日本大学理工学部
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2018年11月07日

メディア

土木工学科関文夫教授と建築学科宮里直也教授が設計監修した、国内最大規模の災害救助訓練施設が、神奈川県厚木市に完成。その模様がNHKニュースで放送されました。

土木工学科関文夫教授と建築学科宮里直也教授が、2016年から設計監修を行った神奈川県消防局の自然災害を対象とした災害訓練施設が、神奈川県厚木市に完成しました。神奈川県くらし安全防災局が主体となって、敷地面積1.5haの中に、地震、土砂崩れ、台風、洪水といった自然型災害と、ゲリラ豪雨、交通災害突風災害などの都市型災害を対象とした総合訓練施設で、中でも国内都市型災害に特徴を有する災害訓練施設は全国で初めてのものとなります。
11月6日、黒岩神奈川県知事がテープカットに参加し、レスキュー隊他、女性救助隊のデモンストレーションが行われ、訓練施設がオープンするとともに、その模様がNHKニュースで放送されました。
両教授は、近年頻繁に発生する災害に対して救助訓練のあり方を研究し、救助訓練施設、訓練施設のマネジメントなど広くアドバイスしています。国内で3事例目となる今回の施設は、その中の最新訓練施設となります。

土木工学科関文夫教授と建築学科宮里直也教授が設計監修した、国内最大規模の災害救助訓練施設が、神奈川県厚木市に完成。その模様がNHKニュースで放送されました。

土木工学科関文夫教授と建築学科宮里直也教授が設計監修した、国内最大規模の災害救助訓練施設が、神奈川県厚木市に完成。その模様がNHKニュースで放送されました。

土木工学科関文夫教授と建築学科宮里直也教授が設計監修した、国内最大規模の災害救助訓練施設が、神奈川県厚木市に完成。その模様がNHKニュースで放送されました。

土木工学科関文夫教授と建築学科宮里直也教授が設計監修した、国内最大規模の災害救助訓練施設が、神奈川県厚木市に完成。その模様がNHKニュースで放送されました。

土木工学科関文夫教授と建築学科宮里直也教授が設計監修した、国内最大規模の災害救助訓練施設が、神奈川県厚木市に完成。その模様がNHKニュースで放送されました。