5月3日(木・祝)は船橋アリーナへ!今年も電子工学科・機械工学科・物質応用化学科が「船橋アリーナこどもフェスタ」でこども科学体験を実施します。

5月3日(木・祝)開催の「船橋アリーナこどもフェスタ」に、今年も、電子工学科・機械工学科・物質応用化学科が「こども科学体験」というプログラムで参加いたします。
学んで楽しい工作つきのプログラムは毎年大好評!!
是非、皆さんお越しください。

■イベント名:船橋アリーナこどもフェスタ
■イベント日時:2018年5月3日(木・祝)10:00~16:00
■場所:船橋アリーナ 大会議室
<理工学部のプログラム>
こども科学体験
 10:00~11:30 「色の足し算、引き算」光と回路で色の足し算装置作り
               (協力:PC工房(電子工学科))
 12:30~14:00 「エネルギーの科学」 ペットボトルで燃料電池を作る
               (協力:物質応用化学科)
 14:30~16:00 「飛行機のしくみ」  よく飛ぶ飛行機をつくろう 
               (協力:フォーミュラ工房(機械工学科))
※定員有

5月3日(木・祝)は船橋アリーナへ!今年も電子工学科・機械工学科・物質応用化学科が「船橋アリーナこどもフェスタ」でこども科学体験を実施します。

自動車好きの小学生集まれ!!5月12日(土)今年も大人気機械工学科の「くるま未来体験教室」(船橋キャンパス)開催です(事前予約制)

毎年大人気の機械工学科の「くるま未来体験教室」ですが、今年は5月12日(土)に船橋キャンパスにて開催します。
未来のくるまに搭載される技術としては「自動ブレーキ」「自動運転」等がありますが、今回キットカーを組み立ててプログラムで自動運転を体験します。さらに、船橋キャンパスの交通総合試験路にてみらいの車に同乗体験をします。
「つくる」「まなぶ」「体験する」をすべて味わえる楽しい教室です。
対象は小学生。
是非皆さんご参加ください(事前予約制)

■イベント名  くるま未来体験教室
■イベント日時 2018年5月12日(土)
        ①10:20~13:00②12:30~15:30
■場  所   日本大学理工学部船橋キャンパス(東葉高速鉄道 船橋日大前駅下車すぐ)
■対  象   小学生(低学年の場合は父母同伴でお願いいたします)
■募集定員   ①15名 ②30名
■主  催   日本大学理工学部機械工学科  (公社)自動車技術会関東支部
※予約制です

自動車好きの小学生集まれ!!5月12日(土)今年も大人気機械工学科の「くるま未来体験教室」(船橋キャンパス)開催です(事前予約制)

JALの機内CMに注目!5月の1か月間、JALの機内で日本大学CM理工学部版が流れます。機内誌SKYWARDにも理工学部の広告が掲載されます。

本日5月1日より1か月間、JALの機内で日本大学のCM理工学部版が流れます。機内誌SKYWARDにも理工学部の広告が掲載されます。
CMの中では、航空宇宙工学科の宮崎康行教授(専門:宇宙構造物工学)と宮崎・山﨑研究室の福永桃子さん(航空宇宙工学専攻1年)が登場し、
宮崎教授からは
「地球外生命体を見つけたい」
「人が出来るはずがないと思っていることを学生と現実にしたい。」
福永さんからは
「10年、20年先をみて、世界中でまだ誰もできていないことを実現させたい」
と熱いメッセージをおくっています。
機内誌広告では、宮崎・山﨑研究室の学生達が開発してきた代々の小型人工衛星が登場し、「挑む」というキャッチコピーで骨太で絶えず前進を続ける理工学部を表現しています。
JALに搭乗の際は是非ご覧ください。

JALの機内CMに注目!5月の1か月間、JALの機内で日本大学CM理工学部版が流れます。機内誌SKYWARDにも理工学部の広告が掲載されます。

第33回日本大学理工学部図書館公開講座 「京都・奈良の世界遺産 ―凸凹地形模型で読む建築と庭園―」を語る

今回の講師は,本学名誉教授であり,工学博士の伊澤岬先生です。
自然のままの凸凹地形を生かした,いにしえの京都・奈良の建造物,悠久の時が流れても,その技術が現代に活かされています。その「活かし方」や,さらに「直し方」を,現代の日本に起こっている様々な事象に当てはめ,環境再生や復興計画へ続くお話をいただきます。

日時
平成30年6月26日(火)18時00分~20時00分(受付 : 17時30分~)
場所
日本大学理工学部(駿河台校舎)1号館6階 CSTホール
申込
stosyo@adm.cst.nihon-u.ac.jp(申込書)

第33回日本大学理工学部図書館公開講座 「京都・奈良の世界遺産 ―凸凹地形模型で読む建築と庭園―」を語る

第33回日本大学理工学部図書館公開講座 「京都・奈良の世界遺産 ―凸凹地形模型で読む建築と庭園―」を語る

理工学部創設100周年記念ロゴマークを制定しました。

 本学部が来る2020年に創設100周年を迎えるに当たり,記念ロゴマークを以下のとおり制定いたしました。

 制作者は、東京2020オリンピック・パラリンピックのエンブレムをデザインした、アーティストの野老朝雄さんです。
 本学部は30年先を見据えつつ,次の100年を意識した「ものづくり」を通じ,個性・特色ある人材を養成し,広く社会に貢献してまいります。

