船橋市郷土資料館で開催中の展示「地震・台風 備えあれば憂いなし」(10月31日まで開催)に出展している、学芸員課程有志による展示が、j:comデイリーニュースに紹介されました。
船橋市郷土資料館では現在、都市化した船橋市において起こりうる自然災害を学び、災害時の安全対策を考える展示「地震・台風 備えあれば憂いなし」が行われています。
その中に、学芸員課程有志による地形模型・手回し発電機・液状化簡易実験が展示されており、8月7日に1日体験実験・ワークショップを開催する等して、船橋広報、地域情報誌の取材を受け、この度j:com「デイリーニュース」にて紹介されました。
現在、地域情報アプリ「ど・ろーかる」にて見ることができますので、是非ご覧ください。
- 展示
- 地震・台風・備えあれば憂いなし
- 開催場所
- 船橋市郷土資料館(新京成線習志野駅から徒歩10分)
- 開催期間
- 10月31日(水)まで
- 入館料
- 無料