【開催報告】桜理祭×オープンキャンパス船橋キャンパスウォッチング

【開催報告】桜理祭×オープンキャンパス船橋キャンパスウォッチング

11月2日(日)に、船橋キャンパスにてオープンキャンパス船橋キャンパスウォッチングを開催いたしました。「桜理祭」(学部祭)と同時開催となり、船橋キャンパスは活気に満ち、笑顔溢れる楽しい1日となりました。
お越しいただきました皆さま、誠にありがとうございました。

当日は、船橋キャンパスにある、大規模教育研究施設を全て公開し、オリエンテーションでは理工学部の魅力紹介、一般選抜説明に加えて、学生による大学生活紹介を行いました。
学生の現在取り組んでいることの紹介、大学生活で感じることなどのリアルな話を皆さま興味深く聞いてくださっていました。誠にありがとうございました。
フィールドでは、木橋の製作、氷の橋、ドーム、学生たちが自らの手で製作したフォーミュラカーの展示等が行われました。
学生たちの挑戦、実践的な学びの成果はいかがでしたでしょうか。

そして、大型水槽実験室、クリーンルーム、電解放射型透過電子顕微鏡、大型構造物試験センター等々、おそらく普段あまりみることのない大型の研究施設や実験機器はいかがでしたでしょうか?
学生達は、日々、このキャンパス内にある数々の施設を使用し、机上の学びだけではなく、実際に実験し、計測し、開発しながら、様々な分野で、想像を超える未来へ挑戦を続けています。

このオープンキャンパスが、皆さんの好奇心に火をつけ、大きな夢の扉を開くきっかけになればと思います。
最後に、これから受験シーズン本番が近づいてきます。
皆さまが思い描いている理想の進路を実現されることをお祈りしております。

日本大学理工学部は、夢をリアルにする舞台が整っています。
皆さまと春にお会いできることを心から楽しみにしております。

<理工学部のあらゆる分野を網羅する14学科>
土木工学科/交通システム工学科/建築学科/海洋建築工学科/まちづくり工学科/機械工学科/精密機械工学科/航空宇宙工学科/電気工学科/電子工学科/応用情報工学科/物質応用化学科/物理学科/数学科
短期大学部

笑顔・笑顔・笑顔!「スマイルキャンパスプロジェクト~笑顔の輪でつながる 日大生×ドーナツ~」を開催しました。

笑顔・笑顔・笑顔!「スマイルキャンパスプロジェクト~笑顔の輪でつながる 日大生×ドーナツ~」を開催しました。

令和7年10月12日(日)理工学部駿河台キャンパスS101教室にて「スマイルキャンパスプロジェクト」が開催されました。
 これは,「学生の笑顔を見たい!学生の喜ぶ顔で大学を明るくしたい!頑張っている学生達が笑顔になるような思い出を提供したい!」という理事長・学長の想いから生まれたプロジェクトで,林理事長と大貫学長が各学部に来訪され,SNSなどで大人気の生ドーナツ専門店「I’m donut ?」のドーナツを学生に配布するという企画です。
 当日は駿河台桜理祭が開催されており,大変な賑わいの中開催された「スマイルキャンパスプロジェクト」は,ダンス部の女子学生達のダンスで大貫学長,轟学部長が登場し,ウェイトトレーニング部と共に林理事長が登場しました。「学長・学部長チーム」「理事長チーム」の2つのグループに分かれて美味しいドーナツをかけてクイズを行いました。会場は手作りの応援のウチワが舞い,真剣なクイズの緊張感あり、笑いありと大変な盛り上がりとなりました。結果,「理事長チーム」が勝利をおさめたものの全員に約200個のドーナツが配られるというサプライズもあり,学生達はエプロンをした学長,学部長,そしてダンス部・ウェイトトレーニング部から美味しいドーナツを手渡しされ,笑顔溢れるイベントは大成功に終わりました。

