【開催報告】第38回日本大学理工学部図書館公開講座

令和3年9月21日(火)18:00より,第38回日本大学理工学部図書館公開講座「人類は原子を操れるか―これまでの100年とこれからの100年の化学の話―」が開催されました。コロナ禍の折,感染予防を考えてWebでの開催となりましたが,全国から沢山の方にご参加いただきました。

大月教授は,これまでの100年の化学とこれからの100年の化学について,社会情勢,科学技術の進歩や興味深いトピックを交えて講演くださいました。また,化学の挑戦では,想像力(イマジネーション)に先人の積み重ねた知識と技術をかけ合わせて創造力(クリエイティビティ)につなげていくことが重要であるという,とても意味深く,熱いメッセージを視聴者へ向けてお話しくださいました。

なお,ご質問やアンケートからも,参加者の率直なご意見を伺うことができましたのは大変意義深いことでした。

日頃より,皆さんの知的好奇心を満たす図書館でありたいと思っており,今回も皆さまに有意義な時間をお過ごしいただくことができ,大変嬉しく思っております。

詳細については,「質疑応答」・「講演概要」も掲載しておりますので,ご覧ください。

【開催報告】第38回日本大学理工学部図書館公開講座

【開催報告】第38回日本大学理工学部図書館公開講座

令和元年度・令和2年度合同「未来博士工房学生博士賞受賞者発表会および成果報告会」

日本大学理工学部は、平成19年(2007年)に「未来博士工房」をスタートしてから、ブリッジ工房、交通まちづくり工房、フォーミュラ工房、ロボット工房、航空宇宙工房、電気エネルギー環境工房、PC工房、物理学プロジェクト工房の8工房で、学生達が主体的な活動を進めております。入学初年次からの研鑽、優れた活動を進めた学生に、「学生博士賞」を与えており、令和元年度に116名、令和2年度はコロナ禍でしたが感染対策を行って活動を継続して96名が「学生博士賞」を受賞しました。
今回、受賞発表会と成果報告会が行えなかった令和元年度の受賞者とともに、令和2年度受賞者と合同の学生博士賞受賞者発表会と成果報告会を2021年3月13日に行いました。インターネット上で受賞者発表会が実施され、学部長挨拶、選考経過報告と結果発表の後に、日頃から支援いただいている理工学部校友会の外山会長にご祝辞を頂きました。
引き続いて開催された未来博士工房成果発表会(理工学部校友会との合同開催)では、理工学部校友会の加藤事業委員長からご挨拶をいただいた後、8工房による13件の成果発表会が行われました。ZoomとYouTubeを併用しての開催となりましたが、合わせて200名の参加があり、受賞者達による素晴らしい成果発表となりました。コロナ禍で行えなかった令和元年度の成果発表会も同時に行えたこともあり、校友会の皆様からも多くのお褒めの言葉を頂きました。これからも、基礎力を応用に発展できるますます学生達の発展を支援して行きたいと思います。

