令和7年度 日本大学理工学部後援会父母面談会及び地方父母面談会の開催日について(お知らせ)

日本大学理工学部後援会会員の皆様

 令和7年度 日本大学理工学部後援会父母面談会及び地方父母面談会の開催日が、下記のとおり決定いたしましたのでお知らせいたします。
 なお、詳細につきましては、6月上旬に理工学部後援会会員の皆様宛てに郵送でご案内させていただきます。

令和7年度 日本大学理工学部後援会父母面談会及び地方父母面談会

後援会
父母面談会
開催日 6月28日(土) 対面方式・オンライン方式
後援会
地方父母面談会
開催日 8月23日(土) 対面方式

令和7年4月29日(火・祝)~令和7年5月6日(火・祝)の事務取扱について

令和7年4月29日(火・祝)~令和7年5月6日(火・祝)の事務については,駿河台校舎及び船橋校舎のいずれも以下のとおり取扱います。なお,図書館の開館時間については図書館事務課ホームページをご覧ください。

【休校】
令和7年4月30日(水)~
令和7年5月 4日(日)
事務取扱いなし
【休日授業実施日】
令和7年4月29日(火・祝)
令和7年5月 5日(月・祝)
令和7年5月 6日(火・祝)
事務取扱いあり
※証明書発行業務は,取扱いしません。なお,在学生については自動発行機から「在学証明書」,「成績証明書」,「卒業見込証明書・修了証明書」,「学割証」の発行が可能です。

図書館事務課ホームページ

日本大学理工学部
日本大学大学院理工学研究科
日本大学短期大学部(船橋校舎)

令和7年度4月29日(火・祝)~令和7年5月6日(火・祝)の事務取扱いについて

令和7年度4月29日(火・祝)~令和7年5月6日(火・祝)の事務については,駿河台校舎及び船橋校舎のいずれも以下のとおり取扱います。なお,図書館の開館時間については図書館事務課ホームページをご覧ください。

【休校】
令和7年4月30日(水)~
令和7年5月 4日(日)
事務取扱いなし
【休日授業実施日】
令和7年4月29日(火・祝)
令和7年5月 5日(月・祝)
令和7年5月 6日(火・祝)
事務取扱いあり
※証明書発行業務は,取扱いしません。なお,在学生については自動発行機から「在学証明書」,「成績証明書」,「卒業見込証明書・修了証明書」,「学割証」の発行が可能です。

図書館事務課ホームページ

日本大学理工学部
日本大学大学院理工学研究科
日本大学短期大学部(船橋校舎)

令和7年度4月29日(火・祝)~令和7年5月6日(火・祝)の事務取扱いについて

令和7年度4月29日(火・祝)~令和7年5月6日(火・祝)の事務については,駿河台校舎及び船橋校舎のいずれも以下のとおり取扱います。なお,図書館の開館時間については図書館事務課ホームページをご覧ください。

【休校】
令和7年4月30日(水)~
令和7年5月 4日(日)
事務取扱いなし
【休日授業実施日】
令和7年4月29日(火・祝)
令和7年5月 5日(月・祝)
令和7年5月 6日(火・祝)
事務取扱いあり
※証明書発行業務は,取扱いしません。なお,在学生については自動発行機から「在学証明書」,「成績証明書」,「卒業見込証明書・修了証明書」,「学割証」の発行が可能です。

図書館事務課ホームページ

日本大学理工学部
日本大学大学院理工学研究科
日本大学短期大学部(船橋校舎)

桜舞うキャンパス

桜舞うキャンパス

船橋キャンパスの桜が満開です。

令和7年度日本大学入学式

千鳥ヶ淵の水面に優しく映る桜も美しい令和7年4月8日(火)、日本武道館にて令和7年度日本大学入学式が挙行されました。
理工学部は午後2時からの第2部。2,818名(学部・短大・大学院含む)が、新しい第一歩を踏み出しました。
新入生の皆さん、御入学おめでとうございます。そしてご家族の皆様、誠におめでとうございます。
心よりお祝い申し上げます。

