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機械工学科の飯島晃良准教授が、日刊工業新聞の特集「拓く研究人」に紹介されました。

機械工学科の飯島晃良准教授が、7月5日に発刊された日刊工業新聞の特集記事「拓く研究人」に紹介されました。
このコーナーは、活躍している新進気鋭の若手研究者を紹介するものです。

飯島先生の研究は、内閣府支援事業「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP):革新的燃焼技術」に参画するなど注目度が高いものです。
「予混合圧縮着火」(HCCI)といった先端研究は、従来型エンジンの改良にも役立ち、世界中の自動車メーカーが注目しています。
記事では、日本大学理工学部の伝統である、学生とともに研究する姿や、研究分野の伝統と最先端の両方を持つ強みをいかしてさらなる挑戦を続ける姿勢が紹介されています。

日刊工業新聞社 ニュースイッチ→http://newswitch.jp/p/9627
日刊工業新聞→https://www.nikkan.co.jp/feature_categories/index/3


機械工学科の飯島晃良准教授が、日刊工業新聞の特集「拓く研究人」に紹介されました。