理工学部創設100周年記念ロゴマーク コンセプト

「ことづくり」のための「ものづくり」を担う理工学部の創設100周年 にあたり、ロゴマークをつくりました。
ロゴマークのデザインは野老 朝雄さんによるものです。野老さんは、東京2020オリンピック・パラリンピックエンブレムのデザインを手がけたアーティストです。このロゴマークからは、平面的でありながらも立体的なかたちが浮かび上がり、同時に、幾何学的でありながらも有機的な桜のかたちが浮かび上がります。そのことにより、このロゴマークは、「モノ」から「コト」 を浮かび上がらせる理工学部を現すものになるでしょう。
そしてまた、楕円が集まることで、さまざまなかたちをつくるこのロゴは、理工学部の多様な学科の集まりが生み出す教育と研究の姿を表します。

野老朝雄さんからのメッセージ

理工学部創設100周年ロゴマークを考えるにあたり、理工学部の「理」と「工」と いうことばに着目しました。
理とは、ことわりとも読まれ、ものごとの筋道を意味します。工とは、ものをつくる巧みな技を意味します。
その理と工が合わさった理工学部では、理論を背景に持つものづくりが目指され、その「モノ」によって、これからの「コト」が生み出されていくでしょう。 そこで、このロゴマークには、理論を背景に持ったデザインがふさわしいと考え、幾何学的な操作によって、日本大学を象徴する有機的な桜のかたちが浮かび上がるものとしました。規則性を持ったデザインでありながら、そこから豊かなイメージが立ち上がる創設100周年ロゴマークは、これからの社会をつくる技術を生み出す理工学部を表すものとなることを期待しています。

<プロフィール> 野老朝雄 Asao TOKOLO / アーティスト 1969年東京生まれ。幼少時より建築を学び、江頭慎に師事。2001年9月11日より「繋げる事」をテーマに紋様の制作を始め、美術、建築、デザインの 境界領域で活動を続ける。単純な幾何学原理に基づいて定規やコンパスで 再現可能な紋と紋様の制作や、同様の原理を応用した立体物の設計/制作 も行っている。主な作品に、大名古屋ビルヂング下層部ファサードガラスパ ターン、東京2020 オリンピック・パラリンピックエンブレム、大手町パーク ビルディングのための屋外彫刻作品などがある。
2016年~ 東京大学工学部非常勤講師、東京造形大学客員教授
2017年~ 筑波大学非常勤講師

理工学部創設100周年記念ロゴマークを制定しました。

理工学部創設100周年記念ロゴマークを制定しました。

理工学部創設100周年記念ロゴマークを制定しました。

平成30年4月26日(木)の事務(窓口)取扱時間について

平成30年4月26日(木)は学部行事の都合により,事務(窓口)取扱時間は,
下記のとおりとなりますので,お知らせいたします。

           記

事務(窓口)取扱時間 午前9時~午後5時
                          以 上

日本大学理工学部駿河台キャンパス新校舎愛称募集の審査員長決定。

3月16日に募集開始いたしました日本大学理工学部駿河台キャンパス新校舎愛称募集の審査員長が決定いたしましたのでお知らせいたします。

日本大学理工学部駿河台キャンパス新校舎愛称募集についての詳細はこちら(3月16日掲載)
※応募できる方は本学理工学部,大学院理工学研究科(地理学専攻を除く)及び短期大学部(船橋校舎)の在学生,卒業生,保護者,教職員限定(個人資格)ですので御注意ください。

審査員長プロフィール

松井 龍哉(まつい たつや)

フラワー・ロボティクス株式会社代表取締役社長/ロボットデザイナー
1969年東京生まれ。91年日本大学芸術学部卒業後、丹下健三・都市・建築設計研究所を経て渡仏。科学技術振興事業団にてヒューマノイドロボット「PINO」などのデザインに携わる。
2001年フラワー・ロボティクス社を設立。ヒューマノイドロボット「Posy」「Palette」などを自社開発。現在、自律移動型家庭用ロボット「Patin」を開発中。2017年よりヨーロッパ各地の美術館/博物館にて開催される巡回展”Hello, Robot”展に出展中。
ニューヨーク近代美術館、ベネチアビエンナーレ、ルーヴル美術館、パリ装飾芸術美術館等でロボットの展示も実施。
iFデザイン賞(ドイツ)red dotデザイン賞(ドイツ)など受賞多数、日本大学藝術学部客員教授、グッドデザイン賞審査委員(2007年から2014年)。

