄り添ってまいります。
私たち教職員は,みなさんが将来に向けて希望を持ち,「自ら学び」,「自ら考え」,「自ら道をひらく」能力を身につけることで一人ひとりがユメを実現し,誇りを持って社会に飛び立てるよう,みなさんのことを第一に考え,教育に取り組んでまいります。
平成30年5月25日
日本大学理工学部長
日本大学大学院理工学研究科長
岡 田 章
日本大学短期大学部(船橋校舎)次長
小 林 昭 男
5月9日(水)21:45~FMヨコハマ「PRIME TIME」内「日本大学キャンパスインフォメーション」に建築学科の長島汐里さんが登場します!
本日、FMヨコハマの「PRIME TIME」のコーナー「日本大学キャンパスインフォメーション」の収録が、駿河台キャンパス10号館で行われ、人気DJの栗原治久さんがお越しくださいました。
今回ご協力いただきましたのは建築学科の長島汐里さん。理工学部の紹介と所属する建築学科の紹介、そして大好きな1曲のリクエストをはさみ、長島さんの将来の夢などについても語りました。
収録は、栗原さんの明るいトークのおかげさまで楽しく元気に終了いたしました。
皆さん、是非5月9日(水)の夜はFMヨコハマをお聴きください。
■日 時:5月9日(水)21時45分~21時55分
■放送局:FM ヨコハマ(ラジオ)
「PRIME TIME」内「日本大学キャンパスインフォメーション」
■パーソナリティ:栗原 治久
■内 容:学部の歴史や授業内容、施設などキャンパスの様子を学生が紹介します。
※今回の企画は、学部が順番に出演させていただいております。
1週前の5月2日(水)21時45分~21時55分は法学部の田中さんと古舘さんが出演します。こちらも楽しみにしていてください。