未来博士工房委員会
委員長 中川活二

令和元年度・令和2年度合同「未来博士工房学生博士賞受賞者発表会および成果報告会」

【ブリッジ工房】 その橋は仲間と作りあげた希望の橋

【ブリッジ工房】 その橋は仲間と作りあげた希望の橋

※新型コロナウイルス対策万全にし、指示以外の私語は発せず換気の良い外で作業を行いました。

12月15日(火)、未来博士工房の1つ「ブリッジ工房」が、タワー・スコラ前に新しい構造デザインの橋をつくりました。
この橋は、トラスの核点を2点にしたもので、拘束材の形によって扁平でもアーチ状にもなる自由度がある橋です。シザース状になっていて、写真をみていただければわかるとおり、畳んだ時には大変コンパクトで持ち運びも便利です。そのため、災害時等緊急を要する時にも活躍が期待できる橋となっています。
今回は、全長約8.6mの橋を学生たちが見事作りあげました。
コロナ禍にあり、入構制限もある中で思うように作業がすすまないこともありました。さらに、本来であればオープンキャンパス等のイベント時にたくさんの高校生の皆さんに実際に渡っていただいて、その構造についてお伝えしたりということがあるはずでしたが、そこはオンラインであってもそのチームワークはくずれることなく組み立ての本番を迎えました。
まず、主に図面・デザイン担当の長谷川佑大さん(4年)と主に計算部分を担当の中川駿一さん(4年)を中心とした円陣がくまれ、注意事項を伝えた後にはじまった橋づくりは、指示の声が飛ぶ中で、大変テンポよく、畳まっていた状態の橋がしっかりと少しずつ伸びて行き、ゆがみをチェックしながら、橋の中に1人入り両外側にいるメンバーと連携しながら、だんだんその姿をあらわしました。ほんの少しのミスがあると絶対に完成しない橋。
学生たちは日頃の実践的な授業で使い慣れた道具を自在に使って、真剣な眼差しで作りあげていきました。一切の無駄な時間のない見事なチームワークと作業でした。
まだ名前がついていない橋ですが、その姿は、タワー・スコラをバックに美しく力強く、自然と拍手が沸き起こりました。
中川さんは、つくる過程で、仲間がそれぞれ自分たちの研究課題があるにもかかわらず、その時間を割いてまで手伝ってくれて、本当にありがたかった。全員が真剣に取り組むことで人を支える橋が出来上がる。人が乗れた時には感動した。
長谷川さんは、中川さんと、どうやって計算したら一番安全に評価できるか、橋として成り立つかに時間を要した。これでもかという位計算をしたが、実際に木材を使って人力で作ったらどうなのか不安だった。結果、これだけ人が乗って歩いて渡れることができて、本当に安心して嬉しかった。仲間の協力が本当にありがたかった。
と話してくれました。
最後には、指導をした土木工学科 構造・デザイン研究室の関文夫教授を囲んで記念撮影をしました。
その橋は、まだ名前はないけれど、その目的は緊急時に物資輸送や人の移動を支える等の世の中に役立つ願いがこめられており、コロナ禍にあっても、仲間の絆はしっかりと繋がっていることを証明し、その技術と学びを後輩へ繋いでいく希望に輝く橋でした。

【ブリッジ工房】 その橋は仲間と作りあげた希望の橋

【ブリッジ工房】 その橋は仲間と作りあげた希望の橋

【ブリッジ工房】 その橋は仲間と作りあげた希望の橋

【ブリッジ工房】 その橋は仲間と作りあげた希望の橋

【ブリッジ工房】 その橋は仲間と作りあげた希望の橋

【ブリッジ工房】 その橋は仲間と作りあげた希望の橋

【実施報告】伊豆原月絵教授と学芸員課程の学生有志MAによる郵政博物館特別展示「東海道と旅」

【実施報告】伊豆原月絵教授と学芸員課程の学生有志MAによる郵政博物館特別展示「東海道と旅」

一般教育の伊豆原月絵教授と学芸員課程の学生有志のMA(ミュージアム・アソシエイツ)が東京スカイツリータウン・ソラマチにあります郵政博物館にて行っている特別展示「東海道と旅」がいよいよ明日12月4日(木)が最終日となりました。
こちらの展示は、「東海道五十三次」「東海名所改正道中記」等の錦絵により、江戸時代と明治時代の東海道と旅の情景を感じ、国際文通週間切手や資料等から当時を知ることができるというものです。
その中で、今回MAは「東海道分間延絵図」箱根宿の絵図映像を模型に投影したプロジェクションマッピングを制作し、東海道随一の難所と言われた険しい山々を行く街道と江戸時代の当時の箱根宿の様子を立体的に再現するということに挑戦しました。
この地形模型は国土地理院が提供する 「基盤地図情報・数値標高モデル」のデータを利用。 今回制作した範囲は、旧東海道の箱根宿や芦ノ湖などを含めた高低差がよくわかる4㎞×2.8㎞の領域で、縮刷は1/5,000。地形模型の最低点の標高は680m。最高点の標高は1180mです。
制作方法は、箱根周辺の5m間隔の標高データからGISの機能を活用して10mごとの等高線を算出し、4mm厚のA1サイズのスチレンボード51枚を等高線ごとに手作業で切り出して重ね、51層の地形模型として仕上げたもので、その製作時間は約180時間を要しました。
さらに、もともと街道に沿って長い巻物に描かれているため、比較的に 真っ直ぐなものを投影しなければならないのが難しく 、地図に描かれている本陣や寺社などの建築物や、橋、鳥居、道標など、現在でも残っている地物を丹念に見つけ出し、GISのジオリファレンスという機能によって絵図を変形させることにより投影できるようにし、箱根は切り立った山々で凹凸が多いため、画像を合わせるために91箇所の支点を用いて細かな調整をしました。
新型コロナウイルス感染症拡大防止のために約半年の中断期間がありましたが、郵政博物館の皆様のご指導、ご協力もございまして、見応え十分の当時にタイムスリップができるような特別展示となりました。

