建築学専攻1年 菅原悠希さん、同2年竹中彩さん及び建築学専攻修了生 久志木ひま梨さん、一之瀬大雅さんらの論文が「日本都市計画学会都市計画論文集」(審査付き論文)に掲載されました。
2024年度都市計画論文[発表付]において、建築学専攻博士前期課程1年の菅原悠希さん(共同研究者:建築学専攻2年竹中彩さん、建築学専攻修了生の久志木ひま梨、一之瀬大雅、建築学科 泉山塁威准教授)が投稿した論文「全国45公園におけるPark-PFIの適用傾向及び課題」が、審査付き論文である、日本都市計画学会・都市計画論文集Vol.59 No.3(10月25日発行)に掲載されました。本論文は学内の卒業論文を取りまとめたものです。
筆頭著者である菅原悠希さんは、2024年11月3日に行われる日本都市計画学会第59回学術研究論文発表会に参加し、投稿論文に関する論文発表を行いました。
論文掲載おめでとうございます。
- タイトル
- 全国45公園におけるPark-PFIの適用傾向及び課題:地域及び公園特性に基く整備・管理運営の分析
- 著者
- 菅原悠希, 久志木ひま梨, 竹中彩, 一之瀬大雅, 泉山塁威
- 掲載誌
- 日本都市計画学会都市計画論文集Vol.59 No.3、pp. 1636-1643、2024年10月