日本大学理工学部駿河台キャンパス新校舎愛称募集の審査員長決定。

日本大学理工学部図書館開放(お茶の水校舎4階)「大学図書館ってどんなところ?~ この春,図書館体験してみませんか? ~」開催のお知らせ

日本大学理工学部図書館開放(お茶の水校舎4階)「大学図書館ってどんなところ?~ この春,図書館体験してみませんか? ~」開催のお知らせ

利用対象者
高校生・理工系大学の志願者
利用場所
理工学部図書館(お茶の水校舎4階)
利用期間
自 平成30年3月12日(月) 至 平成30年3月30日(金)
月~金:9時~18時/土:9時~17時
※1 日曜・祝祭日は休館
2 図書館設備利用・閲覧可(貸出は対象外)
利用方法
図書館入口のカウンターに「生徒証(若しくは,身分証明になるもの)」を提示して「利用申込書」に必要事項を記入。
連絡先
日本大学理工学部図書館事務課
〒101-8308 東京都千代田区神田駿河台1—8—14
電話 (03)3259-0634 
FAX (03)3293-7458
E-mail:stosyo@adm.cst.nihon-u.ac.jp
図書館ホームページ:http://www.lib.cst.nihon-u.ac.jp/

日本大学理工学部駿河台キャンパス新校舎愛称募集について

来る2020年,創設100周年を迎える日本大学理工学部では,より一層の教育・研究環境の整備・充実を推進し,本年7月,駿河台キャンパスに地上18階地下3階の高層建築による新校舎が竣工いたします。
そこで,次の100年に向けた本学部の中核となる新校舎に相応しい愛称を募集することといたしました。
つきましては,募集要項(PDF)を熟読の上,奮って御応募くださるようお願い申し上げます。
※審査員長が決定しましたので追記しました。(H.30.4.9)

1 募集内容
① 日本大学理工学部駿河台キャンパス新校舎の愛称
② 上記愛称の読み方と説明
2 応募資格
日本大学理工学部,日本大学大学院理工学研究科(地理学専攻を除く)及び日本大学短期大学部(船橋校舎)の在学生,卒業生,保護者,教職員の個人資格とします。複数名又は団体等での応募はできません。
3 応募方法
申込みフォームよりご応募ください。

申込みフォーム

4 募集期間
平成30年3月16日(金)〜4月30日(月)
5 選考方法
本学部の駿河台キャンパス新校舎愛称審査員会において,厳正なる審査の上,採択者1名を選考します。
※審査員長 松井龍哉氏(フラワー・ロボティクス株式会社代表取締役,本学芸術学部デザイン学科卒業)
6 採択者発表時期・方法
平成30年6月末頃,採択者に直接通知するほか,日本大学理工学部公式ホームページ上にて発表の予定です。
7 採択者表彰
採択者1名に感謝状及び記念品(賞金10万円)を贈呈します。
8 注意事項
①新校舎の詳細は募集要項(PDF)「日本大学理工学部駿河台キャンパス新校舎について」を御参照ください。
②愛称は国内外未発表かつ自作のもので第三者の著作権や商標権等の権利を侵害しないものに限ります。
③一度応募した愛称を修正(差替)及び取消をすることは認めませんので,応募する際は内容をよく御確認ください。(応募内容に不備がある場合は無効とします)。
④採択された愛称に係る著作権や使用権などすべての権利を,本学部に無償譲渡していただきます。
⑤本学部で愛称を決定する際,採択された愛称に修正を加える場合があります。
 ※採択された愛称のとおりに新校舎の愛称が決定するとは限りません。
⑥応募者の個人情報は,本愛称選定に関わる業務以外の目的では使用しません。
なお,本学部の個人情報についての取扱いは,以下のURLを御参照いただき,同意される方のみ応募ができます。

https://www.nihon-u.ac.jp/about_nu/effort/privacy/

⑦応募作品(愛称)は1人1点とします。1人で複数点の応募があった場合は,すべての応募作品を無効とします。
⑧愛称の使用期間は本学部の任意とします。

9 問い合わせ先
〒101-8308 東京都千代田区神田駿河台1-8-14
日本大学理工学部 庶務課「新校舎愛称募集」係
電話:03-3259-0514 e-mail:ssyomu@adm.cst.nihon-u.ac.jp

日本大学理工学部駿河台キャンパス新校舎愛称募集について

完成予想図は設計当時のイメージであり現況と異なります。

日本大学理工学部駿河台キャンパス新校舎愛称募集について

フジテレビ「さまぁ~ずの神ギ問」2月17日(土)放送:交通システム工学科 小早川悟教授が出演します。

2月17日(土)放送のフジテレビの人気番組「さまぁ~ずの神ギ問」に、交通システム工学科の小早川悟教授が出演します。
この番組は、世の中の人が持つ様々な「疑問」に対し、さまぁ~ずが「この疑問はイイとこついてる!」と思える『神ギ問』に認定するのか、「答えを知るに値しない」『グ問』にするのかを決める番組です。

今回、小早川教授が答える疑問は、
「一方通行の方向ってどうやって決めているの?」
です。
是非、ご覧ください。

番組名
さまぁ~ずの神ギ問
放送日時
2月17日(土)夜7時~
放送局
フジテレビ
番組HP
http://www.fujitv.co.jp/kamigimon/