【MONOist】航空宇宙工学科 山﨑政彦准教授の超小型衛星開発をテーマに、オートデスク「Fusion 360」を活用した研究開発や教育に関する記事が掲載されました。
モノづくり技術者専門サイト「MONOist」に、航空宇宙工学科 山﨑政彦准教授の超小型衛星開発をテーマに、オートデスクのクラウドベースの3D CAD/CAM/CAE/PCB統合ソリューション「Fusion 360」を活用した研究開発や教育に関する記事が掲載されました。
その中で青木義男学部長は、実践と体験を重視した日本大学理工学部の教育そして学生達の数々の挑戦について述べ、山﨑准教授は、Fusion 360を活用した“単一プラットフォームで実現するCubeSat(キューブサット)開発”について紹介。実際に使用している航空宇宙工学専攻 山崎研究室 修士2年の柳原大輔さんの話も掲載されました。
さらに、ジェネレーティブデザインの活用、そして山﨑准教授が、衛星教育、宇宙技術の人材育成にも貢献したいと考え開発した「HEPTA-Sat」(1UのCubeSatのキットと教科書を用いた実践型のハンズオンによるトレーニングプログラム)という小型衛星トレーニングキットも紹介されています。
是非ご一読ください。
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