MAメンバー
一般教育 伊豆原月絵教授 
電気工学科4年 今西・航空宇宙工学科4年 安福・建築学科4年 藤井・物理学科4年 朝日・航空宇宙工学科2年 草野、小泉・精密機械工学科2年 伊勢村、平野・物理学科2年 櫻田(制作当時)

【実施報告】伊豆原月絵教授と学芸員課程の学生有志MAによる郵政博物館特別展示「東海道と旅」

【実施報告】伊豆原月絵教授と学芸員課程の学生有志MAによる郵政博物館特別展示「東海道と旅」

【実施報告】伊豆原月絵教授と学芸員課程の学生有志MAによる郵政博物館特別展示「東海道と旅」

【開催報告】令和2年度第64回理工学部学術講演会

2020年12月2日(水)、「令和2年度第64回理工学部学術講演会」をメディアを利用したリモートにて開催いたしました。
本年度はコロナ禍にあり、発表録画をインターネット経由で視聴し、質疑応答はチャットを用いてLIVEで行うという新しい方式です。そして、今年は高大連携教育セッションとして付属高校との教育研究活動の成果発表も行われました。
発表は、16に及ぶ科学技術分野の一般セッションにおいて、434件の発表が行われました。
特別セッションでは、電気工学科 大貫教授(今年度、電子情報通信学会エレクと二クスソサイエティの最高賞である第23回エレクトロニクスソサイエティ賞受賞)、物理学科 浅井教授、電子工学科 芦澤准教授、量子理工学研究所 井上教授、電気工学科 尾崎准教授、一般教育 佐甲准教授らによる「時分割超並列アルゴリズムの開発と電磁デバイス設計への応用」のプロジェクト研究成果報告がされ、各部会では大学院生さらには学部生の研究発表が活発に行われました。
高大連携教育セッションでは日本大学習志野高等学校、日本大学明誠高等学校、日本大学高等学校・中学校、日本大学第一高等学校、札幌日本大学高等学校それぞれが、3Dプリンタを用いた四足歩行型レスキューロボットの開発や、導電性高分子の合成と物性評価他、生徒の皆さんによる日頃の素晴らしい研究成果の発表を行いました。札幌日大については英語の発表ということで、理工学部学術講演会実行委員会委員長の大月教授(物質応用化学科)も英語で質疑応答をするなど大変盛り上がりました。
学術講演会開催にあたり、青木理工学部長は、研究に磨きをかけ、また深化させ、国内外の学会発表にも積極的にチャレンジしてほしい。学生の皆さんの今後の活躍が魅力あふれる日本大学理工学部の明日を拓くことを期待していますとし、大月委員長は、活発なディスカッションを通じて、研究を楽しみつつ、理工学部の研究の発展につなげていってほしいと挨拶されました。

部会
総合科学部会/構造・強度部会/材料・物性部会/環境部会/計測・制御・人間工学部会/都市・交通部会/情報部会/土木系部会/建築計画系部会/海洋建築系部会/機械系部会/電気系部会/電子系部会/化学系部会/物理系部会/数学系部会

【開催報告】令和2年度第64回理工学部学術講演会

【開催報告】第7回全国高等学校土木設計競技 第二次審査(オンライン公開プレゼンテーション)及び総評

【開催報告】第7回全国高等学校土木設計競技 第二次審査(オンライン公開プレゼンテーション)及び総評

第7回日本大学全国高等学校土木設計競技 テーマ『わたしのまちに欲しい土木』— 身のまわりの土木を考える —につきまして、第一次審査にご応募いただいた12チームから、8チームを第二次審査通過チームとさせていただき、2次審査が11月8日(日)オンラインで実施されました。
第二次審査(オンライン公開プレゼンテーション)にご参加いただき熱いプレゼンテーションをしていただいた皆さん、誠にありがとうございました。
そして、受賞された各高等学校の皆さん、おめでとうございます。

