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建築学専攻博士前期課程2年の深津壮さんらがArea Management Research Award 2025研究報告部門を受賞しました。

建築学専攻博士前期課程2年の深津壮さんらがArea Management Research Award 2025研究報告部門を受賞しました。

「エリアマネジメント研究交流会 第5回」(主催:エリアマネジメント研究交流会実⾏委員会)において、建築学専攻博士前期課程2年の深津壮さん(都市計画研究室(泉山ゼミ))、小野寺瑞穂さん(卒業生・株式会社国際開発コンサルタンツ)、泉山塁威准教授による「「実験的BID制度」の特徴及び成果 −シンガポールの「Pilot BID Programme」の分析−」がArea Management Research Award 2025研究報告部門を受賞しました。

おめでとうございます。

毎年、研究テーマのエリアマネジメントに関係した場所でのトロフィーの舗装材。開催後記によると、今回は、「第5回目のトロフィーは、札幌市北3条広場 (通称:アカプラ)で使用されている煉瓦のトロフィーです。北海道江別市野幌地区『米澤煉瓦』さんにご協力頂きました。」そうです。

■受賞タイトル
「実験的BID制度」の特徴及び成果 −シンガポールの「Pilot BID Programme」の分析−

■著者:深津壮(都市計画研究室(泉山ゼミ))、小野寺瑞穂さん(卒業生・株式会社国際開発コンサルタンツ)、泉山塁威准教授