【参加報告】<第21回 お茶の水アートピクニック>まちづくり工学科学生達が地元商店街と連携して地域イベントを運営サポート

【参加報告】<第21回 お茶の水アートピクニック>まちづくり工学科学生達が地元商店街と連携して地域イベントを運営サポート

2025年10月11日(土)~ 12日(日)
第21回 お茶の水アートピクニック
<お茶の水茗渓通り会 × アートピクニック実行委員会 × まちづくり工学科山﨑研究室>

日本大学理工学部駿河台キャンパスをはじめ大学キャンパスや歴史的な建物が点在する『歴史と文化の街 お茶の水』。
この都会の道路に好きなだけラクガキでき、アートにまつわる地域イベントが集まる第21回「お茶の水アートピクニック」が10月11日(土)・10月12日(日)の2日間に亘って開催されました。
今年も、理工学部まちづくり工学科山﨑研究室の学生・大学院生たちが、学生ボランティアスタッフとして参加し、「お茶の水アートピクニック」の準備から当日運営サポートをしました。
スケッチ大会と出店者の設営補助、路上落書きアートや店長似顔絵コンテストの受付対応、まち模型展示ブースの設営・運営等を行い、さらに山﨑研究室としても御茶ノ水駅周辺のまち模型を作成・展示しました。

朝早くからの準備、さらに今年は初日は雨の中での設営・運営で大変でしたが、まちの賑わいを支える地域イベントに研究室として開催することができ、充実した2日間でした。
学生からも、地域イベントに参加する立場ではなく、商店会の方々と共に運営できてよかった等との感想もあり、運営側として地域イベントに出ることで学内では得られない貴重な経験を得ることができました。

【参加報告】<第21回 お茶の水アートピクニック>まちづくり工学科学生達が地元商店街と連携して地域イベントを運営サポート

【開催報告】8月19日(火)・20日(水)に船橋キャンパスにて「ふなっこ未来大学」を開催しました。

【開催報告】8月19日(火)・20日(水)に船橋キャンパスにて「ふなっこ未来大学」を開催しました。

2025年8月19日(火)・20日(水)にふなっこ未来大学を未来博士工房が協力し船橋キャンパスで開催しました。
ふなっこ未来大学は船橋市教育委員会青少年課が主催する,子どもたちがわくわくするような体験を提供し,「子どもたちが主体的に考え,学びに向かう力を育み,将来の夢や目標をもち,自己肯定感を高めるきっかけとする」ことを目的とした,小学生が対象のイベントです。日本大学では2年目の開催となり,今年は講座を増やし,船橋市内在住の小学校4〜6年生の約70名が参加しました。

未来博士工房からは,日大ロケット研究会,衛星開発プロジェクト(山﨑研究室),ロボット工房が参加し,以下の講座を実施しました。

・ロケットラボ2025~あつまれ未来の科学者たち!~
・未来探査ロボット作成キャンプ~きみのロボが未来を走る~
・未来を開く夢の乗り物「宇宙エレベーター」

皆さん目を輝かせ,楽しそうに受講していました。参加者の中には,今回体験したことを将来もやってみたいと思う子も多かったようでした。

日大ロケット研究会が「のしろ銀河フェスティバル2025」でモデルロケット打ち上げ体験イベントを行いました。

日大ロケット研究会が「のしろ銀河フェスティバル2025」でモデルロケット打ち上げ体験イベントを行いました。

2025年8月16日(土)に「のしろ銀河フェスティバル2025」にて、日大ロケット研究会(未来博士工房)と火薬学会が協力し、モデルロケット打ち上げ体験イベント「再使用ロケット実験機モデルロケットを打ち上げよう」を行いました。

のしろ銀河フェスティバルは、JAXA能代ロケット実験場をはじめとし、「宇宙のまち能代」の秋田県能代市内で開催される夏恒例の大型イベントです。
今回は、日大ロケット研究会の企画でモデルロケット教室を行い、お子様から大人まで、大勢の皆様にご参加いただきました。

