文部科学省、 鳥人間コンテストへの挑戦を描いた青春物語 映画「トリガール!」とのタイアップを決定。

この度文部科学省は、本学部も撮影に協力をしている9月1日全国ロードショーの土屋太鳳さん主演の映画「トリガール!」とタイアップすることが決定しました。(ロケ地:船橋キャンパスの交通総合試験路)

この映画は、今年40回目を迎える読売テレビ「鳥人間コンテスト」に挑む大学生たちを描いた映画です。
文部科学省は、今回のタイアップで、子供たちの航空への興味を喚起するとともに、ものづくりに挑戦する楽しさについて伝えていきたいとしています。

日本大学理工学部は、1966年2月27日に、日本大学理工学部の卒業研究として設計・製造した人力飛行機「リネット」が、日本で初めて飛行し、人力飛行機の歴史を切り開きました。
それから51年、日本大学理工学部航空研究会がその技術と精神を引き継ぎ、直線飛行距離の日本公式記録を樹立し、今もその記録を保持。
鳥人間コンテストでは最多出場・最多優勝と活躍をし、昨年は11年ぶり8回目の優勝を果たしました。
「モノづくり」は、それに挑む一人ひとりの情熱と想いが、幾度もやってくる困難を仲間とともに乗り越え、いつか大きな翼をひろげ、感動を生み出すものと考えます。

日本大学理工学部は、「モノづくり」に挑む若者たちを応援しています。

文部科学省、 鳥人間コンテストへの挑戦を描いた青春物語 映画「トリガール!」とのタイアップを決定。

文部科学省、 鳥人間コンテストへの挑戦を描いた青春物語 映画「トリガール!」とのタイアップを決定。

文部科学省、 鳥人間コンテストへの挑戦を描いた青春物語 映画「トリガール!」とのタイアップを決定。

文部科学省、 鳥人間コンテストへの挑戦を描いた青春物語 映画「トリガール!」とのタイアップを決定。

文部科学省、 鳥人間コンテストへの挑戦を描いた青春物語 映画「トリガール!」とのタイアップを決定。

映画「トリガール!」×「日本大学理工学部」タイアップCM、TOHOシネマズ全12館で上映決定!

日本大学理工学部は、鳥人間コンテストへの挑戦を描いた青春物語、9月1日全国ロードショーの土屋太鳳さん主演の映画「トリガール!」の撮影に協力しています。
そしてこの度、映画「トリガール!」との1分間のタイアップCMを製作し、TOHOシネマズ全12館で上映することが決定いたしました。
また、「トリガール!」の予告編や公式Webページには、ロケ地である本学部がたくさん登場しています。
皆さま、是非CMそして「トリガール!」公式Webページをご覧いただき、 8月5日(土)・6日(日)のオープンキャンパス(船橋キャンパス開催)にロケ地を見に来てください!

日本大学理工学部は、「モノづくり」に挑む若者たちを応援しています。

■タイアップCM上映期間:7月14日(金)~7月28日(金)

■上映場所:TOHOシネマズ
      新宿・渋谷・ららぽーと横浜・川崎・海老名・西新井・府中・ららぽーと富士見
      流山おおたかの森・柏・ららぽーと船橋・八千代緑が丘 全12館

■備  考:7月14日(金)公開の、小栗旬さん、菅田将暉さん、橋本環奈さん等が出演の映画「銀魂(ぎんたま)」の上映直前に流れます。

※文部科学省は、映画「トリガール!」とタイアップしています。

映画「トリガール!」×「日本大学理工学部」タイアップCM、TOHOシネマズ全12館で上映決定!

機械工学科の飯島晃良准教授が、日刊工業新聞の特集「拓く研究人」に紹介されました。

機械工学科の飯島晃良准教授が、7月5日に発刊された日刊工業新聞の特集記事「拓く研究人」に紹介されました。
このコーナーは、活躍している新進気鋭の若手研究者を紹介するものです。

飯島先生の研究は、内閣府支援事業「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP):革新的燃焼技術」に参画するなど注目度が高いものです。
「予混合圧縮着火」(HCCI)といった先端研究は、従来型エンジンの改良にも役立ち、世界中の自動車メーカーが注目しています。
記事では、日本大学理工学部の伝統である、学生とともに研究する姿や、研究分野の伝統と最先端の両方を持つ強みをいかしてさらなる挑戦を続ける姿勢が紹介されています。

日刊工業新聞社 ニュースイッチ→http://newswitch.jp/p/9627
日刊工業新聞→https://www.nikkan.co.jp/feature_categories/index/3

機械工学科の飯島晃良准教授が、日刊工業新聞の特集「拓く研究人」に紹介されました。

消防活動に活用できる無人航空機(ドローン)の開発等を目的とする「連携・協力に関する協定」を船橋市と締結しました。

日本大学理工学部は、6月2日(金)に、消防活動に活用できる無人航空機(ドローン)の開発等を目的とする「連携・協力に関する協定」を船橋市と締結しました。

協定書調印式は、船橋市役所にて、船橋市の松戸徹市長と山本寛学部長出席のもと執り行われ、その後、船橋市髙橋消防局長そして連携推進担当者である青木義男理工学部次長(船橋校舎)らも出席し記者会見が開かれました。

共同研究チームには、精密機械工学科、航空宇宙工学科、交通システム工学科の教授ら7名と船橋市消防局10名からなり、すでに捜索活動や情報収集、水難救助活動における活用など、全国的にドローンを活用する取り組みが進められている一方、飛行時間や安全対策等の課題も多いことから、自然災害が大規模・多様化し対策の強化が求められている現在、航空機器や精密機械についての専門的知識をもって、より高度な機能の消防活動に活用できるドローンの開発を進めていく予定です。

消防活動に活用できる無人航空機(ドローン)の開発等を目的とする「連携・協力に関する協定」を船橋市と締結しました。

【参加報告】テレビ朝日 「世界がザワついたマル秘映像 ビートたけしの知らないニュース 石坂浩二も知らないSP」で、土木工学科関研究室が世界で初めて10mのダ・ヴィンチの橋に成功!

