日本大学理工学部
  1. HOME
  2. 学部情報
  3. 教育研究上の目的に関する情報

教育研究上の目的に関する情報

1.教育研究上の目的に
関する情報

  1. 日本大学教育憲章・学部の教育研究上の目的[183KB]

  2. 各学科の教育研究上の目的

  3. 日本大学理工学部(工学)卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)

    日本大学理工学部は,日本大学教育憲章に基づき,以下の能力を身に付け,所定の年限在学し,かつ所定の授業科目及び単位を修得した学生の卒業を認定し,学士(工学)の学位を授与する。

    1. 広範な分野の教養科目を履修することにより,幅広い教養と高い倫理観及び国際情勢を把握できる知識を身に付けている。
    2. また,変化する社会状況の中で,実践と省察により,改善する能力を身に付けている。
      工学における各学科の教育目標に応じて体系的に編成された教育課程の学修により,専門的知識・技術に関わる様々な課題を主体的に発見,分析し,その解決に向かって挑戦する力を身に付けている。
    3. 卒業研究を通して,文章力,コミュニケーション能力,論理的・批判的思考力,問題解決力及び創造的思考力を身に付け,様々  な分野において,他者と協力しつつ,リーダーシップ・協働力を発揮できる総合的な能力を身に付けている。

    日本大学理工学部(理学)卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)

    日本大学理工学部は,日本大学教育憲章に基づき,以下の能力を身に付け,所定の年限在学し,かつ所定の授業科目及び単位を修得した学生の卒業を認定し,学士(理学)の学位を授与する。

    1. 広範な分野の教養科目を履修することにより,幅広い教養と高い倫理観及び国際情勢を把握できる知識を身に付けている。
    2. また,変化する社会状況の中で,実践と省察により,改善する能力を身に付けている。
      理学における各学科の教育目標に応じて体系的に編成された教育課程の学修により,専門的知識・技術に関わる様々な課題を主体的に発見,分析し,その解決に向かって挑戦する力を身に付けている。
    3. 卒業研究を通して,文章力,コミュニケーション能力,論理的・批判的思考力,問題解決力及び創造的思考力を身に付け,様々  な分野において,他者と協力しつつ,リーダーシップ・協働力を発揮できる総合的な能力を身に付けている。
  4. 学科の「卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)」

  5. 日本大学理工学部(工学)教育課程の編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)

    日本大学理工学部は,ディプロマ・ポリシーに掲げる能力を修得させるために,先端の技術・理論の創成と情報化・国際化に対応できる教養・基礎教育と応用を体系的に修得できる実践的な教育を行うため,次の方針に基づいて教育課程を編成し,実施する。また,学生に対して各授業の方法,内容及び計画,学修の成果に係る評価の基準をあらかじめ明示するとともに,学修成果の評価に関しては,基準にしたがって適切に行う。

    1. 学習意欲を高める動機付けと,専門教育科目を学ぶ上で必要となる基本的な学習技術を修得させることを目的として,インセンティブ教育科目とスタディ・スキルズ科目を初年次に設置する。
    2. 人間と社会及び国際情勢に関する包括的な知識の修得と高い倫理観を醸成し,それに基づく分析力,発想力及び省察力の涵養を目指す教養教育科目,広い視野と柔軟な応用力を養う基礎教育科目,国際化に対応する外国語科目,人間力の向上と全人的な成長の基礎となる健全な心身を養う保健体育科目を設置する。
    3. 人間と社会及び国際情勢に関する包括的な知識の修得と高い倫理観を醸成し,それに基づく分析力,発想力及び省察力の涵養を目指す教養教育科目,広い視野と柔軟な応用力を養う基礎教育科目,国際化に対応する外国語科目,人間力の向上と全人的な成長の基礎となる健全な心身を養う保健体育科目を設置する。
    4. 卒業時に学生が本学部・学科の課した教育目標を達成しているかどうかを評価し,学力の保証された卒業生を社会に送り出すために,卒業達成度評価科目を設置する。
    5. 3年次までに修得した知識やスキルを統合し,問題の発見・解決に取り組み,また未知の真理を探究する卒業研究を行い,これを通して,挑戦力,協働力,課題探究力,論理的批判能力を醸成し,コミュニケーション能力,及び創造的思考力を発揮できる総合的な能力を養う。

    日本大学理工学部(理学)教育課程の編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)

    日本大学理工学部は,ディプロマ・ポリシーに掲げる能力を修得させるために,先端の技術・理論の創成と情報化・国際化に対応できる教養・基礎教育と応用を体系的に修得できる実践的な教育を行うため,次の方針に基づいて教育課程を編成し,実施する。また,学生に対して各授業の方法,内容及び計画,学修の成果に係る評価の基準をあらかじめ明示するとともに,学修成果の評価に関しては,基準にしたがって適切に行う。

    1. 学習意欲を高める動機付けと,専門教育科目を学ぶ上で必要となる基本的な学習技術を修得させることを目的として,インセンティブ教育科目とスタディ・スキルズ科目を初年次に設置する。
    2. 人間と社会及び国際情勢に関する包括的な知識の修得と高い倫理観を醸成し,それに基づく分析力,発想力及び省察力の涵養を目指す教養教育科目,広い視野と柔軟な応用力を養う基礎教育科目,国際化に対応する外国語科目,人間力の向上と全人的な成長の基礎となる健全な心身を養う保健体育科目を設置する。
    3. 理学を専門分野とする学科においては,自然科学・数理科学を探求するための専門分野の理論と応用を体系的に修得し,実践的な教育を実施できる専門科目を設置する。
    4. 卒業時に学生が本学部・学科の課した教育目標を達成しているかどうかを評価し,学力の保証された卒業生を社会に送り出すために,卒業達成度評価科目を設置する。
    5. 3年次までに修得した知識やスキルを統合し,問題の発見・解決に取り組み,また未知の真理を探究する卒業研究を行い,これを通して,挑戦力,協働力,課題探究力,論理的批判能力を醸成し,コミュニケーション能力,及び創造的思考力を発揮できる総合的な能力を養う。
  6. 学科の「教育課程の編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)」

  7. 学部の「入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)」

    日本大学理工学部では良質な学位授与を実現するため,その教育方針を下記のとおり定める。

    日本大学理工学部は,日本大学が掲げる教育理念「自主創造」に基づき,一人ひとりの個性を尊重し,「自由闊達な精神,豊かな創造性及び旺盛な探求心を持ち,人類の平和と福祉に貢献できる,誇りある人材を養成する」ことを教育理念に掲げています。
    このような教育理念のもとに,日本大学理工学部では,大学で学ぶ上で求められる基礎学力を有し,知的好奇心が旺盛で,修得した科学的知識・技術を活かし社会に貢献したいという意欲のある人を求めています。

  8. 学科の「入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)」

2.教育研究上の基本組織に関する情報

  1. 学部の名称及び紹介

7.校地,校舎等の施設及び設備その他学生の教育研究環境に関する情報

  1. キャンパス,運動施設等の概要

  2. 課外活動の状況及びそのための施設等の状況

  3. 休息を行う環境その他の学習環境等(学生食堂,自習室等)の状況

  4. 主な交通手段等の状況

  5. 協定相手校

  6. 社会貢献活動 [69.1KB]

  7. 大学間連携 [61.2KB]

  8. 産官学連携 [84.1KB]