令和7年度日本大学入学式 大貫進一郎学長式辞、林真理子理事長祝辞は、下記令和7年度日本大学入学式からご覧ください。

令和7年度日本大学入学式

【令和7年度日本大学入学式】インターネットLIVE中継をいたします。

4月8日(火)、日本武道館で挙行されます「令和7年度 日本大学入学式」につきまして、インターネットLIVE中継を実施いたしますので、是非ご覧ください。
理工学部は第二部 午後二時からとなります。

 入学式中継をお待ちいただく間、日本大学卒業生ドキュメンタリーシリーズ「道をひらく人」を13時~より上映いたします。
 こちらも是非御覧ください。

【令和7年度日本大学入学式】インターネットLIVE中継をいたします。

令和7年度 日本大学理工学部 短期大学部(船橋校舎)新入生歓迎式、大学院理工学研究科新入生歓迎式が執り行われました。

令和7年度 日本大学理工学部 短期大学部(船橋校舎)新入生歓迎式、大学院理工学研究科新入生歓迎式が執り行われました。

 令和7年4月7日(月)、満開の桜がキャンパスを優しく包む中、令和7年度日本大学理工学部 短期大学部(船橋校舎)新入生歓迎式、大学院理工学研究科新入生歓迎式が執り行われ、2,818名(学部・短大・大学院含む)が新しい第一歩を踏み出しました。
新入生の皆さん、御入学おめでとうございます。そしてご家族の皆様、誠におめでとうございます。
心よりお祝い申し上げます。

 午前に船橋キャンパスで執り行われました理工学部・短期大学部(船橋校舎)の新入生歓迎式では、轟 朝幸 理工学部長が式辞を述べられ(全文以下のとおり)、ご来賓の多摩都市モノレール株式会社 代表取締役社長 奥山宏二様(土木工学科卒業)からは、ご卒業されてから現在までのご自身の経験をお話いただきましたあと、
 「科学と技術を使い、社会に対して貢献し、配慮できる器の大きい人になってほしい。挑戦心を忘れず、自身の頭で考え、正しい判断のできる人になってほしい。
  バランス感は、学び、経験し、出会い、その積み重ねで磨かれるもの。様々な意見を聞いて最良の答えを出すことが大事。
  日大のネットワークはものすごい宝。ここで学んだこと、経験を積んだことを糧として羽ばたいてほしい。」
 と、あたたかいお祝いの言葉を頂戴いたしました。

 午後には場所を駿河台キャンパスに移し、令和7年度大学院理工学研究科新入生歓迎式が執り行われ、ご来賓の中村英夫名誉教授(元 応用情報工学科教授)から
 「社会に出て大学院卒業の人に求められることは、課題解決型の任務である。理工学専攻には、理学・工学の分野でリーダーシップをとるような優れた指導者が多くいる。
  一緒に考え、いかに最良の解を出せるか。課題解決する能力を鍛え、社会のリーダーとなる人になってほしい。明日の世の中のために頑張ってほしい。心からのエールを送る。」
 と、お祝いの言葉を頂戴しました。

 両キャンパスとも厳かな雰囲気の中、新入生の皆さんは真剣な表情で式辞・祝辞の内容を、しっかりと胸に刻んでいるようでした。
 新入生の皆さんは、たくさんの可能性を秘めた若きエンジニアです。
 我々教職員は、皆さんの挑戦を、温かくそして力強くサポートをしてまいります。安心して、勉学に励んでください。そして、仲間とともに一生忘れられない大学生活を送ってください。皆さんがそれぞれの目標に向かって大きな飛躍を遂げることを心から願っております。
 我々教職員一同、在学生とともに新入生の皆さんを心から歓迎いたします。

