建築学専攻1年の植田智大さんが、2025年度第96回日本建築学会関東支部研究発表会において、若手優秀研究報告賞を受賞しました。

2025年度第96回日本建築学会関東支部研究発表会(日本建築学会関東支部)において、建築学専攻1年の植田智大さん(当時 建築学科4年)の植田智大さん・都市計画研究室(泉山ゼミ)(共同研究者:室田悠介さん、本田薫子さん,山本夏海さん,深津壮さん,泉山塁威准教授)による「海外都市のパークレットにおける計画及び空間的特徴-米国カリフォルニア州サンフランシスコ市を対象として-」が若手優秀研究報告賞を受賞しました。
おめでとうございます。
■論文名:海外都市のパークレットにおける計画及び空間的特徴-米国カリフォルニア州サンフランシスコ市を対象として-
■受賞者:植田智大
■共同研究者:室田悠介、本田薫子,山本夏海,深津壮,泉山塁威
建築学科Webサイト https://www.arch.cst.nihon-u.ac.jp/news/news-2715/