【開催報告】第11回中学・高校交流ロボットコンテストを開催しました。

2017年11月3日(金・祝)に精密機械工学科、千葉日本大学第一中学校・高等学校が共催したロボットコンテストが、千葉日本大学第一中学校・高等学校の体育館で行われました。

コンテスト当日は、各校の中学生・高校生の生徒の皆さんが設計した、ヒューマノイド型・アニマル型の2台のロボットが熱戦を繰り広げました。
コンテストの午前の部は、ヒューマノイド型ロボットとアニマルロボットがランウェイを歩く「ファッションショー」を、コンテストの午後の部には、ヒューマノイド型ロボットがピンポン球を投げて飛距離に沿った得点を競う「ペタンク」、アニマル型ロボットが障害物コースを踏破する「アジリティ」、ヒューマノイド型ロボットとアニマル型ロボットが協力する「紙風船割り」の3競技を行いました。

午前の部、午後の部合わせて4競技の総合得点で競った結果、
・総合優勝  日本大学高等学校 
・総合準優勝 日本大学中学校 
・総合3位   千葉日本大学第一中学校・高等学校・千葉県立柏の葉高等学校
に決定しました。

今回の総合優勝、準優勝である日本大学高等学校、日本大学中学校は入賞常連校であり、今年は1,2フィニッシュを決めてくれました。また、千葉日本大学第一中学校・高等学校は「ファッションショー」「紙風船割り」、千葉県立柏の葉高等学校「アジリティ」でそれぞれ活躍しました。
コンテストの詳しい説明や写真につきましては精密機械工学科Webページにて後日紹介予定です。是非ご覧くださるようお願い致します。

参加校(順不同)
日大高等学校・中学校、日大櫻丘高等学校、日大藤沢高等学校・中学校、日大習志野高等学校、日大東北高等学校、日大豊山高等学校・中学校、日大豊山女子高等学校・中学校、日大三島高等学校・中学校、日大明誠高等学校、千葉日大第一高等学校・中学校、千葉県立柏南高等学校、千葉県立柏の葉高等学校、千葉県立幕張総合高等学校

【開催報告】第11回中学・高校交流ロボットコンテストを開催しました。

理工学部の先端デジタルエンジニアリング教育についてオートデスク社から見学に来ていただきました。

9月20日、早朝からソフトウェア開発会社AUTODESK(オートデスク)米国本社から教育部門取締役のGary Conrad氏と、教育部門アジア太平洋地域担当部長のConway Goh氏が理工学部船橋校舎に来訪されました。

9時からは経済学部と連携して開始する高大連携ものづくりプロジェクト「F1 in School」についての日本初の導入に向けての準備状況とオートデスク社のソフトウェア「Fusion 360」を活用した自動車車体設計とモデル製作の教育シナリオについて意見交換をさせていただき、海外での先駆的な教育の取組みについて紹介いただきました。
続いて9時30分からは精密機械工学科1年生の工作実習実験Ⅱで導入しているロボット設計へのFusion 360の活用授業を参観していただくと同時に、海外でのデジタルエンジニアリング技術を活用した最近の設計事例についてもご紹介をいただきました。1年生にとっては英語での最先端事例の紹介がかなり印象に残った様子でした。
さらに未来博士工房に場所を移して、昨年度のGUGENハッカソン2016の一次審査通過作品「第3の腕」について開発者の大学院生グループにFusion 360を活用した「第3の腕」設計開発についてプレゼン・意見交換をしてもらいました。
お二人には理工学部の機械システム設計教育への先駆的な取組みを高く評価していただき、今後オートデスク社と協調して教育プログラムを展開していくことで合意いたしました。