5月7日(日)にテレビ朝日系で放送されましたバラエティ特番「世界がザワついたマル秘映像 ビートたけしの知らないニュース 石坂浩二も知らないSP」で、土木工学科 関 文夫教授(専門:構造・デザイン)の研究室が、番組内の「ダ・ヴィンチの橋を10mのスケールで作り、そこに人が立てるのか」という企画に挑戦し、見事、世界で初めて成功させました。

このダ・ヴィンチの橋というのは、橋に大変興味があったといわれるレオナルド・ダ・ヴィンチが考案した工法で、釘などを一切使わずにそれぞれの部材同士で支えあうだけで成り立つ橋です。
実際に、机上で割り箸等を使ってやってみると、小さいものは案外簡単に組めるもので、幅5m程度のものであれば世界でも例がありますが、それが人が乗れるほどのもの(今回10m)となると木材の数も増え、重みも増し、寸分の違いも許されないということになってきます。

今回のミッションは、人の重みも計算して、乗っても崩れない橋を、プールの真ん中にかけるという高度なもので、関教授以下研究室の学生達は、毎日夜遅くまでひたすら緻密な計算をしながら設計図をつくったそうです。実際に船橋キャンパスの「測量実習センター」の前で試しに作った時には、やはり大きくなってくるとねじれも発生し、なんとか摩擦でもっているので、実際にこれを持ち上げて移動させるとなると、この繊細なつくりでは大変に難しいということがわかったそうです。

撮影当日(場所は千葉県大多喜)は、テレビでも放送されていましたが、かなりの強風が吹き荒れていました。
この繊細な橋は、まずプールサイドで組み上げるのですが、はじめはなかなかうまくいきませんでした。釘などで固定している部分が一切ないため、風などによる少しのズレがゆがみとなり、支える力がなくなっていきます。
焦りの色が見えはじめる中、日ごろからいいチームワークはますます良くなっていき、午後になると奇跡的に風がおさまり、今回上に乗っていただくことになった平井

【参加報告】テレビ朝日 「世界がザワついたマル秘映像 ビートたけしの知らないニュース 石坂浩二も知らないSP」で、土木工学科関研究室が世界で初めて10mのダ・ヴィンチの橋に成功!

【参加報告】テレビ朝日 「世界がザワついたマル秘映像 ビートたけしの知らないニュース 石坂浩二も知らないSP」で、土木工学科関研究室が世界で初めて10mのダ・ヴィンチの橋に成功!

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【参加報告】テレビ朝日 「世界がザワついたマル秘映像 ビートたけしの知らないニュース 石坂浩二も知らないSP」で、土木工学科関研究室が世界で初めて10mのダ・ヴィンチの橋に成功!

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建築学科の神田順客員教授が、5月13日(土)放送のNHK総合「ど~なった!?あのジケン」にスタジオ出演します。

建築学科の神田順客員教授が、5月13日(土)放送のNHK総合「ど~なった!?あのジケン」にスタジオ出演します。
この番組は、「世間を騒がせたけど、結局どうなった?」という気になる事件の当事者を直撃し、ニュースの裏側に秘められた事実を掘り起こす番組で、今回は12年前に起きた「耐震強度偽装事件」がテーマとなっています。
ニュースの裏側に秘められた事実や現代社会にも通じる教訓など、目からウロコの出来事が次々と飛び出します。
是非ご覧ください。

■番組名 :NHK総合「ど~なった!?あのジケン」
■放送日時:5月13日(土) 午後11:.25~午前0:00(35分)

5月7日(日)テレビ朝日系バラエティ特番「世界がザワついた㊙映像 ビートたけしの知らないニュース 石坂浩二も知らないSP」に土木工学科 関研究室が登場!

土木工学科の関研究室(構造・デザイン研究室)が、テレビ朝日系の人気バラエティ特番「世界がザワついた㊙映像 ビートたけしの知らないニュース 石坂浩二も知らないSP」に出演します。

関文夫教授と言えば美しい「橋」で有名ですが、今回、その「橋」に関する「世界初」に挑みます。
これは、緻密な計算なくして語れないまさに「頭脳」と「技術力」が試される挑戦です。

学生達の真剣な眼差しを、そして「心揺さぶるドラマ」を、
是非、ご家族皆さんでご覧ください。

※なお、この番組内の「絶対に真ん中にあたるダーツ」には、精密機械工学科 羽多野 正俊 准教授(専門:制御工学・ロボット)が電話取材にて協力をしています。

■番組名: 「世界がザワついた㊙映像ビートたけしの知らないニュース 石坂浩二も知らないSP」

■放送日時: 平成29年5月7日(日)
午後6時57分~午後8時54分
※関教授はスタジオ出演しています。

■放送局: テレビ朝日系

5月7日(日)テレビ朝日系バラエティ特番「世界がザワついた㊙映像 ビートたけしの知らないニュース 石坂浩二も知らないSP」に土木工学科 関研究室が登場!