また、日大ロケット研究会の学生が製作した再使用ロケット実験機RV-Xを模擬したモデルロケットのデモンストレーション打ち上げは、JAXAの皆様にも好評をいただき、実験機をかたどったこのモデルロケットはその後、能代ロケット実験場に寄贈され、記念として保存されることになりました。

日大ロケット研究会が「のしろ銀河フェスティバル2025」でモデルロケット打ち上げ体験イベントを行いました。

【開催報告:オープンキャンパス船橋】ご来場くださいました皆さま、誠にありがとうございました。

【開催報告:オープンキャンパス船橋】ご来場くださいました皆さま、誠にありがとうございました。

<つなげ、示せ、人の力を。>

8月2日(土)、3日(日)に、船橋キャンパスにて開催されました「オープンキャンパス船橋」ですが、約7,500名という大変多くの皆さまにお越しいただきました。
お暑い中、そして台風の不安定な天候の中にもかかわらず、足をお運びくださいましたたくさんの皆さま、誠にありがとうございました。
2日間ずっと大変な熱気で、キャンパスの中は、笑顔と活気あふれるとても楽しい2日間となりました。
3日(日)には、大貫学長(理工学部 電気工学科教授)も来場し、高校生と保護者の皆様と交流させていただきました。

さて、当日のプログラムはいかがでしたでしょうか。
建築・都市・デザイン系、機械・システム系、電気・デジタル系、理学・サイエンス系のあらゆる分野を網羅した14学科、そして一般教育と短期大学部、様々な研究に挑んでいる現場を見ていただいたことと思います。

まずは、学生がシザーズ工法で製作した門「虹のシザーズ」が皆さまをお出迎えし、研究用のドローンが上空にあがった交通総合試験路では、学生の製作したフォーミュラカーの走行、スマートモビリティ体験を行っており、大変賑やかな様子でした。フィールドでは木橋の製作、大型実験施設では、流れの実験、波の実験などが行われ、マイナス30℃の氷海実験施設、大型構造物試験センター、クリーンルームやプラズマ実験施設、そして風の実験が行われていた空気力学研究センター等々想像を超える設備に驚きの声があがっていました。
実際に製図の体験してみたり、溶かした金属でモノづくりをしたり、実験をしたり、工作をしたり、大型の電子顕微鏡でナノの世界をのぞいてみたり、ミニ講義は2日間で約40タイトル計60講義が行われ、理系の楽しさを存分に体感していただけたことと思います。

学生たちは、いつか世界を変えていくであろう研究に日々挑んでいます。役に立ち、便利になり、人を笑顔にする。そして想像もしていなかったようなことを現実のものとしていく。
そのために、机上の学びだけではなく、目の前にある大規模な教育研究施設を使いながら、実験に励み、数多くの失敗をしながら、よく考え、手を動かし、仲間と力をあわせて目的を達成するための手段を探る。
そういう日々は、人生の中の「大学生活」というものを、忘れることのできない特別な日々として、色鮮やかに輝き続けることと思います。

このオープンキャンパスで高校生の皆さまの選択肢がより広がり、ますます未来が輝きはじめるきっかけとなりましたら本当にうれしいことと思います。

日本大学理工学部の秋のオープンキャンパス「船橋キャンパスウォッチング」は11月2日(日)。桜理祭(学部祭)と同時開催です。
申し込み開始は10月1日を予定しております。

日本大学理工学部は、学生、教職員一同、皆さまとまたお会いできますことを心から楽しみにしております。

【開催報告:オープンキャンパス船橋】ご来場くださいました皆さま、誠にありがとうございました。

【参加報告】<第20回 お茶の水アートピクニック>まちづくり工学科学生達が地元商店街と連携して地域イベントを運営サポート

【参加報告】<第20回 お茶の水アートピクニック>まちづくり工学科学生達が地元商店街と連携して地域イベントを運営サポート

2025年6月1日(日)