第7回日本大学全国高等学校土木設計競技
テーマ『わたしのまちに欲しい土木』— 身のまわりの土木を考える — 総評 

審査委員長 関 文夫
2020 年は、新型コロナウィルスの影響で、誰もが予想しなかった年になりました。第7回土木設計競技は、そんな環境の中でオンラインによる開催となり、人々の生活を支える土木がテーマとなりました。10月5日締め切りで、応募総数12作品ありましたが、厳正な審査の結果、1次審査で8作品になり、その後11月8日に、2次審査がオンラインで開催され、高校生によるライブプレゼンテーションが実施されました。
これらの8点の作品に共通した点の一つ目は、「着眼点」です。高校生の目線でしっかりと切り開いた着眼点は、どれもユニークかつ大胆なものでした。二つ目の点は、「現実性」です。地球環境から異常気象、高齢化の社会現象、自然界での動物との共生という環境との課題でした。三つ目の点は、「土木の理解」です。土木という分野は、モノという造形を構築する分野は理解されていますが、コト、ヒトという無形の分野を構築することも土木分野の重要な因子であることを高校生が理解しているということです。
最優秀賞に輝いた熊本県立天草工業高等学校Civil engineering Girlsの作品は、頻繁に起こる水災害に対して、流水性舗装という新しい概念や、水辺の形成など、これらの3つの着眼点でバランスの取れた作品として高く評価されました。優秀賞の栃木県立栃木農業高等学校栃農旋風の作品は、市民普請という着眼点から土木の原点回帰を提案した作品で、ヒトに対する提案、コトに対する提案がなされました。もう一つの優秀賞となった栃木県立栃木農業高等学校We love Pottarの作品は、野生動物のロードキルをテーマにした斬新な提案で年間34万頭の動物が死亡しているというショッキングな道路課題のプレゼンテーションでした。その他、審査員特別賞として、千葉県立千葉工業高等学校千葉工業@理数工学研究部は、グッドアイデア賞として浮上式津波避難装置の開発や、愛媛県立松山工業高等学校Atlantisは、シビルエンジニアリング賞として四国九州連絡水中トンネル、栃木県立栃木農業高等学校SZKは、グッドプレゼンテーション賞としてドボク遊具の提案がなされました。
第7回土木設計競技を振り返ると、コロナ禍で開催も危ぶまれた中、実行委員会が開催してみると、そこには、元気な高校生の姿があり、たくさんのエネルギーをいただきました。モノ、ヒト、コトを創造する土木の世界は、高校生にしっかりと理解されており、非常に頼もしく感じた競技となりました。
今回参加下さいました高校生、サポートの皆様に厚くお礼申し上げます。

【開催報告】第7回全国高等学校土木設計競技 第二次審査(オンライン公開プレゼンテーション)及び総評

【開催報告】11月1日(日)バーチャルオープンキャンパス Special Day! 船橋キャンパスウォッチング ご参加いただきました皆様ありがとうございました。

【開催報告】11月1日(日)バーチャルオープンキャンパス Special Day! 船橋キャンパスウォッチング ご参加いただきました皆様ありがとうございました。

11月1日(日)にバーチャルオープンキャンパス Special Day! 船橋キャンパスウォッチングを開催いたしました。ご参加いただきました、多くの皆さま、誠にありがとうございました。
当日は、YouTubeLive CST-TVの午前中の生配信に不具合が生じ、配信を楽しみにされていた皆さまには大変申し訳ございませんでした。その分二回目はスペシャル拡大版としてかなりの内容を盛り込まさせていただき配信させていただきました。それぞれの教育研究施設からの中継を交えての特別版でしたがいかがでしたでしょうか。施設ではたくさん先生方も登場してだいぶ賑やかにお届けしました。
さて、今回のイベントは、YouTube生配信×オンライングループ説明会及び個別相談会(Zoom使用)×現地での「教育研究施設ガイドツアー」と様々な方式で同時進行させていただきました。
初めての試みでしたが、こちらもいかがでしたでしょうか。
ご自宅からライブ感満載でキャンパスツアーを楽しんでいただき、学科の魅力をオンラインできいていただいたり、在学生と一緒にお話いただいたり、オンラインでの研究室見学もありました。同じくオンラインで入試のご相談もしていただきました。ご予約いただきましてご参加いただいた船橋キャンパスでの「教育研究施設ガイドツアー」も現地で大変な盛り上がりでございました。コロナ禍にあり、ご参加いただきました皆様には感染症対策でご協力を頂戴いたしましたが、目の前に広がる大型の実験施設群は迫力満点だったと思います。
日本大学理工学部は、14もの学科があり、短期大学部も併設されており、あらゆる理工系の分野を網羅し、さらに、大型の研究施設をキャンパス内に有しており、そして多くの専任教員が在籍しているというのも大きな魅力です。多くの研究分野があり、皆さんは多くの夢の扉を目の前にすることになります。
やりたいこと、将来こうなればいいと思い描いていること、その可能性は無限大です。
未来を描くのは皆さん自身です。
日本大学理工学部には、ユメをリアルにする舞台が整っています。
今回のイベントが、皆さんにとって未来に大きな「知の翼」を広げていただけるきっかけとなっていただければと願っています。

