日本大学理工学部
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2018年10月24日

イベント

10月27日(土)CSTミュージアム「第15回特別展 化学の眼で見たら日常は異世界だった。(物質応用化学科)」第2回目ワークショップ開催

10月27日(土)に船橋キャンパスにありますCSTミュージアムの第15回特別展 日大理工のちからXI 物質応用化学科「化学の眼で見たら日常は異世界だった。」において、物質応用化学科の伊掛浩輝准教授(専門:高分子物性)による第2回目のワークショップを開催します。
皆さまのご参加お待ちしております。

日時
10月27日(土) 10:00~15:00
プログラム名
「変幻自在なプラスチック樹脂の不思議」
内容
私たちの生活に欠かすことのできない材料としてプラスチックがあります。プラスチックの繊維で洋服を作って身にまとい、プラスチックで容器を作って食べ物やジュースなど飲食に使います。これらは同じプラスチック、ペット(PET)でできています。プラスチックは軽量で、低コストで量産できます。変幻自在にいろいろな形に成形することもできます。PET樹脂を使ってプラスチックの不思議さを体験してもらい、オリジナルのボールペンを作ってみよう。
対象
小~中学生(高校生も可)
定員
15名
申込先
CSTミュージアム 電話:(047)469-6372 
E-mail:cst-m@museum.cst.nihon-u.ac.jp
場所
船橋キャンパス CSTミュージアム
10月27日(土)CSTミュージアム「第15回特別展 化学の眼で見たら日常は異世界だった。(物質応用化学科)」第2回目ワークショップ開催