理工学部は常に最先端の情報教育プログラムを展開してまいります。

理工学部の先端デジタルエンジニアリング教育についてオートデスク社から見学に来ていただきました。

理工学部の先端デジタルエンジニアリング教育についてオートデスク社から見学に来ていただきました。

理工学部の先端デジタルエンジニアリング教育についてオートデスク社から見学に来ていただきました。

理工学部の先端デジタルエンジニアリング教育についてオートデスク社から見学に来ていただきました。

【参加報告】航空研究会メーヴェ34「鳥人間コンテスト2017-人力プロペラ機ディスタンス部門-」この夏の記録。

                   
          「押切は後悔してないだろうか・・・」
      パイロット塩見君は夕闇が迫る琵琶湖の空を静かに仰いだ。

7月30日(日)午前5時。
前日の晴天とは変わり、早朝から激しい雷とそれに続く突然の雨で、各出場チームはそれぞれの機体を守るため必死に作業をしている。
叩きつける雨。開催をも危ぶまれる状況の中、やがて天候が回復し、様々な情報が錯綜する中、鳴島代表や山添副代表も様々な判断を迫られキビキビと指示を出す。
そして3時間遅れで1番機がスタート。
昨年優勝の本学航空研究会は、予定通り全15チームのラスト、最終番機と決定した。

午後5時40分過ぎ。
日没予定時刻は午後7時。
安全確保のため、6時を過ぎると飛ぶことはできない。
こちらの焦りとは裏腹に、琵琶湖の湖面は夕陽で黄金色に、眩しいほどに輝いている。
太陽が沈みかけているのだ。
プラットホーム上では、慌ただしく準備が進み、風を読んでいる。
こういう時こそ平常心が大切だ。
機体をこの高いプラットホームから押し出す作業は練習ではできないので一発勝負だ。
この担当になっている鳴島代表は以前、「パイロット以外で、この完成された美しい機体を最後まで持ってられるのは僕なんです。」と愛おしそうに機体を眺めながら言っていた。
塩見君とパイロットの座を争ったリブ班の押切君が既に泣いている。
最後の最後まであきらめきれなかったパイロットの夢。
でも今、自分の作った翼が塩見君を乗せてその瞬間を静かに待っている。
夕陽で翼とコックピットが金色に輝いている。
彼には格別に眩しく映っているはずだ。
彼らは、握手をしたり抱き合って頑張れよなんて言ったりはしない。
お互いの想いは十分過ぎるほど伝わっている。押切君の想いは今、コックピットの中に塩見君と共にある。
限界を超えて漕いでくれ!!

午後5時55分。審判員のGOサインが出た。
もう行くしかない。
しかし風は北東あたりから強めに吹いている。
塩見君は決断をする。
飛行予定の北ルートから南ルートに変える。
プロペラが回り始める。
そして塩見君の声が響く。

                 右翼OK
                 左翼OK
                 テールOK
                  3
                  2
                  1
                  GO!

メーヴェ34は今年も力強くプラットホームから滑り出した。
会場から「美しい・・・」とため息が漏れる。
メーヴェの機体は、まるで金色の絨毯のような輝く湖面と夕陽を浴びてそれは今まで見せたことのない表情で美しく輝き、その翼を雄大に広げている。
うまく背風に乗った。
速い。すごくスピードが出ている。

              「よっしゃあ、行くぞ!!」

気合の声が飛んでくる。

実は今回のプロペラには秘密がある。
外から見ると赤と白のメーヴェの機体名とカモメをデザインした模様になっているが、内側(パイロット側)からみると紺とピンクにデザインされている。
これはチームポロシャツの紺とピンクの色合いが好きな塩見君に、リラックスして飛んでもらいたいからというメンバーの愛情だ。

背風にのってぐんぐん進む。

       「押切、飛んでるよ。 お前の分まで飛ぶから見てろって!」
               「わかってるよ。」

15分過ぎたあたりでもう10キロを超え、その速さに会場が沸いている。
応援席ではメーヴェ34のメンバーそして1.2年生が声の限りに応援している。2年生の次期代表は、木村秀政先生の写真をしっかりと琵琶湖に向けて抱えて応援している。
皆想いは一緒。
今年は、昨年の優勝が決まった時点で最終番機になることがわかっていたので、様々な計測を重ね、風に負けない機体を作ってきた。
そして、パイロットの望む悠々と飛べる機体を作ってきた。
メンバー全員の一切の妥協のない、考え抜かれた機体だ。
来る日も来る日もほとんど欠席者もなく、全員で辛い時期も乗り越え作ってきた。
今、それは塩見君によって琵琶湖の大空に大きな翼をひろげている。

