学生・保護者の皆様
なお,納入期限については,以下のとおりです
学生・保護者の皆様
なお,納入期限については,以下のとおりです
9月1日(日)の理工学研究科入学試験は、予定どおり実施します。
台風10号の影響を受ける可能性が予想されますので、受験生のみなさまにおかれましては、最新の気象状況及び各公共交通機関の運行状況等を確認のうえ、時間に余裕をもって安全に試験場までお越しください。
なお、気象状況及び各公共交通機関の運行状況等により、入学試験の実施変更等がある場合は、理工学研究科WebサイトNews&Topics)に改めてお知らせいたします。
随時情報をご確認いただきますようお願いいたします。
問い合わせ先:理工学部入学事務室 E-mail:cst.nyushi@nihon-u.ac.jp
9月1日(日)実施予定の理工学研究科入学試験は、予定どおり実施します。
台風10号の影響を受ける可能性が予想されますので、受験生のみなさまにおかれましては、気象状況及び各公共交通機関の運行状況等にご留意のうえ、時間に余裕をもって試験会場までお越しください。
なお、今後の台風の動向や各公共交通機関の運行状況(計画運休等)に基づき、入学試験の実施に関するお知らせを、8月31日(土)18:00を目途に、本学理工学研究科WebサイトNews&Topicsを通じてお知らせいたします。
まちづくり工学科 4年の石井麻翔さんが、現地時間9月24日から27日までマレーシア、ジョホール・バルのザ・エルスクラブ・デサルコースト・バレーコースで開催されるフットゴルフ アジアカップ2024の日本代表メンバーに選出されました。
石井さんは昨年5月に行われた米国フロリダ州レイク・ブエナビスタで開催されましたフットゴルフワールドカップ2023でも日本代表として活躍しています。
日本代表選出おめでとうございます。
ご活躍を祈念しております。
学生・生徒、教職員の皆様へ
令和6年8月8日(木)に日向灘を震源とする地震が発生したことに伴い、気象庁から南海トラフ地震臨時情報「巨大地震注意」が発表されました。想定震源域では、平常時に比べ大規模地震の発生可能性が高まっていると考えられます。地震発生に備え、防災用品の準備や連絡先の確認などを行ってください。
また、帰省や旅行など外出されている方も多いと思います。慣れない場所での避難経路及び避難場所の確認なども心がけてください。
令和6年8月9日
日本大学理事長 林 真理子
日本大学学長 大貫 進一郎
明日8月4日(日)開催のオープンキャンパスにつきまして、現在申し込みが終わっておりますが、お申込みに間に合わなかった皆様は、明日「当日受付」いたしますので、直接オープンキャンパス船橋にお越しください。
明日も大変な暑さが予想されます。是非、暑さ対策を万全にお越しください。
そして、キャンパスは東京ドーム約6個分と大変広大ですので、是非歩きやすい靴でお越しいただき、たくさんの実験施設をご覧いただければと思います。
日本大学理工学部のオープンキャンパスは見どころがいっぱいです。
14ある学科の学科紹介プログラムやミニ講義のほかに、大型実験施設の見学、体験、フィールドでの研究紹介、保護者の皆様向け理工学部紹介、女子高校生のためのCSTサイエンスセミナーの他に、入試相談会や総合型選抜エントリー等々、ランチをはさんで是非ゆっくり1日お楽しみください。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。
どうぞお気をつけてお越しください。
※駐車場の用意はございませんので、公共交通機関をお使いください。
※学生食堂の営業をしております。
※キャンパス内にありますコンビニエンスストアも営業しております。
2024年7月10日(水)
静寂に包まれるCSTホール。
偉大なる先輩 建築家 山本理顕 先生(1968年日本大学理工学部 建築学科卒業)のプリツカー賞受賞記念講義を一言も聞き漏らすまいと、
学生達が全神経を集中させる。
自身の何かが変わる。
胸が熱くなる忘れられない1日。
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建築界のノーベル賞といわれるプリツカー賞を受賞した建築家 山本理顕先生への「日本大学名誉学位贈呈・名誉教授称号授与式」が2024年7月10日(水)、東京ガーデンパレスで行われ、大貫進一郎学長が山本先生に名誉工学博士の学位を贈り、名誉教授の称号を授与しました。