 <式辞全文>
 令和7年度 日本大学理工学部 短期大学部(船橋校舎)新入生歓迎式

 新入生の皆さん、日本大学理工学部、日本大学短期大学部へのご入学、まことにおめでとうございます。
 ご来賓の多摩都市モノレール株式会社 代表取締役社長 奥山宏二様、並びに本学の教職員とともに、皆さんの入学を心よりお祝いし、歓迎いたします。
 大学進学を目指してきた皆さんのご努力に敬意を表するとともに、皆さんを支えてこられたご家族や関係者の方々にもお祝いを申し上げます。
 現代社会は、新型コロナウイルス感染症による影響から復興しつつあり、SDGs(持続可能な開発目標)やカーボンニュートラル、ダイバーシティ、働き方改革など、これまでと異なる価値観への大きな変革の時期を迎えています。生成AIやデジタルツイン、ロボティクス、スマートシティ、宇宙開発などの技術革新も急展開しており、生活や産業のあり方が大きく変わろうとしています。
 一方で、「令和6年能登半島地震」や先日発生した「ミャンマー地震」では甚大な被害があり、いまだ自然災害の脅威は大きな課題です。一刻も早い復旧・復興、そして平穏な暮らしに戻ることを祈念しております。また、ロシアのウクライナへの武力侵攻など、世界各地での紛争も絶えず、人類は様々な危機に晒されています。人類の平和と福祉のために、多くの課題解決が急がれています。
 これらの課題解決に科学技術は大いに貢献できます。イノベーション、つまり「技術革新によって社会変革」を起こすことができます。国の政策においても、2020年に科学技術基本法が改正され、科学技術・イノベーション基本法となり、「人文社会を含む科学技術」と「イノベーション創出」の振興を一体的に図って、社会課題の解決に取り組むことが謳われています。
 日本大学理工学部も社会課題の解決にチャレンジしてきました。前身である日本大学高等工学校は、1920年に当時の社会的要請であった国土の近代化に資する技術者を育成することを目的に創設されました。今から105年前のことですが、当時もコロナ禍と同様にスペイン風邪の猛威に晒されていたそうです。また、創設から3年後の1923年には関東大震災が発生しました。この震災復興に高等工学校の関係者が大いに貢献したとの記録が残っています。それ以降も多様な分野に及ぶ多くの技術者を輩出し、現代社会の構築に大いに貢献してきたことは私たち理工学部の誇りです。
 理工学部では、教育理念である「自由闊達な精神」「豊かな創造性」「旺盛な探求心」の醸成を通じて「未知未踏への挑戦」を続けてきました。これからも豊かな未来社会を構築するイノベーションを牽引していきたいと考えています。この理工学部のキャンパスには充実した研究施設があり、最先端の科学技術研究や社会実装を手がけている教員・研究者が揃っていると自負しています。このリソースを活かしてイノベーションを起こせるかは、皆さん次第です。
 また、理工学部は「CST×DREAM」を教学コンセプトとして掲げています。誰もがワクワク感を持ち、のびのびと活動できる場として、一人ひとりがともに「夢を追いかけ、心躍るキャンパス」でありたいと考えています。
 夢を叶えることに関して、新紙幣一万円札の肖像となった近代日本経済の父と称される渋澤栄一の言葉を皆さんに贈りたいと思います。

  「夢なき者は理想なし。理想なき者は信念なし。
   信念なき者は計画なし。計画なき者は実行なし。
   実行なき者は成果なし。成果なき者は幸福なし。
   ゆえに幸福を求める者は夢なかるべからず。」