その頃湖面を見ると、ますます激しく波打ちはじめ、白波がたっている。
風が相当強そうだ。
そして気が付くと空が夕闇に包まれ始めている。

            「負けらんねぇ。負けらんねぇんだよ!!」

塩見君は痛みと自分自身と戦っている。

15キロ付近、大型ビジョンでみるメーヴェは横から吹いてくる風に苦戦しているように見える。
大きくコースから逸れ始め、必死にペダルを漕いで立て直そうとしているのがよくわかる。
空もだいぶ暗くなってきて目標が見えているのかどうかも定かではない。

機体は湖面ギリギリの高度で何度も持ち直そうと上下させはじめた。
風が容赦なく吹きつける。
塩見君はもう声も出ない。

やがてメーヴェ34は静かに着水した。

記録は17406.86m。
約28分間のフライトだった。

ボート上の山添君が塩見君を引き上げる。
               「よく頑張った。ありがとう。」
塩見君は顔をくしゃくしゃにして泣いている。
悔しさが押し寄せる。

        「もっと飛びたかった。あーもう、もっともっと・・・・・」
              「もっと遠くに飛びたかった・・・」
           「ごめんなさい。ごめんなさい。ごめん・・・・」
           「押切を後悔させないように飛びたかった・・・」

悔しさが途切れ途切れに言葉となって出てくる。
着水する時の気持ちを聞かれ

           「機体を作ってくれたみんなの顔が頭に浮かんだ」

と答えた。

そしてぽつりと
             「押切は後悔してないだろうか・・・」

と夕闇迫る琵琶湖の空を静かに仰いだ。

会場からは、
この航空研究会の「モノづくり」に賭けた学生たちのまさに「ひたむき」な青春群像に、すすり泣きが漏れ、やがて大きな拍手に包まれた。

メーヴェ34メンバー

フレーム班:久保田 関田 萩原 鳴島 宮内 和地
リブ班  :押切  笠原 北川 清水 三角 山添 
桁班   :加藤  土屋
尾翼班  :河原  高橋
プロペラ班:浜野  村瀬
パイロット:塩見

今年も応援してくださいました皆様、誠にありがとうございました。
心から感謝申し上げます。
航空研究会は来年の挑戦に向け、新しいチームが動き始めました。
どうぞこれからも応援をよろしくお願いいたします。
それから、今年滑空機部門で学生記録を塗り替え優勝された生産工学部津田沼航空研究会の皆さん、本当におめでとうございました。心からお祝い申し上げます。

【参加報告】航空研究会メーヴェ34「鳥人間コンテスト2017-人力プロペラ機ディスタンス部門-」この夏の記録。

【参加報告】航空研究会メーヴェ34「鳥人間コンテスト2017-人力プロペラ機ディスタンス部門-」この夏の記録。

【参加報告】航空研究会メーヴェ34「鳥人間コンテスト2017-人力プロペラ機ディスタンス部門-」この夏の記録。

【参加報告】航空研究会メーヴェ34「鳥人間コンテスト2017-人力プロペラ機ディスタンス部門-」この夏の記録。

【参加報告】航空研究会メーヴェ34「鳥人間コンテスト2017-人力プロペラ機ディスタンス部門-」この夏の記録。

【参加報告】航空研究会メーヴェ34「鳥人間コンテスト2017-人力プロペラ機ディスタンス部門-」この夏の記録。

電子工作工房がMaker Faire Tokyo 2017に出展しました。

8月5日~6日に東京ビックサイトで開催されたMaker Faire Tokyo 2017に「日本大学理工学部電子工作工房」(引率教員:電子工学科 柴田 国明 助手)として出展しました。
電子工作工房は電子工学科および専攻の在学生で構成されており、未来博士工房のPC工房内に設置されています。Maker Faire Tokyoには「ホワイトボードルンバ」をはじめとした制作物をもとに応募し、審査を経て出展が決まりました。イベント当日は工房員が自分たちの制作物を老若男女、または海外のエンジニアに対して自信を持って説明し、ときにはディスカッションを行っていました。さらに会場のミニステージでYoung MakerShow & Tell という事で同じ大学生メーカー同士で壇上にあがり制作物を説明する機会もありました。