※YouTubeLive配信の模様はアーカイブでバーチャルオープンキャンパス特設サイトにてご覧いただくことができます。

【開催報告】11月1日(日)バーチャルオープンキャンパス Special Day! 船橋キャンパスウォッチング ご参加いただきました皆様ありがとうございました。

【開催報告】11月1日(日)バーチャルオープンキャンパス Special Day! 船橋キャンパスウォッチング ご参加いただきました皆様ありがとうございました。

【開催報告】11月1日(日)バーチャルオープンキャンパス Special Day! 船橋キャンパスウォッチング ご参加いただきました皆様ありがとうございました。

【開催報告】11月1日(日)バーチャルオープンキャンパス Special Day! 船橋キャンパスウォッチング ご参加いただきました皆様ありがとうございました。

【開催報告】11月1日(日)バーチャルオープンキャンパス Special Day! 船橋キャンパスウォッチング ご参加いただきました皆様ありがとうございました。

【開催報告】11月1日(日)バーチャルオープンキャンパス Special Day! 船橋キャンパスウォッチング ご参加いただきました皆様ありがとうございました。

【開催報告】「バーチャルオープンキャンパスSpecial 2 Days LIVE LIVE LIVE!」とてつもない一体感を感じる特別な2日間となりました。

8月22日・23日に開催いたしました「日本大学理工学部バーチャルオープンキャンパスSpecial2Days LIVE LIVE LIVE!」ですが、まずはこちらのイベントにご参加いただきました多くの皆さま、誠にありがとうございました。
おかげさまで、現在、当日生配信をさせていただきましたYouTubeLiveの視聴が12,000再生回数を超え、御覧いただきました皆様に心より感謝申し上げます。午前の部と午後の部は内容を変えてお送りいたしましたが、日大理工の魅力は伝わりましたでしょうか。

当日は、オンラインという特性をいかして、全国の高校生、保護者の皆さま、高校の先生方他をはじめ、校友の皆さま、在学生の皆さんも参加いただき、「教えて先輩!」でオンラインにて参加していた学生の皆さん、教職員も含めて、皆さんで作り上げていただいたという一体感を感じることのできた、とても特別な2日間であったと感じています。

日本大学理工学部には、のびのびと学び、未踏の領域に挑み続ける輝く学生たちがいます。
様々な分野で活躍を続け、学生たちを見守り支える専任の先生方が大勢います。
研究者が大勢在籍している=選択肢(研究分野)がたくさんある=夢の扉がたくさんあるのです。
徹底した実践教育が行われ、キャンパス内に国内屈指の大型実験施設を含め最先端の研究施設が充実しており、ユメをリアルにする舞台が整っています。

挑む。
簡単には達成できなさそうなことに挑む。
立ちはだかる壁が高ければ高いほど、悩み苦悩し悔し涙を流すほど、やがて報われたときにやってくる達成感は大きいものです。
高校生の皆さん、多くの仲間達と一緒に、一生忘れることのできない熱い大学生活を送ってみませんか。
日本大学理工学部は、未来へむかって大きく「知の翼」をひろげる皆さんを、心から応援いたします。

※11月1日(日)には、「オープンキャンパスー船橋キャンパスウォッチングー」の開催を予定しています。現在内容を検討中です。決定次第こちらのバーチャルオープンキャンパス特設サイトにてお知らせいたしますので、皆さんどうぞ楽しみにしていてください!!
なお、Special2Daysで生配信いたしましたYouTubeLiveもまだまだ特設サイトからご覧いただくことができますので、是非アクセスしてみてください。