 この言葉は、夢を持つことの重要性を強調しています。夢を持つことで、理想が生まれ、信念が育まれます。そして、その信念に基づいた計画が立てられ、計画を実行することで成果が得られます。成果が得られることで、真の幸福がもたらされるのです。幸福を求めるならば、夢を持ち続けることが不可欠です。
 大学は、専門的な知識や技能を修得する場であると同時に、人間性を磨き、社会に貢献するための礎を築く場でもあります。
 渋沢栄一は、次の言葉も残しています。「学問は一種の経験であり、経験はまた一種の学問である」。教科書や教室での学びはもちろん大切ですが、それだけにとどまらず、多様な   経験を通して、自らを成長させてください。
 サークル活動、ボランティア、留学、インターンシップなど、様々な経験を積極的に実行してください。最先端の科学技術を身につけるため、学部4年間の学びに加え、大学院進学も視野に入れてください。これら大学での多様な経験は、知識を深めるだけでなく、視野を広げ、人間関係を築き、社会性を養う絶好の機会となるでしょう。
 日本大学は、皆さんが夢を実現するための最高の舞台であると自負しています。個性豊かな教職員、そして共に学び、成長する仲間たちが皆さんを待っています。学生時代の仲間は、一生の宝物になります。大学生活は、人生の中で一番自由に自分の器を拡げ、自分の夢を探し、夢の実現に向けて突き進める時期であり、仲間とともに過ごした時間はかけがえのないものとなります。
 この夢を実現する舞台である日本大学の教育憲章は「自主創造」です。すなわち「自ら学ぶ、自ら考える、自ら道をひらく」能力をこの4年間で体得してください。さらには理工系学問の専門知識、それに加えて多様な知識を交えた「総合知」を身につけて、夢を追いかける一員として、様々な課題を正しく理解し、その解決に向けて、共に考え、共に行動できる人材となってください。
 結びに、繰り返しとなりますが、皆さんがこれから過ごす大学生活は、夢を育み、未来を創造するための大切な時間です。無限の可能性を秘めた皆さんの前には、希望に満ちた未来が広がっています。このキャンパスで、かけがえのない仲間と出会い、切磋琢磨しながら、それぞれの夢に向かって大きく羽ばたいてください。
 改めて皆さんの入学を心からお祝い申し上げるとともに、ここでの学びと学生生活を通じて、皆さんが心豊かに成長していただくことを祈念して、私からの式辞とさせていただきます。

令和7年4月7日
                                      日本大学理工学部長
                                      日本大学大学院理工学研究科長
                                      轟 朝幸

令和7年度 日本大学理工学部 短期大学部(船橋校舎)新入生歓迎式、大学院理工学研究科新入生歓迎式が執り行われました。

令和6年度日本大学卒業式及び日本大学理工学部 日本大学大学院理工学研究科 博士前・後期課程 短期大学部 学位記伝達式が執り行われました。

令和6年度日本大学卒業式及び日本大学理工学部 日本大学大学院理工学研究科 博士前・後期課程 短期大学部 学位記伝達式が執り行われました。

 千鳥ヶ淵のソメイヨシノがすこしそのつぼみを開きはじめ、春のやわらかな陽ざしが水面をきらきらと輝かせる令和7年3月25日(火)、日本武道館にて令和6年度日本大学卒業式、そして、理工学部駿河台キャンパスにて、令和6年度日本大学卒業式及び日本大学理工学部 日本大学大学院理工学研究科 博士前・後期課程 短期大学部 学位記伝達式が挙行され、あわせて2,352名が新たな門出を迎えました。

 卒業生の皆さん、修了生の皆さん、ご卒業誠におめでとうございます。そしてご家族の皆様、心よりお祝い申し上げます。

 武道館には、コロナ禍を決してあきらめることなく精一杯前進し続けてきた、力強い眼差しの、希望に満ちた卒業生の皆さんでいっぱいでした。
轟理工学部長も壇上で見守る中はじまりました卒業式は、大貫進一郎学長より式辞、林真理子理事長より祝辞が述べられ、学位記授与及び各賞の授与が行われました。

 その後、理工学部駿河台キャンパスCSTホールにて、日本大学大学院理工学研究科学位記伝達式が執り行われ、轟理工学研究科長より式辞が述べられ、島崎敏一名誉教授より、お祝いの言葉を頂戴しました。