参加した工房の皆さん、来場して頂いた皆様ありがとうございました。

電子工作工房がMaker Faire Tokyo 2017に出展しました。

電子工作工房がMaker Faire Tokyo 2017に出展しました。

電子工作工房がMaker Faire Tokyo 2017に出展しました。

電子工作工房がMaker Faire Tokyo 2017に出展しました。

電子工作工房がMaker Faire Tokyo 2017に出展しました。

電子工作工房がMaker Faire Tokyo 2017に出展しました。

【開催報告】小学生のための夏休み「自由研究」教室、今年も元気な未来のエンジニアたちで大変盛り上がりました。

7月22日(土)に、駿河台キャンパス1号館CSTホールにて、「小学生のための夏休み「自由研究」教室」が開催されました。
おかげさまで10年目を迎え、今年もたくさんのご応募をいただき、誠にありがとうございました。
毎年楽しみにしていただいているにもかかわらず、抽選によりご参加いただけなかった方々申し訳ありませんでした。
是非とも来年また楽しみにしていただければと思います。

さて当日は、機械工学科・精密機械工学科・電気工学科・電子工学科・物理学科・駿河台理科教育サークルの学生と教員そして日本大学第一高等学校の教諭と生徒さん達、(社)プラズマ・核融合学会の皆さんで、様々な工作そして実験プログラムを用意して皆さまをお迎えしました。
身近なものでレンズの性質を学びながらカメラを作ったり、紙で車輪とレールを作り、車輪がカーブを曲がる仕組みを学んだり、昆虫型のロボットを作って6本足の昆虫の動きを学んだり、光の性質を勉強してLEDと光ファイバーを使って花火を作ったり、電子回路を作って電子の流れを操ることで音を出すことを実験したり、振り子の性質を学んで、実験を通して「共振」について学んだり、プラズマや液体窒素の実験をしたりと、小学生の皆さんと保護者の皆様まで今年も夢中になって熱気あふれる自由研究教室となりました。
少し難しいプログラムもあったかも知れませんが、その課題をクリアした小学生の皆さんの達成感にあふれた笑顔がとても晴れやかに見えました。
この中から、未来の発明家、未来の科学者、未来のエンジニア、未来の研究者が誕生しそうですね。
大変暑い中お越しいただきました皆さま本当にありがとうございました。

夏休みの「自由研究」という課題のヒントはありましたでしょうか?
ふつうに生活をしている中でも、よく考えると不思議に思うことはいろいろあります。
そして、身近な物を使って実験装置を作り実験を行うこともできます。
モノをつくる事、実験をする事には、発見とその先に大きな未来があります。
小さなことに気付くことから理科の楽しさをどんどん知っていただけると、大変うれしく思います。

日本大学理工学部は、モノづくりの楽しさを年間通して一緒に体感する企画をいろいろご用意しております。
是非また皆さまにお会いできることを学生そして教職員一同楽しみにしております。

【開催報告】小学生のための夏休み「自由研究」教室、今年も元気な未来のエンジニアたちで大変盛り上がりました。

【開催報告】小学生のための夏休み「自由研究」教室、今年も元気な未来のエンジニアたちで大変盛り上がりました。

【開催報告】小学生のための夏休み「自由研究」教室、今年も元気な未来のエンジニアたちで大変盛り上がりました。

【開催報告】小学生のための夏休み「自由研究」教室、今年も元気な未来のエンジニアたちで大変盛り上がりました。

【開催報告】小学生のための夏休み「自由研究」教室、今年も元気な未来のエンジニアたちで大変盛り上がりました。

【開催報告】小学生のための夏休み「自由研究」教室、今年も元気な未来のエンジニアたちで大変盛り上がりました。

第67回「社会を明るくする運動」のパレードに音楽研究会の学生5名が参加しました。

7月7日(金)、第67回「社会を明るくする運動」(主催:「社会を明るくする運動」千代田区推進委員会)の靖国通りパレードが行われ、日本大学理工学部からは「音楽研究会」の学生5名が参加し、お茶の水小学校から千代田区役所までを行進しました。

