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2019年04月08日

イベントお知らせ

第35回日本大学理工学部図書館公開講座『水都・江戸は,こうして創られた』

第35回日本大学理工学部図書館公開講座『水都・江戸は,こうして創られた』

※定員に達しましたので申し込みは締め切りとなりました

現在東京は日本の首都として,政治・経済の中心であり,沢山の人がそこで生活しております。
しかし,家康入場当時の江戸は日比谷入江(現在の東京湾)に臨む低湿地の寒村でした。
今回,先生方は当時の江戸の姿を紹介し,どのようにして政治・経済の中心として,多くの人々が生活を営む江戸を創っていったかを,当時の技術者の目線からご講演くださいます。
ご講演頂くのはNHKの正月時代劇「家康,江戸を建てる」の土木考証をされたお二人です!

第35回日本大学理工学部図書館公開講座『水都・江戸は,こうして創られた』
   「江戸の都市開発の骨格づくりとは」 土木工学科 関  文夫 教授
   「都市デザインの謎を解く」  まちづくり工学科 阿部 貴弘 教授

日時
平成31年6月7日(金)18時00分~20時00分

            (受付 :17時00分~)
場所
日本大学理工学部(駿河台校舎)タワー・スコラ1階 S101教室及びロビー
申込

Web申込フォームへ

第35回日本大学理工学部図書館公開講座『水都・江戸は,こうして創られた』

土木工学科 関 文夫教授

第35回日本大学理工学部図書館公開講座『水都・江戸は,こうして創られた』

まちづくり工学科 阿部貴弘教授