山本先生は1968年に日本大学理工学部建築学科を卒業、国内外で数多くの建築作品を手掛け、建築を通じたコミュニティの創出が世界的に高く評価されています。
式典では、アカデミックガウンと帽子という正装で大貫学長の先導で登場した山本先生を、多くの建築系学科卒業生を含む関係者が盛大な拍手でお迎えし、その功績をたたえました。
また、式に先立ち、同日山本先生の母校である日本大学理工学部の駿河台キャンパス CSTホールにて、学生達のために「地域社会圏とは」と題し記念講義を行いました。記念講義は、理工学部駿河台キャンパスを中心に、理工学部船橋キャンパス、生産工学部、工学部、芸術学部をオンラインで結び合計1,300人以上の建築関連学科の学生達が参加。会場は、学生達が先生の一言一言を聞き漏らすまいと静寂に包まれ、偉大なる先輩の講義に胸を熱くさせていました。
<参加学生の感想>
■理工学部建築学科 建築設計研究室古澤ゼミ4年 秋谷洸希
「住む」ことに対して囚われないこと。先生の姿勢は学生時代からの研究の成果と絶えず結びついていました。
今回の受賞は今日の人間の在り方まで通底するものであると、その評価に納得がいくと同時に、その背中の大きさに圧倒された一日でした。
■理工学部建築学科 建築設計研究室佐藤光彦ゼミ4年 宮田太郎
アレントの著書を読み解くことにより現代社会の住居と都市が抱える問題を浮き上がらせ、集落調査から得られた閾論という考え方で展開される建築活動をあらためて目の当たりにした。
社会の状況に対して「建築に何ができるか」と提示し、建築の力を信じ続ける姿勢を忘れないようにしたい。
日本大学理工学部科学技術史料センター(CSTミュージアム)では、2024年8月2日(金)から、第20回特別展「測ってわかる」がはじまります。
古代エジプトから現代までの「測る」を体験していただき、生活を安全に便利にする「理工学の測る」を紹介します。
あわせて、特別展ワークショップ及びギャラリートークを下記の日程で開催します。
当日はオープンキャンパス船橋(事前申込制)も開催されています。
ワークショップに参加ご希望の方は、CSTミュージアムまで是非お申し込みください。
■日時:2024年8月3日(土)10時半~14時(随時受付)
■担当:一般教育 伊豆原月絵教授とミュージアムアソシエイツ(MA:学芸員課程学生)
■学芸員の先生と学芸員課程の有志学生が、常設展と特別展を解説します。
展示資料を使って測ってみましょう。
夏季休暇期間の事務(窓口)業務につきましては,駿河台校舎及び船橋校舎のいずれも以下のとおり取り扱います。
○夏季休暇期間〔8月6日(火)~9月12日(木)〕
夏季休暇期間の土曜日,日曜日,祝日及び8月13日(火)~16日(金)は,事務(窓口)業務の取扱いはいたしません。
【事務(窓口)業務取扱時間】10:00~17:00
※8月9日(金)正午以降に到着した郵送による各種証明書発行の申込みについては,19日(月)から順次発送いたします。
<日本大学理工学部が国内外に誇る圧巻の大規模教育研究施設群が現地で体感できる!>
日本大学理工学部では8月3日(土)4日(日)に船橋キャンパスにてオープンキャンパス船橋を開催いたします。
東京ドーム約6個分の広さを持ち、大型の教育研究施設が立ち並ぶ船橋キャンパスで開催するオープンキャンパスです。
歓迎の挨拶、理工学部紹介、入試説明会、個別入試相談会の他に、理工学部14学科+短期大学部の各学科紹介ブースには、展示の他に、実験やワークショップ、製図体験等々、体験できるプログラムをたくさんご用意しております。
さらに、なんといっても船橋キャンパスの魅力は大型の教育研究施設群です。これがキャンパス内にあるのかと思うほど、驚きに満ち溢れています。
大型構造物試験センター、マイクロ機能デバイス研究センター、交通総合試験路、先端材料科学センター、電子線利用研究施設、大型実験水槽等全ての施設を公開しますので、様々な研究テーマで学生たちが「未踏の領域に挑む現場」を是非体感してください。
※最新情報は公式Xにて随時公開いたします。