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【読売新聞オンライン】土木工学科 大沢昌玄教授の「京都・梅小路 廃線の高架を和製ハイラインに…地域の魅力再発見に期待」に関するコメントが掲載されました。

土木工学科 大沢昌玄教授(専門:都市計画)の、市街地にある使われなくなった高架の鉄道や道路を遊歩道として再整備する取り組みに関するコメントが、6月4日の読売オンライン記事に掲載されました。
記事のタイトルは「京都・梅小路 廃線の高架を和製ハイラインに…地域の魅力再発見に期待」。
記事によると、2016年に廃線となった梅小路短絡線跡は、ニューヨークの名所となった「ハイライン」を参考にすすめられた取り組みで、今や人々の憩いの場に変化したということで、今後も各所で様々な計画がされているとしています。
大沢教授は記事の中で、ハイラインの魅力等についてコメントしています。
是非、ご一読ください。