【開催報告】「バーチャルオープンキャンパスSpecial 2 Days LIVE LIVE LIVE!」とてつもない一体感を感じる特別な2日間となりました。

【開催報告】「バーチャルオープンキャンパスSpecial 2 Days LIVE LIVE LIVE!」とてつもない一体感を感じる特別な2日間となりました。

【開催報告】「バーチャルオープンキャンパスSpecial 2 Days LIVE LIVE LIVE!」とてつもない一体感を感じる特別な2日間となりました。

【開催報告】「バーチャルオープンキャンパスSpecial 2 Days LIVE LIVE LIVE!」とてつもない一体感を感じる特別な2日間となりました。

【開催報告】「バーチャルオープンキャンパスSpecial 2 Days LIVE LIVE LIVE!」とてつもない一体感を感じる特別な2日間となりました。

【開催報告】「バーチャルオープンキャンパスSpecial 2 Days LIVE LIVE LIVE!」とてつもない一体感を感じる特別な2日間となりました。

「バーチャルオープンキャンパスSpecial 2 Days LIVE LIVE LIVE!」1日目のご報告

本日からはじまりました「バーチャルオープンキャンパスSpecial 2 Days LIVE LIVE LIVE!」ですが、ご参加いただきました皆様、誠にありがとうございました。
1日2回配信いたしましたYouTubeLive「CST-TV」もたくさんの方にご視聴いただきました。先生方による学科紹介やキャンパス紹介いかがでしたでしょうか。なかなか普段ガイドブック等では知ることのできない情報満載で、リアルな大学生活を感じられたのではないでしょうか。
さらに、「学科教員によるグループ説明会」「教えて先輩!」「学科・入試個別相談」は全ての学科自由にいろいろご参加いただける方式ですので、皆さま気になる学科にいろいろ参加されていたようでした。「教えて先輩!」では多くの在学生が自宅からZoomで参加して、大変盛り上がっていました。
明日23日(日)も開催いたしますので、皆さまどうぞ楽しみにしていてください。
YouTubeLive「CST-TV」は、また少しバージョンアップして配信となる予定ですので、まずはこちらを視聴してから他のプログラムにご参加ください。
心よりお待ちしております。

「バーチャルオープンキャンパスSpecial 2 Days LIVE LIVE LIVE!」1日目のご報告

「バーチャルオープンキャンパスSpecial 2 Days LIVE LIVE LIVE!」1日目のご報告

「バーチャルオープンキャンパスSpecial 2 Days LIVE LIVE LIVE!」1日目のご報告

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「バーチャルオープンキャンパスSpecial 2 Days LIVE LIVE LIVE!」1日目のご報告

「バーチャルオープンキャンパスSpecial 2 Days LIVE LIVE LIVE!」1日目のご報告

【バーチャルオープンキャンパス】入試フォーラムオンライン説明会を開催しました。

7月12日(日)に、バーチャルオープンキャンパス入試フォーラムオンライン相談会を開催いたしました。ご参加いただきましたたくさんの高校生の皆さん、保護者の皆さま、誠にありがとうございました。おかげさまでPCの画面の向こう側にいらっしゃる高校生の皆さんとともに、大変な盛り上がりとなりました。
各学科の先生方が、お申し込み時にいただいたご質問にお答えしながらすすめさせていただいた学科の紹介は、いかがでしたでしょうか。
この相談会が、少しでも皆さんの不安を取り除き、進路選択の一助となり、そして何よりも、ワクワクする気持ちで将来に大きな希望を抱いていただくきっかけとなればと思います。そして、受験生の皆さんのたくさんの努力や想いが、未来を美しく彩ることを心から願っています。
※8月にもオンライン相談会を開催する予定です。
詳細はこちらのホームページにて発表しますので、どうぞ楽しみにしていてください。

【バーチャルオープンキャンパス】入試フォーラムオンライン説明会を開催しました。

【バーチャルオープンキャンパス】入試フォーラムオンライン説明会を開催しました。

【バーチャルオープンキャンパス】入試フォーラムオンライン説明会を開催しました。

【バーチャルオープンキャンパス】入試フォーラムオンライン説明会を開催しました。

【バーチャルオープンキャンパス】入試フォーラムオンライン説明会を開催しました。

【バーチャルオープンキャンパス】入試フォーラムオンライン説明会を開催しました。