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「東葉高速線開業30周年記念展」開催に伴い、轟学部長のインタビュー記事が地域情報サイト「まいぷれ」に掲載されました。

8月29日(土)から船橋日大前駅西口 ステーションギャラリー内で行われる「東葉高速線 開業30周年記念展」に伴い、轟学部長のインタビュー記事が地域情報サイト「まいぷれ」に掲載されました。

東葉高速鉄道の船橋日大前駅は20年以上にわたる駅の誘致によってつくられました。
そして、西口駅舎の設計には、日本大学理工学部 交通システム工学科元教授の伊澤岬先生が中心となって関わり、建築学科元教授の斎藤公男先生が考案した構造システム「SKELSION(スケルション)」が採用されています。
キャンパスの目の前に駅ができたことで学生・教職員の利便性もあがり、街ができ、地域と共に歩む日大理工として現在があります。

是非ご一読ください。

「まいぷれ」記事はこちらから https://funabashi.mypl.net/article/toyokosoku_yachiyo/111304

「理工サーキュラーNo.181」船橋日大駅前 開業前後の40年 https://www.cst.nihon-u.ac.jp/about/circular/d_book/book_cir_181_all/book/#target/page_no=1