春のお茶の水アートピクニック
<お茶の水茗渓通り会 × アートピクニック実行委員会 × まちづくり工学科山﨑研究室>
 
年に1回、秋に例年開催されている「お茶の水アートピクニック」が、春に初めて開催されました。
アートピクニックとは、都会の道路のど真ん中に好きなだけラクガキしてみたり、色とりどりのハンドメイド作品に出会ったり、アートにまつわる様々な地域イベントです。

秋のアートピクニックと同様に、理工学部まちづくり工学科山﨑研究室の学生・大学院生が、学生ボランティアスタッフとして「お茶の水アートピクニック」の準備から当日運営サポートをしました。
学生たちは、アートピクニックのロゴ入りバルーン配りや路上落書きアートの受付対応営等を行いました。さらにポスターデザインも山﨑研究室の4年生を中心に作成しました。

朝早くからの準備、日中の運営、開催後の後片付けまで大変でしたが、まちの賑わいを支える地域イベントに研究室として開催することができ、充実した一日でした。
本来は5/31(土)開催予定でしたが雨天順延となり、6/1(日)開催になりました。屋外開催のため天候に左右されるイベントですが、学生も臨機応変に対応し、運営側として地域イベントに出ることで学内では得られない経験を得ることができました。

【参加報告】<第20回 お茶の水アートピクニック>まちづくり工学科学生達が地元商店街と連携して地域イベントを運営サポート

お茶の水アートピクニック風景

【参加報告】<第20回 お茶の水アートピクニック>まちづくり工学科学生達が地元商店街と連携して地域イベントを運営サポート

アートピクニックのロゴ入りバルーン配り

【参加報告】<第20回 お茶の水アートピクニック>まちづくり工学科学生達が地元商店街と連携して地域イベントを運営サポート

路上落書きアート

【参加報告】<第20回 お茶の水アートピクニック>まちづくり工学科学生達が地元商店街と連携して地域イベントを運営サポート

朝早くからの設営準備作業

【参加報告】<第20回 お茶の水アートピクニック>まちづくり工学科学生達が地元商店街と連携して地域イベントを運営サポート

研究室4年生が作成したイベントポスターデザイン

【参加報告】東京建築祭2025にて日本大学理工学部駿河台キャンパス1号館が特別公開及び建築学専攻講評会を公開しました。

5月24日(土)「東京建築祭2025」にて、日本大学理工学部駿河台キャンパス1号館が特別公開されました。
あわせて5階CSTギャラリーにて建築学専攻学生によるプレゼンと講評会も公開方式で行いました。

1号館いかがでしたでしょうか。

鋭角の美。
ガラスカーテンウォールに囲まれた空間の美。
時間帯によってさまざまな表情を見せる天窓。
長く美しい階段。
それぞれの階で決められたカラーがほんのりとした灯りに浮かび上がる美しさ。
象徴的な円形の黒い椅子。
広いガラスから見える季節の移り変わりも建物の美しさの1つとなっています。

居心地よく、美しい学び舎です。

建築学専攻の学生達によるプレゼンと講評会もいかがでしたでしょうか。
リアルな日大理工の大学生活をご覧いただけたことと思います。
授業の一環として実際にある建物を題材にテーマを決めて設計を考えるのですが、講評会では外部の先生方が質問をしてくださり、それぞれの考えにさらなる奥行きを与え、大変勉強になる講評会となりました。
先生方、ご指導ありがとうございました。

最後に、お越しくださいました皆様、誠にありがとうございました。
そして、東京建築祭実行委員会の皆様、ボランティアスタッフの皆様、誠にありがとうございました。

【参加報告】東京建築祭2025にて日本大学理工学部駿河台キャンパス1号館が特別公開及び建築学専攻講評会を公開しました。

【開催報告】一般教育教室 伊豆原月絵研究室とミュージアム・アソシエイツの学生達による星空観測イベント「東京の星空を見上げてみよう-火星を見つけよう-」を実施しました。

【開催報告】一般教育教室 伊豆原月絵研究室とミュージアム・アソシエイツの学生達による星空観測イベント「東京の星空を見上げてみよう-火星を見つけよう-」を実施しました。