参加団体は、千代田区、お茶の水小学校、千代田区保護司会、千代田区民生・児童委員協議会、各町会、PTA等約360名ほどで、パレードの出発地点となりましたお茶の水小学校では、鑑識犬展示訓練や白バイ・パトカー乗車体験等が行われ、石川千代田区長のご挨拶 をいただき終了となりました。
これから迎える夏休みシーズンを、楽しく過ごすことができる安全・安心な街づくりを一人ひとりが考えるきっかけとなりました。

※社会を明るくする運動とは。
犯罪や非行を防止し、立ち直りを支える地域社会を築き、安心・安全な地域づくりを目標とする全国的な運動です。

第67回「社会を明るくする運動」のパレードに音楽研究会の学生5名が参加しました。

第67回「社会を明るくする運動」のパレードに音楽研究会の学生5名が参加しました。

【開催報告】第31回日本大学理工学部図書館公開講座「南極・昭和基地における再生可能エネルギーの活用 ~究極のエネルギー地産・地消を目指して~」を開催しました。

平成29年6月16日(金)18:00~20:00に標記の公開講座を開催いたしました。学内外から126名が聴講しました。
講師の電気工学科教授の西川省吾先生は,ほぼ時間一杯,熱心にお話しをされました。

○講演概要
南極では昭和基地をはじめとする4つの基地を日本は建てていますが,そこで利用されるエネルギーは日本から燃料(軽油)を運び,ディーゼル発電機で電力と熱を供給しています。しかし,南極に運ぶ全物資のうち燃料は60%に達し,輸送量は限界となっています。そこで,南極で発電を行う「再生可能エネルギー」が求められています。現在の取り組みとして太陽光発電,風力発電及び太陽熱利用の実験が行われていますが,南極という過酷な気象条件のもとでは市販品では対応が不可能で,南極に対応した機器の開発とその信頼性の高さが求められています。太陽光発電では,5月から7月は極夜のために日射はありません。一方,12月は白夜で東京の4倍の日射量があります。このように季節変動が大きい発電をどのように活用するかが課題であり,また,現在設置している55kWの太陽光パネルの破損が多い状況を受けて,発電量が最大で破損が少ない設置条件を現地の実験から求めた報告もなされました。風力発電では,20kW2台で実験を行っており,南極では平均風速は年間を通して安定して強く,風向も安定しているものの,風速は絶えず変動し風車の回転数が変動すると電圧や周波数の変動も大きくなるという実験結果が報告されました。さらに,現状のディーゼル発電機による200kWの電気系統に,それぞれ100kW未満とはいえ,上記のように変動の激しい太陽光発電や風力発電を直接つなぐことは難しく,課題はまだまだ山積みですが,西川先生発案のアイデアも披露され,近いうちに再生エネルギーの地産・地消が実現するかもしれないと期待させてくれました。

この度は,沢山の資料を国立極地研究所からご協力いただきました。
ありがとうございました。

【開催報告】第31回日本大学理工学部図書館公開講座「南極・昭和基地における再生可能エネルギーの活用 ~究極のエネルギー地産・地消を目指して~」を開催しました。

【開催報告】第31回日本大学理工学部図書館公開講座「南極・昭和基地における再生可能エネルギーの活用 ~究極のエネルギー地産・地消を目指して~」を開催しました。

【開催報告】第31回日本大学理工学部図書館公開講座「南極・昭和基地における再生可能エネルギーの活用 ~究極のエネルギー地産・地消を目指して~」を開催しました。

【開催報告】第31回日本大学理工学部図書館公開講座「南極・昭和基地における再生可能エネルギーの活用 ~究極のエネルギー地産・地消を目指して~」を開催しました。