 学位記伝達式は、学科ごとに教室で行われ、先生方から卒業生の皆さんへ、力強くあたたかい言葉が贈られていました。努力と研鑽を積み重ね、多くを学び、あきらめることなく前進し続けて迎えたこの日は、卒業生の皆さんにとっても御父母の皆さまにとりましても、格別に特別な日になったことと思います。恩師を囲んで写真を撮ったり、仲間とエールをおくりあったり、いつまでも話がつきることなく仲間同士離れがたそうにしている姿をみて、特別な時代を共に生きた仲間同士の、言葉に出来ない想いがあるのだろうと思うとなんだか胸が熱くなりました。

 「つなげ、示せ、人の力を。」
 これは日本大学理工学部のタグラインです。

 卒業生の皆様が、希望の光に照らされた新たなる世界で大きな翼を広げてご活躍されることを、心より祈念申し上げます。

若きエンジニア〜日本大学工科の歌〜  堀内敬三(作詞・作曲)

1 昭煥の日いづる國こそ わが祖國
  其の名をば担いて 聳ゆわが母校
  伸び行く日本の力は 茲に
  地を拓きゆく者 若きエンジニア

2 青春に夢あり 宇宙に眞理あり
  現實と理想を 結ぶ者我等
  科學の力と 不屈の意志を
  武器として進まん 若きエンジニア

3 永遠の光りを 現世に與うべく
  限りなき奉仕と 愛の心もて
  新たに幸ある世界を築く
  わが腕に栄えあり 若きエンジニア

令和6年度日本大学卒業式及び日本大学理工学部 日本大学大学院理工学研究科 博士前・後期課程 短期大学部 学位記伝達式が執り行われました。

卒業・修了される皆様へ 轟理工学部長祝辞

卒業・修了される皆様へ 轟理工学部長祝辞

<CST×DREAM 夢を追いかけ続けよう>

 大学院理工学研究科、理工学部、短期大学部(船橋校舎)の課程を修了・卒業される皆さん、おめでとうございます。また、ご子息ご息女がこの良き日を迎えられました保護者の皆様に心よりお祝いを申し上げます。

 皆さんはそれぞれに努力と工夫を重ねながら、学びと探求を継続し、修了・卒業まで頑張り続けてくれたことに敬意を表します。決してあきらめず、前進を続けた皆さんには、夢と希望に満ちた未来が待っています。

 理工学部、大学院理工学研究科では「CST×DREAM」を教学コンセプトとして掲げています。「CST×DREAM」は、Collaboration(協働)、Science(科学)、Technology(技術)、Design(設計)、Realization(実現)、Engineering(工学)、(Liberal) Arts(教養)、Mathematics(数学)といった要素から成り立っています。つまり、皆さんが学んできた教養や理工学に関する知識、経験してきた知見をもとに、仲間と協働して(Collaboration)、設計図を描き(Design)、現実のものとしてカタチつくる(Realization)ことで、夢(DREAM)の実現に結びつけられるのです。

 皆さんは、この学び舎で「CST×DREAM」のマインド、知識、スキルを身につけるべく研鑽を重ね、成長を遂げてきました。つまり、夢を実現できる能力を身につけているのです。

 幾多の災害やコロナ禍からの完全な復興を目指し、社会は大きな変革のときを迎えています。SDGsやダイバーシティなど価値観のパラダイムシフトが起き、生成AIやロボティクスなどの技術イノベーションは急速に進んでいきます。この変革には、一人ひとりの夢、社会全体の夢、「自主創造(自ら学ぶ、自ら考える、自ら道を拓く)」の力、そしてそれを共に実現する仲間が不可欠です。社会には多くの日本大学の同窓(仲間)がいます。仲間と共に、豊かな未来の構築に貢献してくれることを期待しています。

 皆さんの今後のますますのご活躍を心から祈念申し上げます。

  日本大学理工学部長

日本大学大学院理工学研究科長

轟 朝幸