日本大学理工学部
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2018年11月01日

受賞

航空宇宙工学専攻 博士前期課程1年の設樂翔一さんが「第62回宇宙科学技術連合講演会」の学生セッションにおいて、最優秀賞を受賞しました。

航空宇宙工学専攻 博士前期課程1年の設樂翔一さんが、2018年10月24日~26日に久留米シティプラザで開催された「第62回宇宙科学技術連合講演会」の学生セッションにおいて、最優秀賞を受賞しました。
この学会は、1,300名以上が参加する宇宙科学技術に関する日本最大の学会であり、学生セッションには96件の応募がありました。
設樂さんは、太陽系外の惑星の観測方法に関する自身の研究「自己展開膜面トラスを用いたスターシェードの形状」で応募し、論文と、ポスター発表による質疑応答の内容が評価され、1位となりました。
おめでとうございます。



航空宇宙工学専攻 博士前期課程1年の設樂翔一さんが「第62回宇宙科学技術連合講演会」の学生セッションにおいて、最優秀賞を受賞しました。