5月9日(金)、駿河台キャンパス1号館にて一般教育教室 伊豆原月絵研究室とミュージアム・アソシエイツの学生達による星空観測イベント「東京の星空を見上げてみよう-火星を見つけよう-」を実施しました。
お越しいただきました皆様、誠にありがとうございました。

当日は、残念ながら雨模様で、屋上での星空観測は実施できませんでしたが、教室にて、現在多摩六都科学館で学芸員として活躍されている物理学科卒業生(学芸員課程を履修)の田中裕基さんによる春の星座のお話や学生達によるプログラムが行われました。

星にはそれぞれ物語があり、たとえば春の星座のひとつである「おおぐま座」と「こぐま座」の話。
おおぐま座は、その一部に北斗七星を有し、全天で88ある星座の中で3番目に大きな星座です。こぐま座はしっぽの先に北極星(ポラリス)を有する星座です。
でもどちらもクマなのに星座でみるとしっぽが長い。なぜなのか。
それは、とても悲しい物語の果てに、神様がおおぐまとこぐまを助けるためにしっぽをつかんで空に投げ上げたことからしっぽが長くなったと言われているそうです。

美しい星座が映し出されたモニターを見ながら、参加者は田中先生の話にすっかりひきこまれ、それぞれの思い描く星空を胸に、わくわくする時間がゆっくりと流れていきました。

続いて、グループにわかれて学生達による星の話や、望遠鏡を実際に触れて覗いてみる体験などを行いました。
子供達は日頃あまり目にすることのない望遠鏡に興味津々。
学生達への質問が止まりませんでした。

あいにくの雨ではありましたが、参加者の皆様と学生達と先生と一緒に、とても楽しい夜となりました。
またの機会に今度は一緒に夜空を見上げられたら幸いです。

※ミュージアム・アソシエイツ(MA)とは、日本大学理工学部の学芸員課程で、博物館の「学芸員」を目指し、国家資格取得のために学んでいる学生の有志団体です。

【開催報告】一般教育教室 伊豆原月絵研究室とミュージアム・アソシエイツの学生達による星空観測イベント「東京の星空を見上げてみよう-火星を見つけよう-」を実施しました。

【実施報告】4月26日(土)船橋キャンパスにて、交通システム工学科による「空飛ぶクルマ(Air X社 EH216-S) 展示」 が行われました。

【実施報告】4月26日(土)船橋キャンパスにて、交通システム工学科による「空飛ぶクルマ(Air X社 EH216-S) 展示」 が行われました。

4月26日(土)、船橋キャンパスにて交通システム工学科1年生のインセンティブ授業の一環で、「空飛ぶクルマ」の実機の展示が行われました。これは交通システム工学科OBで東京都にお勤めの山本様とAirX社様のお力添え、ご協力のもと実現されたものです。

実物はものすごい迫力!
こちらは自動運転タイプで2人乗り。
電気なので音が静かとのこと。
空飛ぶクルマの特徴として、垂直に離発着できるので小さいスペースで飛ばすことができるということです。
空飛ぶクルマの活用方法は、都市間での活用、災害時の活用、離島や中山間地域での活用がメリットとされていますが、まだ法整備が課題となっています。

学生達は未来の車を目の前にして、感激の様子。
「思ったより中が広くて快適」「未来が楽しみ」等の感想があり、AirX社の皆さんへの質問が止まりませんでした。

また、この日は搬入から展示までの間、精密機械工学科の学生達と交通システム工学科の学生がお手伝いをさせていただきました。
社員の皆様のご指導のもと、慣れた手つきで工具を使い準備をすすめる学生達は、めったにさわることのできない機体に嬉しそうな様子でした。

山本様、AirX社の皆様、学生達のために、本当にありがとうございました。

【実施報告】4月26日(土)船橋キャンパスにて、交通システム工学科による「空飛ぶクルマ(Air X社 EH216-S) 展示」 が行われました。

Air X社 EH216-S 最大重量220㎏ 設計飛行距離30㎏ 最高速度130㎞/h